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【函館朝市】おみやげゲット!魚はもちろん農産物もそろう!

by mapple

更新日:2018年5月30日

せっかくの朝市、新鮮なおみやげを持って帰りたい。生鮮品のほか、ご飯やお酒のお供にピッタリな水産加工品も充実。

生鮮魚介

おすすめは旬のもの!
旬の魚介を自宅でも楽しみたい。多少料金がかかっても自宅への発送を利用すれば、気軽に買い物を楽しむことができる。

ココで買える

・どんぶり横丁市場
・えきに市場
・函館朝市ひろば
・塩干市場

カニ 旬6〜8月

たらばがに、毛がにとも、殻が硬く身が詰まったものを選ぶようにしよう

ウニ 旬5~8月

函館のものから利尻・礼文から届くもの、生のタイプや塩漬けされたタイプなど種類さまざま

根ボッケ 旬3〜6、9〜12月

ホッケの最高級品といわれている函館産根ボッケ。一般的なホッケより大きい

ニシン 旬10〜3月

プチプチの数の子とニシンの身が両方楽しめる。旬は300円前後で買える

スルメイカ 旬7〜11月

イカの表面をよく見て動いていれば鮮度がいい証拠。刺身で食べるのが一番

活イカを自宅で味わえる!
自宅に届いても生きている!

特殊な専用容器に海水と酸素を入れて発送してくれる。家でコリコリとした食感の活イカならではの刺身が味わえる。

買い物途中の休憩スポット

十字屋珈琲店

老舗の食料品店によるコーヒースタンド。海鮮丼や定食など和食がメインの朝市での朝食後にコーヒーが飲めると好評。

【ココで味わう】
えきに市場

カウンター8席のお店

ブレンドコーヒー350円

テイクアウトもOK

農産物

意外に種類豊富!
北海道の肥沃な大地で育った農産物は、やはりおみやげ品としても大人気。

トウモロコシ 7〜9月

寒暖差の大きな北海道の気候により、しっかりとした甘みを蓄えている

メロン 6〜8月

北海道では赤肉メロンが主流。ジューシーで甘みたっぷりの味わい

筆者:mapple

この記事の出典元は「まっぷる函館 大沼・松前・江差'19」です。掲載した内容は、2017年5月~12月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

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