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新富市場 (シンフウシーチャン)

市民の胃袋を支える市場
日本統治時代の市場建築が使われ、当時から衛生管理が徹底されていたという。食材や廟の供え物などを扱う店が多い。

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↑丸鶏や新鮮食材が並び、台北の食生活が垣間見られる。入口がややわかりにくいので注意

新富市場

現地名:
新富市場
住所:
三水街70号周辺
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アクセス:
MRT龍山寺駅から徒歩3分
営業時間:
8:00~15:00頃
定休日:
月曜 
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筆者

奥付:
「まっぷる台湾’18」が出展元となる記事に掲載されている営業時間や表記などのデータは、2016年10〜12月の調査・資料に基づくものです。諸事情により変更になる可能性がありますので、ご利用の際には改めて事前にご確認ください。
その他:
●料金、価格の単位は「元」で表示しています。2016年12月現在、1元=NT$1=約3.5円です。 ●ホテル、レストランなど一部施設では、別途サービス料がかかる場合があります。 ●休業日は、旧正月などの祝祭日や臨時休業を除いた定休日のみを表示しています。 ●原則として地名、店名などは漢字(中国語) で記しています。一部、英語表記があるものは、英語を併記しています。また、地名などのカナ表記については、日本語では表現しきれない微妙な発音もありますので、注意が必要です。カタカナ表記は中国語の発音を表しています。 ●クレジットカードの利用には、手数料がかかる場合があります。 ●「両」や「斤」は台湾の重さの単位で、1両は37.5g。1斤は16両で600gとなります。 ●各掲載物件の電話・FAX番号は現地の番号です。日本から電話をかける場合は国際電話となります。携帯電話の場合は各電話会社のホームページなどで確認してください。

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

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