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七日町通り・会津若松駅

七日町通り・会津若松駅のおすすめのスポット

ガイドブック編集部が厳選した七日町通り・会津若松駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。たけとう茶屋,まちなかライトアップ,食堂Kontshなど情報満載。

  • スポット:82 件
  • 記事:14 件

71~80 件を表示 / 全 82 件

たけとう茶屋

たけとう茶屋

住所
福島県会津若松市中央1丁目2-7

まちなかライトアップ

夜だけの幻想的な風景

鶴ヶ城天守閣をはじめ大町通りや七日町通りなどで歴史ある建物がライトアップされる。まちなか周遊バス「ハイカラさん」や「あかバス」の夜間運転もあり、車窓から美しい夜景が楽しめる。

まちなかライトアップ
まちなかライトアップ

まちなかライトアップ

住所
福島県会津若松市七日町他
交通
JR只見線七日町駅から徒歩5分
料金
無料

食堂Kontsh

食堂Kontsh

住所
福島県会津若松市大町1丁目3-19

料理旅館 田事

囲炉裏端で味わうめっぱ飯

昭和3(1928)年創業の料理旅館。囲炉裏のある店内は民芸調の心安らぐ空間で、会津の郷土料理がいただける。「曲げわっぱ」に入れためっぱ飯が好評。

料理旅館 田事

料理旅館 田事

住所
福島県会津若松市城北町5-15
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で5分、七日町中央下車すぐ
料金
昼食めっぱ飯セット=1728円~/会津おもてなし膳=1944円/郷土料理コース=3780円~/アユの塩焼き=648円~/こづゆ付きめっぱ飯=1566円~/会席料理(コース)=3240円~/ミニ会席=3780円~/1泊2食付=11880円~/(個室利用はサービス料別10%)

うまいもん処 ろばたや

旧会津塗の蔵で味わう地酒と肴

昔ながらの蔵の良さを生かした建物で、旬の魚介や地鶏、新鮮野菜など、食材そのもののおいしさを味わえる。廣木酒造の「飛露喜」をはじめ、会津の地酒と一緒に楽しみたい。

うまいもん処 ろばたや

住所
福島県会津若松市行仁町9-6
交通
JR磐越西線会津若松駅から会津バス永井野行きで4分、郵便局前下車、徒歩10分
料金
のどぐろ焼き=4500円/三島地鶏モモ肉=1000円/会津桜刺し=1000円/

三番山下

学校時代の備品が彩るレトロななごみ空間

かつて倉庫だったという木造の建物に、廃校となった学校から譲り受けたインテリアが温もりを添えている。生地から手作りするワッフルやランチのオムライスが人気。

三番山下
三番山下

三番山下

住所
福島県会津若松市大町1丁目1-572階
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で16分、野口英世青春館前下車すぐ
料金
チョコバナナワッフル=680円(ドリンクセットはプラス200円)/会津地鶏の卵のオムライス(サラダ、スープ、ドリンク付)=980円/抹茶あずきワッフル=680円/茉莉花茶=480円/

野口英世青春広場

世界に誇る細菌学者で千円札の肖像、野口英世の銅像が立つ広場

飲食店やコミュニティスペースなどが入っているDr.野口館やイベントステージがあり、市民の憩いの場となっている。広場奥には野口英世像が建つ。

野口英世青春広場
野口英世青春広場

野口英世青春広場

住所
福島県会津若松市中町1-23
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で16分、野口英世青春広場前下車すぐ
料金
情報なし

本家長門屋 七日町店

城下町らしい和菓子が並ぶ

嘉永元(1848)年、会津藩主から庶民の菓子作りを命じられ開業した老舗和菓子店。昔ながらの駄菓子のとり飴のほか、季節商品や贈答向けの上品な和菓子が並ぶ。

本家長門屋 七日町店
本家長門屋 七日町店

本家長門屋 七日町店

住所
福島県会津若松市七日町3-30
交通
JR只見線七日町駅からすぐ
料金
貝千年(1個)=450円/会津駄菓子袋セット=920円/香木実(17個入)=1900円/くるみゆべし花雪(5個入)=580円/起き上がり最中(6個)=1180円/

小澤ろうそく店

昔ながらの製法の絵ろうそく

江戸時代から続く老舗で、絵ろうそくの製法を代々受け継いでいる。下描きをせず絵柄のバランスをとりながら手作業で描く、その精巧な出来栄えに熟練の技が感じられる。

小澤ろうそく店
小澤ろうそく店

小澤ろうそく店

住所
福島県会津若松市西栄町6-27
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で16分、野口英世青春広場前下車、徒歩3分
料金
絵ろうそく=810円~(1本)、1620円~(2本入)/浮美花=685円(1個)/絵付け体験(要予約)=900円/

清水屋旅館跡

新選組副長土方歳三や吉田松陰等が宿泊した

新選組副長土方歳三が滞在した宿。宇都宮城をめぐる攻防で足を負傷した土方歳三は、会津藩士秋月登之助が手配した当時格式の高かったこの宿屋に宿泊し治療した。嘉永5(1852)年に吉田松陰が東北紀行の途中に宿泊し、現在は大東銀行会津支店となっている。

清水屋旅館跡

住所
福島県会津若松市大町1丁目1-38
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で4分、七日町白木屋前下車すぐ
料金
情報なし

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