別府・観海寺温泉のおすすめ観光・旅行スポット

別府・観海寺温泉のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。レストラン 東洋軒、別府タワー、竹瓦温泉など情報満載。

レストラン 東洋軒 (レストラン トウヨウケン) “別府とり天発祥”の老舗レストラン

大正15(1926)年創業の店。オリジナルの醤油とニンニクで下味をつけたとり天が名物で、外はカリッ、中はふっくらとした食感が楽しめる。カボスを搾り、酢醤油と辛子を付けて召し上がれ。

レストラン 東洋軒
レストラン 東洋軒
レストラン 東洋軒
レストラン 東洋軒

レストラン 東洋軒の詳細情報

住所
大分県別府市石垣東7丁目8-22
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで10分、船小路下車、徒歩7分
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~21:30(閉店22:00、12月31日は昼のみ)、土・日曜、祝日は11:00~21:30(閉店22:00)
休業日
不定休(1月1日休)
料金
炸鶏片(とり天)=1080円/本家とり天定食=1350円/八宝菜セット=2200円/ランチ(月~金曜)=800円/コース料理(4名~)=3240~10800円/ 平均予算(昼):1000円, 平均予算(夜):2000円

別府タワー (ベップタワー) 別府の元祖シンボルタワー

昭和32(1957)年、日本で3番目に建てられた高さ90mのテレビ塔で、別府のシンボルタワーとして親しまれている。地上55mの展望台からは、別府湾や別府市街が一望できる。

別府タワー
別府タワー
別府タワー
別府タワー

別府タワーの詳細情報

住所
大分県別府市北浜3丁目10-2
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00(閉館)
休業日
水曜、祝日の場合は開館(12月31日休)
料金
高校生以上200円、小・中学生100円(障がい者は1割引)

竹瓦温泉 (タケガワラオンセン) 別府温泉を代表する下町の湯

別府の市営温泉のなかでも歴史が古く、別府温泉のシンボル的存在。唐破風づくりの重厚な建物同様に、館内もレトロな雰囲気が漂う。砂湯が名物だが、地元の人から愛されている半地下の内風呂も昔ながらの風情を残していて趣がある。泉質は男湯、女湯、砂湯のいずれも異なる。

竹瓦温泉
竹瓦温泉
竹瓦温泉
竹瓦温泉

竹瓦温泉の詳細情報

住所
大分県別府市元町16-23
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
6:30~22:30(閉館)、砂湯は8:00~21:30(閉館22:30)
休業日
無休、12月は第3水曜、砂湯は第3水曜、祝日の場合は翌日休
料金
入浴料=小学生以上100円/砂湯(1回)=1030円/

海鮮いづつ (カイセンイヅツ) 豊後水道の海の幸をよくばりに味わう海鮮丼

店内の生け簀には、毎日仕入れる天然にこだわった魚が泳ぐ。その日の仕入れで内容が変わる海鮮丼は、ブリ、タイ、カンパチなど約10種の魚介が丼のなかをにぎわす。冬はフグも登場。

海鮮いづつの詳細情報

住所
大分県別府市楠町5-5
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)、18:00~22:30(閉店)
休業日
月曜
料金
海鮮丼定食=1058円/大分名物とり天=648円/大分名物りゅうきゅう=648円/ 平均予算(昼):1000円, 平均予算(夜):3000円

別府 杉乃井ホテル (ベップ スギノイホテル) 三世代で楽しめる遊び心満載のレジャーホテル

別府の高台に建つ大型ホテル。和洋中のメニューが並ぶバイキングレストラン「Seeds」やワールドダイニング「シーダパレス」のほか、カラオケやボウリング場などがある。

別府 杉乃井ホテル
別府 杉乃井ホテル
別府 杉乃井ホテル
別府 杉乃井ホテル

別府 杉乃井ホテルの詳細情報

住所
大分県別府市観海寺1
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バススギノイパレス行きで15分、終点下車すぐ(送迎あり)
営業期間
通年
営業時間
イン14:30、アウト11:00
休業日
無休(年1回点検期間休)
料金
1泊2食付=12354~44430円/外来入浴(棚湯9:00~22:00、ザ アクアガーデンは12:00~、変更の場合あり)=1200円~・1800円~(土・日曜、祝日、変更の場合あり)/(料金は変更の場合あり)
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