牟岐・宍喰・甲浦のおすすめの観光・レジャースポット

牟岐・宍喰・甲浦のおすすめの観光・レジャースポットをご紹介します。南阿波サンライン、まぜのおかオートキャンプ場、船津キャンプ場など情報満載。

南阿波サンライン (ミナミアワサンライン) 阿南海岸のハイライト。海を望む爽快ドライブウェイへ

日和佐からさらに国道55号を南下すると、すぐ左手に現れるのが南阿波サンライン。室戸阿南海岸国定公園の中心にある県道で、牟岐町と美波町を結ぶ全長17kmの道のりだ。千羽海崖と呼ばれる切り立った地形にそって、爽快ドライブを楽しもう。

南阿波サンライン
南阿波サンライン
南阿波サンライン
南阿波サンライン

南阿波サンラインの詳細情報

住所
徳島県牟岐町灘~日和佐町奥河内
交通
徳島自動車道徳島ICから国道11号・55号を牟岐方面へ車で58km
営業期間
通年
営業時間
24時間
休業日
無休
料金
無料

まぜのおかオートキャンプ場 (マゼノオカオートキャンプジョウ) 南国ムード漂うアウトドアスポット

浅川湾を望む高台に、開放的な芝生のサイトが広がる。コテージをはじめ、充実した設備がそろい、レンタル品や売店の品ぞろえも豊富だ。場内には屋根付きのBBQハウスや体育館、温水プールなどの施設もある。

まぜのおかオートキャンプ場

まぜのおかオートキャンプ場の詳細情報

住所
徳島県海陽町浅川西福良43
交通
徳島自動車道徳島ICから国道11号・55号で室戸方面へ南下。海陽町に入り、三叉路を浅川港方面へ左手に進み、案内板に従い現地へ。徳島ICから79km
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00(イン・アウトは繁忙期以外、応相談)
休業日
無休
料金
施設維持費=大人(高校生以上)830円、小人(小・中学生)410円/サイト使用料=オート1区画3130円、AC電源付き1区画3650円、テント専用サイト1張り1030円・1600円/宿泊施設=コテージ7320~17310円/

船津キャンプ場 (フナツキャンプジョウ) くつろぎ派におすすめ

周辺はのどかな山村風景が広がる。場内を流れる小川には水遊び場が設けられ、場内施設も清潔で快適。

船津キャンプ場

船津キャンプ場の詳細情報

住所
徳島県海陽町船津僧都谷7
交通
徳島自動車道徳島ICから国道55号で海陽町方面へ。宍喰市街から県道301号で久尾方面、猪ノ峠トンネル先で県道101号に進み現地へ。要所に看板あり。徳島ICから110km
営業期間
5~9月
営業時間
イン、アウトは状況次第(ともに8:00~17:00)
休業日
期間中無休
料金
入場料=大人400円、小人200円/宿泊施設=研修室1人1000円/

出羽島 (テバジマ) ハマユウなどの天然記念物が自生する自然豊かな島で遊歩道もある

牟岐港の沖合い4kmに浮かぶ周囲4kmの島。島を一周する遊歩道がある。自然豊かで天然記念物のシラタマモやハマユウが自生する。

出羽島
出羽島

出羽島の詳細情報

住所
徳島県牟岐町牟岐浦出羽島
交通
JR牟岐線牟岐駅から徒歩18分の牟岐港から出羽島連絡船出羽島行きで15分、出羽島下船
営業期間
通年
営業時間
情報なし
休業日
情報なし
料金
出羽島連絡船(大生丸)片道=大人220円、小人110円/出羽島連絡船(大生丸)片道(8月1日~9月30日)=大人230円、小人120円/(団体割引15名より1割引)

阿波海南文化村 (アワカイナンブンカムラ) 海陽の歴史と文化にふれる

丘の麓の広大な敷地に旧海南町の文化を紹介する施設が並ぶ。演劇やコンサートを楽しむ海南文化館、藍染めや木工体験(要問合せ)ができる工芸館などがある。

阿波海南文化村

阿波海南文化村の詳細情報

住所
徳島県海陽町四方原杉谷73
交通
JR牟岐線阿波海南駅から徒歩15分
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)
休業日
月曜、祝日の場合は翌日休(12月29日~翌1月3日休)
料金
町立博物館入館料=大人300円、高校生以下無料/木工教室材料費=300円~/藍染め教室材料費=500円~/
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