九州・沖縄のおすすめのオートキャンプ場スポット

九州・沖縄のおすすめのオートキャンプ場スポットをご紹介します。野々湯温泉、佐伯市高平キャンプ場、九重グリーンパーク泉水キャンプ村など情報満載。

野々湯温泉 (ノノユオンセン) キャンプと温泉を満喫

天然蒸気サウナや源泉かけ流しの温泉施設があり、自由に入浴が可能。キャンプを楽しみながら温泉を満喫できるのがここの魅力のひとつだ。

野々湯温泉
野々湯温泉
野々湯温泉

野々湯温泉の詳細情報

住所
鹿児島県霧島市牧園町三体堂1824-41
電話
0995-76-9336
交通
九州自動車道栗野ICから県道55号で栗野市街へ。県道103号で栗野岳温泉方面、一般道を経由して現地へ。栗野ICから15km
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)
休業日
無休

佐伯市高平キャンプ場 (サイキシタカヒラキャンプジョウ) 絶景のキャンプ場でアウトドアを楽しもう

海を見おろす高台につくられたケビンがあり、室内は6畳の板間と4.5畳の畳部屋からなる。周辺はサイクリングロードや遊歩道、アスレチック場などが整備されている。

佐伯市高平キャンプ場
佐伯市高平キャンプ場
佐伯市高平キャンプ場

佐伯市高平キャンプ場の詳細情報

住所
大分県佐伯市蒲江竹野浦河内2156-171
電話
0972-42-1880
交通
東九州自動車道蒲江ICから国道388号で畑野浦方面へ。高山トンネル抜けて道路右手に現地。蒲江ICから約9km
営業期間
通年
営業時間
イン15:00まで、アウト10:00
休業日
水曜(12月29日~翌1月3日休)

九重グリーンパーク泉水キャンプ村 (ココノエグリーンパークセンスイキャンプムラ) 広大なサイトと温泉が心地よい

阿蘇くじゅう国立公園の泉水山麓にあるキャンプ場。車の乗り入れ可能なオートサイトのほか、ロッジなどの宿泊施設のバリエーションが豊富。自分にあったスタイルでキャンプを楽しめる。

九重グリーンパーク泉水キャンプ村
九重グリーンパーク泉水キャンプ村

九重グリーンパーク泉水キャンプ村の詳細情報

住所
大分県九重町田野後原204-1
電話
0973-79-3620
交通
大分自動車道九重ICから国道210号で九重市街へ。役場入口交差点で県道681号へ左折、一般道(四季彩ロード)で長者原方面へ進み、県道40号を右折して案内板に従い現地へ。九重ICから20km
営業期間
通年
営業時間
イン13:00(~17:00)、アウト10:00
休業日
無休(12月28日~翌1月3日休)

ひなもりオートキャンプ場 (ヒナモリオートキャンプジョウ) いたれりつくせりの充実設備が魅力

オートサイトには一般的な個別サイトのほかに、グループで利用できるものもあるので、スタイルにあわせて幅広く利用できる。施設、販売品、レンタル、どれも充実しているので実に快適。

ひなもりオートキャンプ場
ひなもりオートキャンプ場
ひなもりオートキャンプ場
ひなもりオートキャンプ場

ひなもりオートキャンプ場の詳細情報

住所
宮崎県小林市細野山中之前5739-14
電話
0984-23-8100
交通
宮崎自動車道小林ICを出て県道1号を右折し、みやまきりしまロードを左折。県道104号を右折し、夷守台方面へ進み現地へ。小林ICから12km
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト13:00(宿泊施設はアウト11:00)
休業日
無休

上津江フィッシングパーク(キャンプ場) (カミツエフィッシングパーク) 自然があふれるアウトドアパーク

場内には常設釣り場があり、釣りとキャンプを同時に楽しむことができる。また宿泊施設のバリエーションが豊富で必要に応じて選べるのもうれしい。

上津江フィッシングパーク(キャンプ場)
上津江フィッシングパーク(キャンプ場)

上津江フィッシングパーク(キャンプ場)の詳細情報

住所
大分県日田市上津江町川原1656-92
電話
0973-55-2003
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で小国方面へ。県道647号・12号、国道387号を菊池方面に進み現地へ。日田ICから45km
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)
休業日
水曜、祝日の場合は営業、夏休みは無休(年末年始休)
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