名瀬のおすすめ観光・旅行スポット

名瀬のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。奄美鶏飯と島料理の鳥しん、紬と泥染・手づくりブティックさねんばな、NOANOAなど情報満載。

奄美鶏飯と島料理の鳥しん (アマミケイハントシマリョウリノトリシン) 地鶏づくしのオリジナル料理

鶏飯や島の食材を使った料理が中心。約10時間煮込んでうまみがつまったスープはあっさりした味わい。健康食材である青パパイヤを使った奄美黒豚パパイヤ丼も好評だ。

奄美鶏飯と島料理の鳥しん
奄美鶏飯と島料理の鳥しん
奄美鶏飯と島料理の鳥しん
奄美鶏飯と島料理の鳥しん

奄美鶏飯と島料理の鳥しんの詳細情報

住所
鹿児島県奄美市名瀬伊津部町12-6
交通
しまバス本社前バス停からすぐ
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(閉店)
休業日
無休(1月1~2日休)
料金
鶏飯特製丼=850円/奄美鶏飯ラーメン=750円/奄美鶏飯=1000円/もものひらき=850円/山羊汁=1000円/黒ぶた豚飯=850円/奄美黒豚パパイヤ丼=950円/ 平均予算(昼):1200円, 平均予算(夜):2500円

紬と泥染・手づくりブティックさねんばな (ツムギトドロゾメ テヅクリブティックサネンバナ) 大島紬や泥・藍染めの手づくりブティック

大島紬や泥・藍染めの製品を販売。オリジナルのTシャツなどの衣服はオーナーの手作り。大島紬のはぎれを使った紬の髪留めやお守りが人気で、島唄の歌詞と意味を書いたしおり入り。

紬と泥染・手づくりブティックさねんばな
紬と泥染・手づくりブティックさねんばな
紬と泥染・手づくりブティックさねんばな
紬と泥染・手づくりブティックさねんばな

紬と泥染・手づくりブティックさねんばなの詳細情報

住所
鹿児島県奄美市名瀬入舟町3-9
交通
ウエストコート前バス停からすぐ
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00(閉店)
休業日
水曜(1月1日休)
料金
藍染Tシャツ=4860円~/藍×泥染Tシャツ=8424円/泥染のシルクストール=4800円~(中)/手作りバッグ=3800円~/紬のお守り=500円/紬の髪留め=300円(小)、400円(中)、500円(大)/

NOANOA (ノアノア) 欧風からインド風まで豊富な種類のカレー

欧風とインド風が味わえるカレー専門店。インド風カレーは約10種のスパイスを調合。ノアノアランチにはチキンとキーマのカレーに、ナン、タンドリーチキンなどが付く。

NOANOAの詳細情報

住所
鹿児島県奄美市名瀬和光町5丁目20
交通
名瀬市街からしまバス佐仁行きで10分、浦上ダイワ前下車、徒歩6分

島料理・焼鳥 てっちゃん (シマリョウリ ヤキトリ テッチャン) 地鶏料理と気さくな大将が名物

地鶏料理を中心に奄美の郷土料理が充実する焼き鳥屋。焼き鳥やとり刺しのほか、島の名物鶏飯もある。鶏飯のスープを使ったけいはんラーメンも人気を集めている。店内では気さくな大将との会話が楽しい。

島料理・焼鳥 てっちゃんの詳細情報

住所
鹿児島県奄美市名瀬港町3-5
交通
港町バス停からすぐ
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(L.O.)
休業日
無休
料金
とり刺し=750円/なすのみそいため=650円/おつまみセット(8本)=950円/ 平均予算(昼):1000円, 平均予算(夜):2500円

奄美まつり花火大会 (アマミマツリハナビタイカイ) 奄美のロケーションならではの開放感が味わえる

奄美市の名瀬地区で開かれる奄美まつりの2日目に開催される花火大会。花火は、単発の大輪などが中心で、迫力にあふれた音と巨大な華が港をあでやかに染める。

奄美まつり花火大会の詳細情報

住所
鹿児島県奄美市名瀬商港区一帯
交通
港町バス停から徒歩3分
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