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根尾谷淡墨桜
(ネオダニウスズミザクラ)

樹齢1500余年を誇る孤高の桜

淡墨桜の名称は、散りぎわに淡い墨を引いたような色になることから名付けられたといわれている。樹齢1500年あまりの巨木は、過去数回にわたる枯死の危機を乗り越えてきた。国の天然記念物にも指定されている。また、近くには“うすずみ温泉”があり、日帰り入浴も楽しめる。

所在地
岐阜県根尾板所上段995
例年の見頃
2019年4月上旬~2019年4月中旬
桜の品種・本数
1本(淡墨桜)ほか公園内に数本
ライトアップ
ライトアップは18:40~21:00(時間予定)(2019年3月下旬~4月下旬)
例年の人出
約20万人
トイレ数
6ヶ所(うち仮設2ヶ所)
アクセス(公共交通機関)
樽見鉄道樽見駅から徒歩15分(JR・樽見鉄道大垣駅から樽見鉄道樽見駅まで1時間)
アクセス(自動車)
名神高速道路岐阜羽島ICから県道46号・18号・219号を経由し、国道157号を北方向へ車で45km(1時間10分)、または東海環状自動車道大垣西ICから県道156号を経由し、国道157号を北方面に43km(1時間)
駐車場
700台(開花時期のみ有料、普通車および軽自動車500円・マイクロバス1000円・大型観光バス2000円・バイク200円、24時間駐車可)
ワンポイント情報
開花期間中は駐車料金が必要

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