八戸のおすすめ観光・旅行スポット

八戸のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。八食センター、陸奥湊駅前朝市、種差海岸など情報満載。

八食センター (ハッショクセンター) 八戸の味覚が集結する地域最大級の市民市場

採れたての野菜や八戸港で水揚げされたばかりの魚介類が数多く並ぶ。毎週日曜の朝には、駐車場でフリーマーケットも開催。

八食センター
八食センター
八食センター
八食センター

八食センターの詳細情報

住所
青森県八戸市河原木神才22-2
交通
JR東北新幹線八戸駅から南部バス八食センター行きで10分、終点下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、食堂街・味横丁は~18:30(閉店)、厨スタジアムは~21:00(閉館)
休業日
水曜、厨スタジアムは無休
料金
施設により異なる

陸奥湊駅前朝市 (ムツミナトエキマエアサイチ) 新鮮魚介を朝から満喫

八戸で最も風情のある市場。新鮮な魚介や手作り惣菜を販売する威勢のいい声が響き渡る。朝市で朝食を食べるため地元の人も訪れる、まさに街の台所。

陸奥湊駅前朝市
陸奥湊駅前朝市
陸奥湊駅前朝市
陸奥湊駅前朝市

陸奥湊駅前朝市の詳細情報

住所
青森県八戸市湊町
交通
JR八戸線陸奥湊駅からすぐ
営業期間
通年
営業時間
3:00~12:00、八戸市営魚菜小売市場は~15:00、朝食は6:00~10:00
休業日
日曜、八戸市営魚菜小売市場は日曜、第2土曜(1月1~2日休)
料金
ご飯=100円~/味噌汁=100円~/魚介類=時価/野菜=時価/果物=時価/

種差海岸 (タネサシカイガン) 心地よい潮風に抱かれてのんびり散歩

金浜から階上町に至るおよそ12kmの海岸線。白い砂浜、岩礁と断崖の磯浜、水際まで広がる広大な芝生地など、さまざまな景色が見られる。日本の白砂青松100選に選定。

種差海岸
種差海岸
種差海岸
種差海岸

種差海岸の詳細情報

住所
青森県八戸市鮫町
交通
JR八戸線種差海岸駅から徒歩3分
営業期間
通年
営業時間
情報なし
休業日
情報なし
料金
情報なし

八食センター七厘村 (ハッショクセンターシチリンムラ) 市場で買った新鮮食材をその場でいただける

八食センター内で買った新鮮な魚介や肉などを、炭火の七厘で焼いてその場で食べられる人気の店。買い物の際に「七厘村で食べる」と言えば、その場で食材をさばいてもらえる。

八食センター七厘村
八食センター七厘村
八食センター七厘村
八食センター七厘村

八食センター七厘村の詳細情報

住所
青森県八戸市河原木神才22-2
交通
JR東北新幹線八戸駅からタクシーで7分
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店18:00)
休業日
水曜、祝日の場合は営業(繁忙期は営業)
料金
七厘利用料(1名、2時間)=大人300円、小学生100円、幼児無料/ 平均予算(昼):2000円

八戸屋台村みろく横丁 (ハチノヘヤタイムラミロクヨコチョウ) みろく横丁ってこんなトコ

地元八戸をはじめ、青森の食が満載の店が26軒連なる、テーマパークのような屋台村。入りやすさと気軽さから、観光客や出張ビジネスマンなど、県外客にも大人気のスポット。

八戸屋台村みろく横丁
八戸屋台村みろく横丁

八戸屋台村みろく横丁の詳細情報

住所
青森県八戸市六日町10~三日町25
交通
JR八戸線本八戸駅から徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる
休業日
店舗により異なる
料金
店舗により異なる 平均予算(昼):店舗により異なる円, 平均予算(夜):店舗により異なる円
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