全国のおすすめの宿などの外来入浴スポット

全国のおすすめの宿などの外来入浴スポットをご紹介します。季の郷湯ら里、十八楼(日帰り入浴)、龍宮城スパ・ホテル三日月など情報満載。

季の郷湯ら里 (トキノサトユラリ) 大自然に抱かれた露天風呂を満喫

大浴場は「季の湯」と「郷の湯」にわかれ、それぞれ大風呂、泡風呂、水風呂、サウナや露天風呂などがある。毎日男女が入れ替わる。

季の郷湯ら里
季の郷湯ら里
季の郷湯ら里

季の郷湯ら里の詳細情報

住所
福島県只見町長浜上平50
交通
JR只見線只見駅からタクシーで20分
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉館21:00)
休業日
不定休(1・6月は休館日あり、GW・盆時期・年末年始は営業)
料金
入浴料=大人700円、小学生250円/

十八楼(日帰り入浴) (ジュウハチロウ) 創業150有余年、江戸時代より時を刻む老舗宿

長良川畔、金華山麓に位置するホテル。赤褐色の湯が湛えられる展望大浴場から豊かな自然を望みながらの湯あみは気分爽快。長良川の鮎を中心に、川魚料理も絶品だ。

十八楼(日帰り入浴)の詳細情報

住所
岐阜県岐阜市湊町10
交通
JR岐阜駅から岐阜バス長良橋方面行きで15分、長良橋下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
14:00~21:00(閉館)
休業日
不定休
料金
入浴料=大人1000円、小人500円/

龍宮城スパ・ホテル三日月 (リュウグウジョウスパ ホテルミカヅキ) 風呂とプールでエンジョイ、リゾート気分を味わおう

65種類もの風呂とプールを組み合わせた巨大リゾート施設を持つホテル。1階と3階の温泉フロアは、南国リゾートと和風の趣を取り入れた空間。屋外には景色抜群のプールと露天風呂がある。

龍宮城スパ・ホテル三日月
龍宮城スパ・ホテル三日月
龍宮城スパ・ホテル三日月
龍宮城スパ・ホテル三日月

龍宮城スパ・ホテル三日月の詳細情報

住所
千葉県木更津市北浜町1
交通
JR内房線木更津駅からタクシーで15分(送迎バスあり、運行は曜日による、事前に要確認)
営業期間
通年
営業時間
10:00~23:00
休業日
無休(年数回点検休有(要問合せ))
料金
入浴料=大人1670円、小人1188円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人2210円、小人1728円/スパトワイライトサービス(18:00~)=大人1454円、小人864円/夏期入浴料=大人2534円、小人1512円/夏期入浴料(土・日曜、祝日、特定日)=大人2858円、小人1728円/(年末年始、GW、夏期は料金変動あり(要問合せ)、日帰り入場料金のみシニア割引あり(65歳以上))

湯元 啄木亭(日帰り入浴) (ユモト タクボクテイ) 最上階から夜景を満喫

11階の屋上に造られた「空中露天風呂」は、函館の夜景や漁火、満天の星を眺めながら入浴できる。大浴場からも、横幅30mというガラス窓越しに、景色が楽しめる。

湯元 啄木亭(日帰り入浴)の詳細情報

住所
北海道函館市湯川町1丁目18-15
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩3分

ニュー阿寒ホテル(日帰り入浴) (ニューアカンホテル) 阿寒湖の畔に建つ。自然を体感できる屋上スパが好評

阿寒湖の畔に建つ8階建てのホテル。大浴場は、ガラス張りの窓から湖が一望できる岩風呂の大浴場と、ローマ風の大理石風呂の2種類がある。サウナやうたせ湯などもある。阿寒の自然を体感できる、インフィニティ・エッジ・スパ「天空ガーデンスパ」が好評。

ニュー阿寒ホテル(日帰り入浴)
ニュー阿寒ホテル(日帰り入浴)

ニュー阿寒ホテル(日帰り入浴)の詳細情報

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉2丁目8-8
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
12:00~15:00(閉館17:00)、サウナは15:00~
休業日
無休
料金
入浴料=大人1278円、小人693円/
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