京都のおすすめの調味料スポット

京都のおすすめの調味料スポットをご紹介します。京・西陣 孝太郎の酢、七味家本舗、本田味噌本店など情報満載。

京・西陣 孝太郎の酢 (キョウ ニシジン コウタロウノス) Myぽん酢調合体験

180余年続く酢の老舗店では化学調味料や防腐剤などは一切使用せず、じっくり熟成した酢と一番出汁、果汁を合わせたオリジナルの「Myぽん酢」を作ることができる。

京・西陣 孝太郎の酢
京・西陣 孝太郎の酢
京・西陣 孝太郎の酢
京・西陣 孝太郎の酢

京・西陣 孝太郎の酢の詳細情報

住所
京都府京都市上京区新町通寺之内上ル東入ル道正町455
交通
地下鉄今出川駅から徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00
休業日
日曜、祝日、第2・4土曜
料金
食べやすい黒酢=1512円/生姜梅酢=1620円/

七味家本舗 (シチミヤホンポ) ピリッと小粋な七味唐辛子

約360年もの間、変わらぬ調合を守り続ける七味の老舗。豊かな香りの七味は小袋や、天然ひょうたんの器に入ったもの、清水焼の薬味入れに入ったものなどさまざま。

七味家本舗
七味家本舗
七味家本舗
七味家本舗

七味家本舗の詳細情報

住所
京都府京都市東山区清水2丁目221
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)
休業日
無休(6月30日休)
料金
七味唐がらし=540円/一味唐がらし=432円/山椒=540円/練七味=972円(70g)/七味=432円~(小袋)、902円~(天然ひょうたんの器)、1134円~(清水焼の薬味入れ)、1242円(けやきの竹型入)/

本田味噌本店 (ホンダミソホンテン) 京都の食を支える良質の味

御所に味噌を献上していた天保元(1830)年創業の老舗。西京白味噌と呼ばれる京都の白味噌を製造販売している。西京味噌のほか、赤だしなど、種類も多い。

本田味噌本店
本田味噌本店
本田味噌本店
本田味噌本店

本田味噌本店の詳細情報

住所
京都府京都市上京区室町通一条上ル小島町558
交通
地下鉄今出川駅から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00
休業日
日曜(1月1~3日休)
料金
一わんみそ汁=216円(紅こうじ、1個)、195円(油揚げ、1個)、195円(なめこ、1個)、195円(とうふ、1個)/紅こうじ味噌=972円(500g)/西京白味噌=1296円(1kg)、648円(500g)/赤だし=540円(500g)/

八百三 (ヤオサン) 約300年変わらぬ味

宝暦年間(1751~1764年)から、変わらぬ製法で作り続ける柚子味噌の老舗。京都、水尾産の柚子を白味噌に練り込んだ柚味噌は香りがよく、用途も多様な逸品。

八百三
八百三
八百三
八百三

八百三の詳細情報

住所
京都府京都市中京区姉小路通東洞院西入ル車屋町270
交通
地下鉄烏丸御池駅からすぐ
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、祝日は10:00~17:00
休業日
日・木曜(盆時期休、年末年始休)
料金
ゆず味噌=3600円(陶器入、220g)/柚味噌=900円~(曲物入、130g)/赤だし=620円/白みそ=620円/

おちゃのこさいさい (オチャノコサイサイ) 国内産原料の唐辛子専門店

国産とうがらしにこだわり職人が仕上げた京七味と一味は、風味豊かな辛さが人気。「辛いけどおいしい」と、舞妓さんからも好評を得るほど。店舗は産寧坂にある。

おちゃのこさいさい
おちゃのこさいさい
おちゃのこさいさい
おちゃのこさいさい

おちゃのこさいさいの詳細情報

住所
京都府京都市東山区清水3丁目316-4
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩6分
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00
休業日
無休
料金
舞妓はんひぃ~ひぃ~一味=702円/舞妓はんひぃ~ひぃ~ラー油=756円/京の黒七味=648円/京の黄一味=702円/
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