ベルリン【ミッテ】観光にショッピングに見どころ満載!

観光とショッピング見どころが集まる
ドイツ語でミッテとは「中央」「真ん中」という意味。東西統一前は東ドイツの中心であったエリアで、テレビ塔や街にたたずむ建物などに、旧東ドイツの名残を感じる風景に出会える。 また、ニコライ地区やマリエン教会などの、中世の香り漂う建築物が点在する一方で、時代の先端を追求するアーティストや、文化、ファッション、洗練されたカフェ、ナイトスポットなどトレンドの発信地として、ミッテはさまざまな表情を見せてくれる。変化著しいといわれるベルリンのなかでも、常に旬を感じさせくれる街・ミッテを歩いてみよう。

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アンぺルマン AMPELMANN

愛嬌ある姿がカワイイベルリンの定番みやげ
旧東ドイツ時代の信号機のマークのキャラクターグッズの店。「進め」「止まれ」のかわいい姿が人気で、新進のデザイナーの新商品も続々と発売。

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イート・ベルリン EAT BERLIN

扱う製品はオールベルリンメイド
ベルリンのシンボルのテレビ塔とクマのパッケージは店のオリジナル。すべてベルリンメイドの食品なので、おみやげ探しにぴったりの店。

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ヴォルフェン Wolfen

トレンドに左右されない上質の装いを
綿・リネン・ウールなど自然の素材を使った上質な服が手に入る。流行に左右されず、オーナー自ら着たいと思うものだけをコレクション。

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筆者

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

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