飛騨古川市街のおすすめ観光・旅行スポット

飛騨古川市街のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。蕎麦正なかや、ガラス美術館 駒、飛騨古川きつね火まつりなど情報満載。

蕎麦正なかや (ソバショウナカヤ) 粗びきの蕎麦を使った香り高い蕎麦

飛騨産の粗びき蕎麦粉を使った手打ち蕎麦処。本来の香りと甘みを味わってほしいと、ざる蕎麦のひと口目はつゆではなく岩塩で食べることを勧めている。

蕎麦正なかやの詳細情報

住所
岐阜県飛騨市古川町三之町1-16
電話
0577-73-2859
交通
JR高山本線飛騨古川駅から徒歩8分
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:45(閉店15:00)、18:00~19:45(閉店20:00、夜は要問合せ)、12月31日の夜は23:00~翌3:00(閉店)
休業日
不定休(1月1日休)

ガラス美術館 駒 (ガラスビジュツカン コマ) 趣あるガラス工芸品を観賞

幕末から昭和初期にかけて、日用品として使用されていた約800点のガラス製品を展示。ステンドグラスがはめ込まれた白壁土蔵造りの建物にも注目を。

ガラス美術館 駒
ガラス美術館 駒
ガラス美術館 駒

ガラス美術館 駒の詳細情報

住所
岐阜県飛騨市古川町三之町1-17
電話
0577-73-6550
交通
JR高山本線飛騨古川駅から徒歩7分
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)
休業日
不定休、12~翌2月は月~金曜(12月28日~翌1月6日休)

飛騨古川きつね火まつり (ヒダフルカワキツネビマツリ) 秋の夜長、きつねの嫁入りが町を厳かに進む幻想的なイベント

きつねの嫁入り行列が町を厳かに進む。見物客もきつねのメイクを施され、ともに楽しめる。きつねの嫁入りを見た人は、「五穀豊穣」「家内安全」「商売繁盛」などの願いが叶うといわれている。

飛騨古川きつね火まつり
飛騨古川きつね火まつり
飛騨古川きつね火まつり
飛騨古川きつね火まつり

飛騨古川きつね火まつりの詳細情報

住所
岐阜県飛騨市古川町市街地
電話
0577-74-1192(きつね火まつり実行委員会事務局(飛騨観光協会内))
交通
JR高山本線飛騨古川駅から徒歩5分
営業期間
9月第4土曜
営業時間
13:00~20:40
休業日
情報なし

起し太鼓の里 飛騨古川まつり会館 (オコシダイコノサト ヒダフルカワマツリカイカン) ユネスコ無形文化遺産「古川祭」の醍醐味を体感できる

天下の奇祭と呼ばれる伝統行事、古川祭の魅力を紹介する文化施設。絢爛豪華な祭り屋台の展示やバーチャル体験ができる4Kシアターホールのほか、からくり人形の体験コーナーもある。

起し太鼓の里 飛騨古川まつり会館
起し太鼓の里 飛騨古川まつり会館
起し太鼓の里 飛騨古川まつり会館
起し太鼓の里 飛騨古川まつり会館

起し太鼓の里 飛騨古川まつり会館の詳細情報

住所
岐阜県飛騨市古川町壱之町14-5
電話
0577-73-3511
交通
JR高山本線飛騨古川駅から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)、12~翌2月は~16:00(閉館16:30)
休業日
無休(12月28日~翌1月2日休)

旅館 たんぼの湯 (リョカン タンボノユ) 白いタオルも赤く染まる赤茶色の子宝の湯

穂高1000m級の山々に囲まれた、古川町の市街地に湧く温泉。赤茶色の炭酸鉱泉は子宝湯ともいわれ、リピーターも多い。日本海と飛騨路の幸を盛り込んだ料理にも定評がある。

旅館 たんぼの湯の詳細情報

住所
岐阜県飛騨市古川町本町2-57
電話
0577-73-2014
交通
JR高山本線飛騨古川駅から徒歩3分
営業期間
通年
営業時間
14:00~19:00
休業日
日・月曜(盆時期休、年末年始休)
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