関東・甲信越のおすすめの物産館・地場産センタースポット

関東・甲信越のおすすめの物産館・地場産センタースポットをご紹介します。小江戸蔵里、軽井沢物産館、あさぎりフードパークなど情報満載。

小江戸蔵里 (コエドクラリ) おみやげ選びに迷ったらココに行こう

明治8(1875)年創業の旧鏡山酒造の3つの酒蔵(有形文化財)を改修した複合施設。ここでしか手に入らない商品をはじめ、菓子、食品、民芸品など川越の名産品、軽食&飲み物、COEDOビール、デザートなどが楽しめる。

小江戸蔵里
小江戸蔵里
小江戸蔵里
小江戸蔵里

小江戸蔵里の詳細情報

住所
埼玉県川越市新富町1丁目10-1
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩3分
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、大正蔵は11:00~15:00(閉店)、17:00~22:00(閉店)、土・日曜、祝日は11:00~22:00(閉店)、昭和蔵は10:00~19:00、展示蔵は9:00~21:30(閉所)
休業日
無休(臨時休あり)
料金
あまたまかりん=800円(5個入)/

軽井沢物産館 (カルイザワブッサンカン) 乳製品を中心に軽井沢みやげがズラリ

食品を中心に軽井沢ならではの商品が揃う物産館。バターやプレーンヨーグルトなどの乳製品がおすすめだ。夏は北軽井沢産の高原野菜も揃う。

軽井沢物産館
軽井沢物産館

軽井沢物産館の詳細情報

住所
長野県軽井沢町軽井沢571-2
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00(時期により異なる)
休業日
木曜、祝日の場合は営業、8月は無休
料金
軽井沢物産館牛乳=200円(200ml、ビンの持ち帰りはプラス20円)/軽井沢物産館珈琲=200円(200ml、ビンの持ち帰りはプラス20円)/神津ヨーグルト=200円/ジャージーソフトクリーム=350円/モカジャージーソフトクリーム=350円/あつあつ豚まん=400円/

あさぎりフードパーク (アサギリフードパーク) 朝霧の恵みたっぷりの名所

牛乳や甘味、酒やお茶などこの地域の食に携わる6社が集まった施設。販売や飲食のほか、体験プログラムも楽しめる。敷地内はそれぞれの店で建物が分かれており、営業時間はビュッフェレストランを除き共通。

あさぎりフードパーク
あさぎりフードパーク
あさぎりフードパーク
あさぎりフードパーク

あさぎりフードパークの詳細情報

住所
静岡県富士宮市根原449-11
交通
JR身延線富士宮駅から富士急静岡バス河口湖方面行きで37分、道の駅朝霧高原下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、12~翌2月は9:30~16:30
休業日
不定休、12~翌2月は木曜
料金
無料、体験プログラムにより異なる

ウオッセ21 (ウオッセニジュウイチ) 銚子ポートタワー近くの直売所

銚子ポートタワー隣の即売センター。15の店舗には鮮魚はもちろん、干物や缶詰などの水産加工物や特産品が並ぶ。格安で銚子の味が食べられるシーフードレストランも備えている。

ウオッセ21
ウオッセ21
ウオッセ21
ウオッセ21

ウオッセ21の詳細情報

住所
千葉県銚子市川口町2丁目6529-34
交通
JR総武本線銚子駅からちばこうバスポートセンター行きで14分、終点下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00
休業日
無休
料金
生マグロ=1500円~/サバカレー=270円/干物=650円~/

森林の駅 (モリノエキ) おみやげも充実の複合施設

もみじ谷大吊橋のたもとにある木造の建物。建物の中には、地元産の新鮮な農作物やおみやげを販売する物産店と、地元産の食材を用いた食事を提供するレストランがある。

森林の駅
森林の駅
森林の駅

森林の駅の詳細情報

住所
栃木県那須塩原市関谷1425-60
交通
JR宇都宮線西那須野駅からJRバス塩原温泉行きで27分、もみじ谷大吊橋下車、徒歩3分
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、11~翌3月は~16:00、レストランは11:00~15:00、11~翌3月は~15:00、1~3月の平日はドリンクのみ営業
休業日
無休
料金
農作物=時価/ソフトクリーム=300円~/天ざるそば・うどん=700円/スープ入り焼きそば=750円/カレーライス(7種)=650円~/(障がい者手帳持参で吊り橋の渡橋料を100円引)
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