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関東・甲信越のおすすめ花火大会

by mapple_travel_guide

更新日:2018年7月24日

打ち上げ数1万発以上の有名花火大会を中心に、関東・甲信越エリアのおすすめ花火大会をピックアップ!

今回紹介する花火大会はこちら!

茨城県

第87回土浦全国花火競技大会

栃木県

2018うつのみや花火大会

群馬県

第104回足利花火大会
第62回前橋花火大会

埼玉県

第65回戸田橋花火大会

千葉県

第34回市川市民納涼花火大会
手賀沼花火大会2018

東京都

2018神宮外苑花火大会
第41回隅田川花火大会
エキサイティング花火2018 第43回江戸川区花火大会
立川まつり国営昭和記念公園花火大会

神奈川県

第77回川崎市制記念 多摩川花火大会
第72回あつぎ鮎まつり大花火大会

新潟県

長岡まつり大花火大会

山梨県

笛吹市夏祭り 第54回石和温泉花火大会

長野県

第70回諏訪湖祭湖上花火大会
第36回全国新作花火競技大会

第87回土浦全国花火競技大会(茨城県)

全国の花火師たちが腕を競う

全国の花火師たちが一堂に会し、優勝をかけてその技術を競う花火大会。秋田の大曲と並ぶ二大競技大会の一つだ。スターマインの部、10号玉の部、創造花火の部の三部門に分かれており、質の高さ日本一を競い、華やかな芸術品が夜空を彩る。19:00を過ぎると大会提供のワイドスターマインが複数の場所から同時に打上げられ、その迫力は圧巻だ。かなりの人出で大変な混雑が予想されるので、時間に余裕をもって出かけよう。

花火INFO

開催日・時間

■開催日
2018年10月6日(予定)
■時間
18:00~20:30
■荒天の場合
状況に応じて翌日・10月7日・8日・13日・14日のいずれかに延期(予定)

打ち上げ数

2万発

昨年の人出

70万人

有料席

あり
・桟敷席半マス(3名まで)11000円
・1マス(6名まで)22000円(予定)

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2018うつのみや花火大会(栃木県)

市民の手でつくる花火大会

一度途絶えてしまった花火大会を、有志によって復活させ、今年で12年目を迎えた花火大会。宇都宮はもとより近隣の市民ボランティアが集い、企画、運営、協賛金集めに奔走し、つくり上げている。今年のテーマを「希望」とし、音楽とともに宇都宮の夜空に3万発の花火を打上げる。特大のスターマインや色彩豊かな花火のほか、市民参加型企画「ことだま花火」、うつのみや花火大会ならではの餃子を模した「餃子花火」、フィナーレを盛大に締めくくる「雷都うつのみや」も実施予定だ。

花火INFO

開催日・時間

■開催日
2018年8月11日
■時間
18:30~20:30(予定)
■荒天の場合
翌日に順延

打ち上げ数

3万発

昨年の人出

40万人

有料席

あり
・有料観覧席 椅子席2500円
・スペシャルカップルシート10000円
・テーブル席(4名)18000円
・団体席(25名)80000円
(すべて昨年の料金。うつのみや花火大会HP、他各種プレイガイドにて販売)

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第104回足利花火大会(栃木県)

1903(明治36)年創始、歴史と伝統のある花火大会

1903(明治36)年に創始され、一時は中断したものの、今年で104回目を数える関東屈指の花火大会。50万人を超える観覧者でにぎわうことでも知られる。大玉の同時打上げやワイドスターマイン、仕掛花火の競演など、見どころ盛りだくさん。約2万発が惜しげもなく打上げられる。クライマックスを飾る「大ナイアガラ」は圧巻の一言だ。

開催日・時間

■開催日
2018年8月4日
■時間
19:00~20:45(予定)
■荒天の場合
翌日に順延

打ち上げ数

約2万発

昨年の人出

52万人

有料席

あり
・観覧用桟敷席1坪17000円(予定)(6月上旬から予約販売開始)
・その他シート席・イス席(販売予定)

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第62回前橋花火大会(群馬県)

七色の夢が夜空に花開く

群馬の夏の風物詩として毎年8月第2土曜に行われる、県を代表する花火大会が「前橋花火大会」。市内を流れる利根川の河川敷・大渡橋周辺から、1万5000発(予定)が打上がる。前橋発祥とされる空中ナイアガラや打上げ幅650mの超ワイドスターマインなど、目の前で打上げられる花火のオンパレードは迫力満点。加えて、世界Web花火大会の優秀作品の打上げという試みは今年も期待できる。

開催日・時間

■開催日
2018年8月11日
■時間
19:00~20:45
■荒天の場合
翌日に順延

打ち上げ数

1万5000発(予定)

昨年の人出

非公表

有料席

あり
・テーブル席(6名まで・駐車場1台付)20000円
・団体席(25名まで・駐車場2台付)50000円
・団体席(50名まで・駐車場5台付)100000円
・テーブル&イス席(1名・駐車場なし)3000円
(料金はすべて予定)

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第65回戸田橋花火大会(埼玉県)

荒川の両岸で美しさを競い合う

板橋区の「いたばし花火大会」と荒川を挟んで同日・同時刻に開催されている花火大会。戸田市側は、迫力満点の尺玉や色鮮やかなスターマインが中心で、会場の一部には有料指定席も設けられ、臨場感が味わえると人気がある。また、ゆっくりと花火を観賞したいなら競艇場側がおすすめ。「いたばし花火大会」と合わせ、計約1万2000発という豪華な競演に、毎年100万人前後の人出でにぎわいを見せる。尺玉の迫力はもちろん、何といってもフィナーレを飾るウルトラスターマインが大きな見どころだ。

開催日・時間

■開催日
2018年8月4日
■時間
19:00~20:30
■荒天の場合
翌日に順延、翌日も荒天の場合は中止

打ち上げ数

約6000発(いたばし花火大会と合わせて約1万2000発)

昨年の人出

約45万人

有料席

あり
●シングル席2500円
●ペア席4200円・5000円
●4人席8400円・10000円
●グループ席1(10人まで)21000円・25000円
●グループ席2(15人まで)37500円

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第34回市川市民納涼花火大会(千葉県)

江戸川河川敷に大輪の花

毎年8月第1土曜に行われる、江戸川区の「江戸川区花火大会」と同時開催の花火大会。8つのテーマで構成され、テーマごとに菊・牡丹・冠(かむろ)・柳・小割物・型ものなどの花火が打上がる。遠隔操作による電気着火のため、テーマに合わせたBGMとの演出がきめ細かく、観客を飽きさせない工夫がされている。もちろん華やかなスターマインや仕掛花火も充実。趣向を凝らした芸術作品の数々に観客から歓声があがる。

開催日・時間

■開催日
2018年8月4日
■時間
19:15~20:30
■荒天の場合
翌日に順延、翌日も荒天の場合は中止

打ち上げ数

約1万4000発

昨年の人出

49万人(市川市側のみの数、江戸川区90万人、計139万人)

有料席

あり
・桟敷席(4名)18000円
・ペア席(2名)9000円~10000円
・イス席(1名)6000円

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手賀沼花火大会2018(千葉県)

千葉ではトップクラスの規模を誇る

手賀沼を囲む柏市と我孫子市の2市が合同で開催する花火大会。今年も、手賀沼自然ふれあい緑道の柏ふるさと公園寄りを「柏第1会場」、「道の駅しょうなん」寄りを「柏第2会場」、手賀沼公園を「我孫子会場」として3会場で開催。尺玉をはじめ、大迫力のウルトラジャンボスターマインや子どもたちに人気のキャラクターマイン(柏第1会場)、幻想的な水中花火(柏第2会場・我孫子会場)などを打上げる。

開催日・時間

■開催日
2018年8月4日
■時間
19:00~20:30
■荒天の場合中止

打ち上げ数

約1万3500発

昨年の人出

41万人

有料席

あり
●柏第1会場桟敷席
・(W1名)4000円
・(1名)3500円
・(ペア席)5500円
・(4名)10000円
●我孫子会場桟敷席
・A席(4名)12000円
・B席(5名)15000円

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2018神宮外苑花火大会(東京都)

(C)日刊スポーツ新聞社

都心の夜空を彩る真夏の祭典

東京の夏の夜空を飾る恒例の神宮外苑花火大会。今年で39回目を迎える。花火の打上げ数は約1万2000発を予定し、ゲストによるライブやイベントも開催され会場は熱気に包まれる。会場は神宮球場・秩父宮ラグビー場・神宮軟式球場で、どの会場も迫力満点の花火を観覧できる。中でも神宮軟式球場はスポンサー各社の出店ブースやゲームコーナーもあり、家族やグループで楽しむならここがおすすめ。

開催日・時間

■開催日
2018年8月11日
■時間
19:30~20:30
■荒天の場合翌日に順延

打ち上げ数

約1万2000発

昨年の人出

約37万人

有料席

あり
●神宮球場(全席指定)アリーナ席・スタンド席5000円~8500円
●秩父宮ラグビー場(指定席)スタンド席3500円
●神宮軟式球場(自由席)前売り3500円・当日券4500円
※チケットぴあにて販売

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第41回隅田川花火大会(東京都)

写真提供:台東区

これぞまさしく東京の夏の風物詩

日本の花火大会の代名詞のような存在の花火大会。会場は2ヶ所。第1会場では花火コンクールが行われ、様々な芸術作品が堪能できる。第2会場は創作花火やスターマインなどが見どころだ。花火コンクールは、両国花火ゆかりの業者と、国内の代表的な花火大会において優秀な成績をおさめた業者で渾身の力作を競い合う。観賞にはマナーを守り、到着時に帰りの切符を準備するなど、混雑の緩和に協力しよう。

開催日・時間

■開催日
2018年7月29日

(※2018年7月27日14時現在の情報です。おでかけ前に最新の情報をご確認ください。)

打ち上げ数

約2万発(第1会場9350発・第2会場1万650発)

昨年の人出

約75万人

有料席

なし

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エキサイティング花火2018 第43回江戸川区花火大会(東京都)

夜空一面を色彩豊かに飾る幻想的な演出に注目

市川市の「市川市民納涼花火大会」と同時開催で、江戸川区の夏の風物詩的な花火大会。区内各施設に設置された「ワンコインボックス」(募金箱)などにより、区民をはじめたくさんの人の心意気で支えられている。花火大会は、趣の違う8つのテーマで構成される。見どころは「絢爛!江戸川夢花火!」。江戸川名物の5秒間での1000発打ちによるド迫力のオープニングだ。近隣の迷惑にならないよう、ゴミの持ち帰りなどマナーを守って楽しく観覧しよう。

開催日・時間

■開催日
2018年8月4日
■時間
19:15~20:30
■荒天の場合
翌日に順延、翌日も荒天の場合は中止

打ち上げ数

約1万4000発

昨年の人出

139万人(江戸川区側90万人、市川市側49万人)

有料席

なし

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立川まつり国営昭和記念公園花火大会(東京都)

(C)立川観光協会

迫力満点の大きさ!見る人を魅了するワイドスターマイン

1954(昭和29)年から開催されている花火大会は、今回で通算60回目となる。直径45cm、重さ約30kg、到達する高度400m、開いた花火の大きさ380mという、ダイナミックな一尺五寸玉をはじめ、豪華なワイドスターマインや芸協玉、匠玉など演出にこだわった花火を心ゆくまで堪能できる。国営昭和記念公園内のみんなの原っぱが会場となり、例年会場周辺は混雑するため、早めに観覧場所を押さえておきたい。また、会場でのゴミの減量化にも協力しよう。特別協賛者観覧チケットを購入すれば、みんなの原っぱ特設観覧エリアで花火が観賞できる。

開催日・時間

■開催日
2018年の開催は台風の接近のため中止となりました。

打ち上げ数

6000発(予定)

昨年の人出

約26万人(国営昭和記念公園内来観者)、外周道路等含め65万人以上

有料席

あり
●入園料
・大人(高校生以上)450円
・中学生以下無料
・65歳以上210円
18:00からは入園料無料
※17:00以降は大変混雑するため日中の有料時間帯からの入園を推奨、特設観覧エリアあり(詳細は公式HPを参照)

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第77回川崎市制記念 多摩川花火大会(神奈川県)

第60回川崎市観光写真コンクール入賞「彩光」能登正俊

多摩川の両岸で花火の美しさを競い合う

六郷橋で川開きとして始まったのがきっかけの、二子橋付近の多摩川河川敷で行われる花火大会。二子橋下流河川敷一帯には例年約20万人が集まり、テーマに即した花火や音楽花火のほか、スターマインや仕掛花火などが秋の夜空を彩る。この花火大会は、多摩川をはさみ、「世田谷区たまがわ花火大会」との同時開催となる。毎年、大変混雑するため、事前に有料の協賛席をおさえてゆったりと観賞するのがおすすめだ。

開催日・時間

■開催日
2018年10月13日
■時間
18:00~19:00(予定)
■荒天の場合
中止

打ち上げ数

約6000発

昨年の人出

2017年度は中止(例年は約20万人)

有料席

あり(協賛席)

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第72回あつぎ鮎まつり大花火大会(神奈川県)

ルーツは粋な川遊び。歴史ある華やかな花火大会

大正初期、相模川の川開きで、近隣の料理店の共催でお客のために花火を打上げたのが「あつぎ鮎まつり」の始まり。昭和初期には、旧盆に先祖の霊をなぐさめる灯ろう流しを行い、同時に鮎に感謝する気持ちを込めて花火大会が行われた。戦争のため一時中断されたが、1948(昭和23)年に復活。現在は大花火大会のほかに数多くのイベントが開催され、多くの人でにぎわう。花火は、相模川河川敷の合流点が舞台となり、仕掛花火や大玉、創作花火などが次々に打上がる。

開催日・時間

■開催日
2018年8月4日
■時間
19:00~20:30
■荒天の場合
翌日に順延

打ち上げ数

1万発(予定)

昨年の人出

53万5000人

有料席

あり
●エキサイティングシート
・2人シート席6000円
・4人シート席10000円
●ファンタスティックシート
・2人シート席5000円
・3人シート席6500円
・4シート席8000円
・5人シート席9500円

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長岡まつり大花火大会(新潟県)

正三尺玉やナイアガラ、フェニックスとどれもがビッグスケール

歴史と伝統を持つ長岡まつり大花火大会は、信濃川河川敷で2日間にわたり行われる。尺玉(10号玉)を惜しみなく、これでもかというほど打上げる圧倒的なスケールの大きさを誇る花火大会であり、打上げられる花火の種類も豊富。見どころは、直径650mもの大輪となる「正三尺玉」やナイアガラ、ミュージック付きスターマイン「米百俵花火・尺玉100連発」。また、全長2kmにも及ぶ「フェニックス」、音楽とシンクロしたストーリー性のある「天地人花火」、「花火この空の花」も見逃せない。正三尺玉を間近で見るには長生橋上流、フェニックス花火は大手大橋下流がおすすめ。

開催日・時間

■開催日
2018年8月2日・3日
■時間
19:20~21:10(予定)
■荒天の場合
小雨決行、荒天時の順延日は未定

打ち上げ数

非公表

昨年の人出

103万人(2日間で)

有料席

あり(詳細は公式HP参照)

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笛吹市夏祭り 第54回石和温泉花火大会(山梨県)

温泉情緒いっぱいの街で花火を楽しむ

「笛吹市夏祭り」の締めくくりに行われる花火大会。音楽とコラボしたミュージックスターマインなど約1万発が、笛吹川の河川敷から打上げられる。打上げ場所が観覧場所から近いためその迫力を肌で感じることができる。にぎやかな温泉街ならではの雰囲気の中で、晩夏の郷愁にひたりながら、花火と一緒に温泉地の情緒を満喫したい。

開催日・時間

■開催日
2018年8月21日
■時間
19:30~
■荒天の場合
雨天決行、荒天時は8月28日に順延(予定)

打ち上げ数

約1万発

昨年の人出

15万人

有料席

なし

第70回諏訪湖祭湖上花火大会(長野県)

写真提供:諏訪市

ナイヤガラの全長なんと約2km!その規模、全国最大級

1949(昭和24)年、終戦後の混乱が続くなか、市民が明るい希望を持ち一日も早く立ち直ることを願って始められた花火大会。信州はもちろん、全国でも屈指の規模を誇っている。この大会の見どころは、湖面へ華麗に流れ落ちる全長約2kmものナイヤガラと、諏訪湖ならではの水上スターマイン「Kiss of Fire」。「Kiss of Fire」は水面ぎりぎりで披露されるため水上に半円の花が咲いたようになる。湖面が鏡の役割をし、映し出された半円の花火とつながり、まるで一つの円のように見える。また、今年は70周年の記念大会となり、特別企画も実施予定。

開催日・時間

■開催日
2018年8月15日
■時間
19:00~(予定)
■荒天の場合
雨天決行

打ち上げ数

約4万発

昨年の人出

約48万人

有料席

あり
●前売り有料自由席(石彫公園・湖畔公園)
・大人3500円
・小人(3歳以上小学生まで)1000円
※ローソンチケットでは手数料込で大人4300円・小人1500円、当日券(旧東洋バルヴ跡地)3歳以上1500円

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第36回全国新作花火競技大会(長野県)

写真提供:(一社)諏訪観光協会

全国の煙火師たちが競演し自慢の花火を披露する

自慢の技を競うため、全国から煙火師たちがこの大会に集結する。花火の打上げ場所・観覧場所として全国でも有数のロケーションである諏訪湖を舞台に、それぞれが自信作を発表。花火にはメッセージが付けられ、想像力と技術力に富んだ花火が音楽とともに打上がる。従来の枠にとらわれない斬新な発想で創作された花火は完成度も高く、1つの芸術作品となって夜空に大輪の花を咲かせる。諏訪湖ならではの水上スターマインも見逃せない。

開催日・時間

■開催日
2018年9月1日
■時間
19:00~20:30(予定)
■荒天の場合
雨天決行

打ち上げ数

1万8000発(予定)

昨年の人出

約30万人

有料席

あり
●桟敷席
・大人2500円
・小人(3歳以上小学生まで)1000円
(ローソンチケットで購入の場合、大人3000円・小人1500円、手数料含む)
他チケットの詳細は公式HPを参照

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※掲載の内容は2018年4月中旬から6月下旬にかけて調査・取材をおこなった情報です。
変更される場合がありますので、おでかけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

筆者:mapple_travel_guide

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