- 尾道水道
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尾道駅前の広場です。
建物がないため、尾道水道と向島をゆったり眺めることができます。
- レトロバス「好きっぷライン」
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尾道駅前から30分おきに運行されているレトロバス「好きっぷライン」です。
長江口や西国寺、浄土寺下などのバス停に止まる、循環バスです。
1周25分で周り、1日乗車券は500円です。
好きっぷラインは8番乗り場です。
7番乗り場からは「しまなみ海道」の定期観光バスが発着しています。
10時05分発の尾道⇔大三島の観光バスに乗車しました。
- 瀬戸田観光案内所
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瀬戸田観光案内所です。
瀬戸田の観光情報を収集できます。
観光案内所の奥にある建物はベルカントホールです。
「ベルカント」とは、イタリア語で「美しく響く」という意味だそうです。
- 平山郁夫美術館
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平山郁夫美術館です。
入館料は大人800円です。
(パンフレットには700円と書いているのですが???)
平山郁夫氏が4,5歳のときに描いたクレヨンの絵、小中学生が描いたとは思えない見事な作品も展示されています。
また、館内では版画絵の即売もされています。
- 平山郁夫美術館の庭園
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平山郁夫美術館の庭園です。
喫茶店が併設されていて、きれいな庭園を眺めながら休憩ができます。
- 耕三寺
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耕三寺です。
耕三師の母の菩提寺として建立された浄土真宗本願寺派のお寺です。
入館料は、大人1200円です。
- 未来心の丘
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耕三寺裏手の高台にある「未来心の丘」です。
白い大理石の庭園が広がっていて、カフェ・クオーレがあります。
- 金剛館
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金剛館です。
耕三寺の二代目住職が開設したそうです。
釈迦如来の立像をはじめ、奈良・平安時代の重要文化財や美術品を展示しています。
- 向上寺三重塔
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向上寺三重塔と瀬戸田港の風景です。
1432年(室町時代)に建立され、国宝に指定されています。
- 瀬戸田港
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瀬戸田港です。
尾道と三原を客船で結びます。
奥に見えるオレンジ色の橋は、高根大橋です。
- 歴史民俗資料館
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歴史民俗資料館です。
昔の塩田を再現していたり、農耕道具を展示しています。
入館は無料です。
- 参道商店街
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参道商店街にある「じまんしようかい」です。
しまなみ海道の観光情報が入手できます。
- 岡哲商店
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参道商店街にある「岡哲商店」です。
「ビーフコロッケ」が名物で、有名人が多く訪れているようで、サインがたくさん飾られていました。
- ラガールせとだ
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「ラガールせとだ」は瀬戸田にある大きなお土産屋です。
館内では食事もできます。
- レモン畑
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レモン畑です。
瀬戸田は国産レモンの産地で有名で、道路わきにレモンの実が見られます。
- 大山祇神社
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大山祇神社です。
広い境内には楠が多数植樹されていて、「雨乞いの楠」、「伊藤博文公記念楠樹」などゆかりのある大木もあります。
写真の左側にある神社名の記された碑は、伊藤博文公の直筆だそうです。
- 大三島海事博物館
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大三島海事博物館です。
昭和天皇の海洋生物研究のための御採取船「葉山丸」を永久保存するために建設されたものです。
入館料は、大人1000円です。
- 大三島美術館
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大三島美術館です。
大山祇神社の向かいにあります。
現代の日本画の流れが紹介され、田渕俊夫・中島千波・竹内浩一など人気日本画家の作品が鑑賞できます。
入館料は、大人500円です。
- 多々羅しまなみ公園・観光案内所
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多々羅しまなみ公園の観光案内所です。
ここでは、レンタサイクルを借りることができます。
1日500円です。
- 多々羅大橋
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多々羅しまなみ公園から見た、多々羅大橋です。
瀬戸内の美しい島々と穏やかな海を眺めることができます。
- 福山駅北口
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今回、最後の散策の発着駅、福山駅北口です。
賑やかな南口に比べると、落ち着いています。
- 福山城
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福山城です。
福山藩主、水野勝成が西国鎮護の拠点として、1622年(元和8年)に築城しました。
天守閣の内部は、福山の歴史を紹介する博物館になっています。
入館料は、大人200円です。
- ふくやま美術館
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ふくやま美術館です。
近代美術を中心に、20世紀欧州美術のコレクションが充実しています。
入館料は、大人300円です。
- ふくやま文学館
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ふくやま文学館です。
福山市と近隣の市町村にゆかりのある文学者の業績を紹介しています。
入館料は、大人300円です。
- 広島県立歴史博物館
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広島県立歴史博物館です。
芦田川の中州から発掘された遺跡や、瀬戸内の歴史と文化の資料を展示しています。
入館料は、大人290円です。