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佐助稲荷神社

源氏山・御成通り   [神社(稲荷・権現)]

利用時期2008年/冬(12月、1月、2月)

利用内容同行者なしで/電車で

設備

サービス

見ごたえ

周辺環境・アクセス

雰囲気

--

 

閑静な住宅街の奥にある稲荷。鳥居と幟が連続する不思議な空間。とても味のある狐の像がどこかに誘うかのようで神秘的な雰囲気を感じました。境内にはリスが住み着いていて、その姿もとても可愛らしかったです。

気になったところ/惜しいところ

交通機関と駐車場はありません。道が細く、近くの路肩に駐車することも不可能で、すれ違いすら不可能な道の奥にあります。鎌倉の散策がてら、歩いて立ち寄ることをお勧めします。

 
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銭洗弁財天宇賀福神社

源氏山・御成通り   [神社(稲荷・権現)]

利用時期2008年/冬(12月、1月、2月)

利用内容同行者なしで/電車で/500円以下

設備

サービス

見ごたえ

周辺環境・アクセス

雰囲気

--

 

神社の入口は岩をくり抜いたトンネル。そして岩山に囲まれた境内や洞窟の中に湧き出す泉。とても神秘的な神社です。駅から遠く、交通機関もないのでアプローチは徒歩になります。駐車場も小さく、道も細いので車で訪れる人も少ないようです。そのため訪れる人はそんなに多くなく、静かさが神秘的な雰囲気をさらに高めてくれます。お金を洗う儀式も独特で、いい体験でした。小銭を洗うものかと思っていたらお札を洗う人も多いです。

気になったところ/惜しいところ

濡れたお札をお供えのロウソクなどで乾かす行為はご法度です。(やめて下さいという注意書きもいっぱいありました)ビニール袋やジップロックなど、持ち帰る準備をしておいたほうがよさそうです。

 
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重松飯店

今治   [その他の中国料理]

利用時期2008年/冬(12月、1月、2月)

利用内容家族・親戚で/電車で/501円~1,000円/昼食

料金


設備

サービス

周辺環境・アクセス

雰囲気

 

最近にわかに注目されるようになった、今治発の新しいB級グルメ「焼豚玉子飯」の発祥の店。テレビで取り上げられることもあり、それを目当てに遠方から訪れる人も多い。「焼豚玉子飯」は見た目はお上品とはとても言えないが、プルプルのとても色のいい半熟玉子は絶品。その下の焼豚とたっぷりのタレがしみこんだご飯もとてもおいしそう。味もお上品とは言えないが、甘いタレと半熟玉子がまざりあい深いコクが生まれ、不思議なくらいに奥が深い味が楽しめる。特に子供や男性にはたまらない味だと感じた。

気になったところ/惜しいところ

お店の中は正直、きれいとはいえませんでした。店の中にボックスティッシュがいっぱい置いているので、気になる人はそれを使ってテーブル周りをきれいにしましょう。あと、看板メニューの「焼豚玉子飯」ですが、メニューの中では普通に「飯物」の中に並んでいます。特別扱いはなしです。これを食べたいのなら、ちゃんと名前を覚えていかないと、メニューの中から探せません。

 
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一鶴(太田店)

高松   [焼き鳥・鳥料理]

利用時期2007年/夏(6月、7月、8月)

利用内容家族・親戚で/マイカーで/1,001円~2,000円/昼食

料金


設備

サービス

周辺環境・アクセス

雰囲気

 

高松市内の商業施設が集まるレインボーロード沿いにあり、アクセスも良い。ぱりぱりの皮の下にはやわらかいジューシーな肉。スパイシーな味はとてもおいしかったです。おにぎりを一緒に頼んで、鳥油に浸して一緒にいただく食べ方がお勧めです。

気になったところ/惜しいところ

車で来るとビールが飲めません。これは拷問です(笑)駅が近かったらいいんですが・・・

 
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あたりや

高松   [うどん]

利用時期2007年/冬(12月、1月、2月)

利用内容家族・親戚で/マイカーで/500円以下/昼食

料金


設備

サービス

周辺環境・アクセス

雰囲気

 

とにかくコシがとても強烈な麺が楽しめます。さぬきうどんのコシが楽しみたい人にはお勧めのお店です。アクセスも高松市内で11号線沿いなので比較的簡単。駐車場の台数も多いので車で来ても心配はいりません。鮮度を保つケースに入れられた天ぷらは1品100円で、これもおいしそうでした。

気になったところ/惜しいところ

アクセスは簡単なのですが、お店の場所はわかりにくいので注意が必要です。でも幹線沿いででも味わえる讃岐うどん屋をどこかと探す独特の楽しみだと思うと、それも一興です。

 
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三日月山展望台(ウェザーステーション)

小笠原諸島   [展望台・展望地]

利用時期2008年/冬(12月、1月、2月)

利用内容家族・親戚で/船で

設備

サービス

見ごたえ

周辺環境・アクセス

雰囲気

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水平線に沈む夕日が美しいことで有名な展望台。「ウェザーステーション」とも呼ばれる。父島の西側の青い海を望み、有名な「南島」の姿もはっきりと眺められる。また、クジラが泳いでいたり、ブローしていたりするのが見れることもあり、夕暮れ時以外でもとても楽しめる。小笠原の手つかずの自然を感じられる最高の場所だ。展望台に登る道の途中に「父島要塞大村第二砲台跡」という大きな戦跡もあるので、小笠原に来たのならぜひ訪れておきたい。

気になったところ/惜しいところ

相当な急勾配の登り道を行くので、できれば車かバイクを借りたいところ。徒歩でも30分程で町の中から行けますが、夕陽を見たあとは真っ暗になってしまうので、注意が必要です。

 
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父島要塞大村第二砲台跡

小笠原諸島   [歴史的建造物]

利用時期2008年/冬(12月、1月、2月)

利用内容家族・親戚で/船で

設備

サービス

見ごたえ

周辺環境・アクセス

雰囲気

--

 

戦争中に造られた、父島要塞の砲台跡。大正10年より建設が開始され、昭和15年にカノン砲2門が設置されて完成。ガジュマルなど南国の植物がうっそうと生い茂る薄暗いジャングルの中に、今もなお当時の建物の跡が残っていて、物々しい雰囲気が漂っていました。施設の多くは時間経過か米軍により破壊されたのかわからないが、原型を失いつつあります。それでも、当時の戦跡がほぼ手つかずで残っているのには驚き。戦争を知らない世代の僕にはとてもショックに感じました。

気になったところ/惜しいところ

駐車場はないので、車なら広い路肩に置くしかありません。レンタバイクなら道の脇に停められます。深いジャングルの中、そして今も崩壊しつつある建物ばかりなので、散策は自己責任を持って危険な場所には立ち入らないようにして下さい。

 
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大神山神社

小笠原諸島   [神社(稲荷・権現)]

利用時期2008年/冬(12月、1月、2月)

利用内容家族・親戚で/船で

設備

サービス

見ごたえ

周辺環境・アクセス

雰囲気

--

 

父島の中心街を見下ろす山の中腹にある神社。祭りや相撲大会などが催される、島の信仰のよりどころのようです。神社からの展望は父島・二見港を見下ろすことができて最高。また、神社から展望台へ続く道があり、展望台からはさらに高い場所からの展望が望めます。展望台の裏には戦時の地下壕があり、ここを抜けて頂上展望台・パノラマ展望台へと道が続いています。頂上展望台からは島の東海岸、宮之浜方面の風景も一望できます。

 
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サンライズ奥村

小笠原諸島   [民宿]

利用時期2008年/冬(12月、1月、2月)

利用内容家族・親戚で/船で/8,001円~10,000円/宿泊(食事込)

料金

湯・風呂

食事

設備

サービス

周辺環境・アクセス

 

2004年にリニューアルした、小さいながらもきれいな宿。全5室のみの客室でとても静かで、全室にバス・トイレ・エアコン・テレビ・冷蔵庫完備。フェイスタオルとバスタオルも用意されていました。籐の家具で統一された室内は明るく、清潔感がある。1階は広いリビング・ダイニングになっていて、1枚板の大きなテーブルや籐の家具、フローリングがとてもおしゃれ。ソファーにテレビ、マンガ、コーヒー・紅茶が用意されているので、ここでくつろいだり、宿泊者同士の交流も楽しめそう。食事も島の食材をふんだんに使っていて、おいしくてボリューム満点。すごい量の刺身が出ることも。また、滞在中には1回、島の名産である「島寿司」を用意してくれるのがうれしい。無料の洗濯機(洗剤つき)と物干しスペースがあるので、島での滞在も快適に過ごせる。島の中心部から離れているが、歩いてアクセスできる距離。また、宿には5台無料で利用できる自転車が用意されているのがうれしい。清涼飲料水やペットボトルの自販機が宿にあるので、ビーチに出かける時にひょいと買えるのが便利。また徒歩2分ほどの所にスーパーがあるのも助かる。大通りから少し住宅街に入るので、静かな環境である。不自由なく、南国の滞在を快適に楽しめた宿でした。

気になったところ/惜しいところ

滞在中のルームキーピングはありませんでした。僕的には、部屋を散らかしたままにできるのでそちらの方が良かったです。ただ、ビーチで遊んだりして帰ってくるので、フローリングの上にどうしても砂やホコリが落ちます。セルフで簡単に清掃できる道具を廊下にちょっと置いてくれていると、良かったです。

 
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行基の湯

塩江温泉   [日帰り入浴施設]

利用時期2007年/夏(6月、7月、8月)

利用内容家族・親戚で/マイカーで/500円以下/入浴のみ

料金

湯・風呂

食事

設備

サービス

周辺環境・アクセス

 

比較的新しい施設だが、昔の湯治場を思わせる内湯の雰囲気はとてもよかったです。半地下の岩サウナも気持ち良く、思わず長居してしまいました。昔の古民家を思わせる清潔な休憩室も快適でした。それに、何と言ってもこの安い料金はとても良心的です。

気になったところ/惜しいところ

露天風呂の開放感は乏しく、塩素のにおいが感じられ、少し魅力に欠けます。その分、内風呂が窓を開け放てるので、僕は内湯窓際でずっと楽しみましたが・・・また、休憩所は温泉棟のある建物と別になっているのですが、その案内が少ないのではじめはわからず、温泉棟の小さな休憩スペースで窮屈にくつろいでしまいました。

 
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