函館・道南のおすすめの工場見学スポット

函館・道南のおすすめの工場見学スポットをご紹介します。北海道ガス 函館みなと工場(見学)、函館市水産物地方卸売市場(見学)、道南食品(見学)など情報満載。

北海道ガス 函館みなと工場(見学) (ホッカイドウガス ハコダテミナトコウジョウ) 道南の家庭へ安定供給する道内初の液化天然ガス受け入れ基地

函館市内の全域と隣接する北斗市の一部、合わせて約66000件に都市ガスを供給する工場。見学では、見学者の安全を確保しながら巨大なタンクやガスホルダーを間近に見ることができる。

北海道ガス 函館みなと工場(見学)
北海道ガス 函館みなと工場(見学)
北海道ガス 函館みなと工場(見学)
北海道ガス 函館みなと工場(見学)

北海道ガス 函館みなと工場(見学)の詳細情報

住所
北海道函館市港町3丁目19-8
電話
0138-62-7770(問合せは9:00~12:00、13:00~17:00)
交通
JR函館本線函館駅から函館バス茂辺地行きで12分、北大前下車、徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、要予約)
休業日
土・日曜、祝日(年末年始休)

函館市水産物地方卸売市場(見学) (ハコダテシスイサンブツチホウオロシウリシジョウ) 市場から直接仕入れた鮮度抜群の魚介をお手頃価格で味わえる

活気あるセリが連日開催されている水産物の卸売り市場。「函館魚市場食堂魚いち亭」では、市場から直接仕入れた鮮度抜群の魚介をお手頃価格で味わうことができる。

函館市水産物地方卸売市場(見学)
函館市水産物地方卸売市場(見学)
函館市水産物地方卸売市場(見学)
函館市水産物地方卸売市場(見学)

函館市水産物地方卸売市場(見学)の詳細情報

住所
北海道函館市豊川町27-6
電話
0138-22-5304
交通
JR函館本線函館駅から市電どつく前行きで2分、魚市場通で下車、徒歩7分
営業期間
通年
営業時間
5:00~15:00
休業日
日曜、祝日(12月31日~翌1月4日休、臨時休あり)

道南食品(見学) (ドウナンショクヒン) 北海道の素材をいかしたキャラメルやチョコレートを製造販売

北海道の素材をいかしたおみやげで知られる。製造工程の概要がわかるビデオを見たあと、3階の見学デッキへ。タイミングが良ければキャラメルの包装工程が見られる。

道南食品(見学)
道南食品(見学)

道南食品(見学)の詳細情報

住所
北海道函館市千代台町14-32
電話
0138-51-7187(問合せは8:00~17:00)
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで11分、千代台下車、徒歩3分
営業期間
通年
営業時間
予約制
休業日
要問合せ

道新総合印刷 函館工場(見学) (ドウシンソウゴウインサツ ハコダテコウジョウ) 北海道新聞や道新スポーツなどを印刷。迫力満点の輪転機の見学可

まずはビデオによる会社紹介で北海道新聞についての知識を深めたあとは、夕刊を印刷する迫力満点の輪転機を見学することができる。北海道各地にあるほかの同社工場も見学可能。

道新総合印刷 函館工場(見学)
道新総合印刷 函館工場(見学)
道新総合印刷 函館工場(見学)
道新総合印刷 函館工場(見学)

道新総合印刷 函館工場(見学)の詳細情報

住所
北海道北斗市萩野33-69
電話
0138-84-5194(問合せは9:30~17:00)
交通
JR函館本線桔梗駅からタクシーで10分
営業期間
通年
営業時間
11:10~、13:15~(冬期は15分繰り上げ、要予約)
休業日
土・日曜、祝日(年末年始休)

布目(見学) (ヌノメ) ご飯のおともや酒の肴に欠かせないイカの塩辛や松前漬を製造

ご飯のおともや酒の肴に欠かせないイカの塩辛や松前漬など、道内はもちろん全国的にも信頼の厚い商品を製造。衛生面でも徹底的に管理された製造工程をガラス越しに見学できる。

布目(見学)
布目(見学)
布目(見学)
布目(見学)

布目(見学)の詳細情報

住所
北海道函館市浅野町4-17
電話
0138-43-9101(問合せは8:00~17:00)
交通
JR函館本線五稜郭駅から徒歩15分
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:30(閉館、要予約)
休業日
土・日曜、祝日
×