宮島のおすすめのその他和食スポット

宮島のおすすめのその他和食スポットをご紹介します。いな忠、岩むら、瀬戸内グリル じぱんぐなど情報満載。

いな忠 (イナチュウ) じっくり手焼きしたアナゴが香ばしい

宮島で初めて持ち帰り用のあなごめし弁当を販売した店。毎日店頭で焼くアナゴとアナゴのだしで炊いたご飯がよく合う。焼きガキやカキフライなど、カキの一品料理も人気。

いな忠
いな忠
いな忠

いな忠の詳細情報

住所
広島県廿日市市宮島町507-2
交通
宮島桟橋から徒歩7分
営業期間
通年
営業時間
10:30~15:00(閉店)、土・日曜、祝日は~15:30(閉店)
休業日
木曜(盆時期は営業)
料金
かきフライ=1400円/焼きがき(4個)=1100円/あなごめし=2000円/ 平均予算(昼):2000円

岩むら (イワムラ) プリプリッとした大粒のカキがおいしい

アナゴやカキなどの宮島名物が、手ごろな値段で味わえる和食処。かき丼のほか、カキの旨みがだしに染み込んだかきうどんも美味。

岩むら

岩むらの詳細情報

住所
広島県廿日市市宮島町464-1
交通
宮島桟橋から徒歩7分
営業期間
通年
営業時間
11:15~15:30(L.O.)、土・日曜は~16:30(L.O.)
休業日
木曜、祝日の場合は営業(GW・盆時期・年末年始は営業)
料金
かき丼=1200円/かきうどん=1100円/ 平均予算(昼):900円

瀬戸内グリル じぱんぐ (セトウチグリル ジパング) 喧騒を逃れた裏通りに建つ

嚴島神社の奥にある隠れ家レストラン。穴子やカキを使ったやさしい味付けの料理はテイクアウトもOK。14時30分以降はカフェとして利用できるほか、夜は宮島ビールや瀬戸内の料理が楽しめる。

瀬戸内グリル じぱんぐ
瀬戸内グリル じぱんぐ
瀬戸内グリル じぱんぐ
瀬戸内グリル じぱんぐ

瀬戸内グリル じぱんぐの詳細情報

住所
広島県廿日市市宮島町中江町306-1
交通
宮島桟橋から徒歩17分
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(L.O.)、18:00~21:00(L.O.)
休業日
不定休
料金
穴子とカキの天ぷら定食=1404円/ 平均予算(昼):1000円, 平均予算(夜):1000円

みやじま食堂 (ミヤジマショクドウ) 定番から新しい味まで

表参道商店街にある食堂。穴子など宮島ならではの食材を使った料理が提供される。料理に合う広島の地酒も用意しているので、散策途中の一杯にもオススメだ。

みやじま食堂

みやじま食堂の詳細情報

住所
広島県廿日市市宮島町590-5
交通
宮島桟橋から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(L.O.)
休業日
不定休
料金
宮島定食=2700円/穴子飯定食=2050円/かき飯定食=1620円/穴子天丼=1510円/ 平均予算(昼):2000円, 平均予算(夜):要問合せ円

島飯 縁 (シマメシ エニシ) 路地裏の2階にある隠れ家空間

宮島沖のブランドガキ「極鮮王」などの瀬戸内の幸を中心に、旬の食材の持ち味を生かした創作和食に定評がある。昼はカキと穴子を使った御膳、夜は約50種類の一品料理を提供する。

島飯 縁
島飯 縁

島飯 縁の詳細情報

住所
広島県廿日市市宮島町531-4
交通
宮島桟橋から徒歩7分
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:15、17:00~20:30
休業日
火曜
料金
穴子入り玉子焼=864円/地酒=756円~/
  • 1
  • 2
×