大須のおすすめのその他洋食スポット

大須のおすすめのその他洋食スポットをご紹介します。すゞ家 赤門店、cafe molly、御幸亭など情報満載。

すゞ家 赤門店 (スズヤ アカモンテン) エビフライなど王道の揚げものをセットで

昭和24(1949)年創業の洋食店。昔から通う年配客も多いことから、フライの衣は薄め。海老フライには天然の車海老を使うなど、素材の旨みや鮮度にも心を砕く。

すゞ家 赤門店
すゞ家 赤門店
すゞ家 赤門店
すゞ家 赤門店

すゞ家 赤門店の詳細情報

住所
愛知県名古屋市中区大須3丁目11-17
交通
地下鉄上前津駅から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00)
休業日
木曜(12月31日~翌1月1日休)
料金
エビフライとカツの盛り合わせセット=3000円前後/味噌ヒレカツ定食=1620円/ヒレステーキ(サラダ付)=8640円(200g)/ビーフシチュー=3240円/ハヤシライス=1730円/ 平均予算(昼):1100円, 平均予算(夜):2000円

cafe molly (カフェ モリー) ゴハンカフェでほっこりタイム

木を基調とした落ち着きとあたたかみのある店内でいただけるのは、7種のオムライスなど豊富にそろったフードメニュー。平日午後4時までランチをやっているのも大きな魅力だ。

cafe molly
cafe molly

cafe mollyの詳細情報

住所
愛知県名古屋市中区大須2丁目11-18
交通
地下鉄大須観音駅からすぐ
営業期間
通年
営業時間
11:30~23:00(閉店)、ランチタイムは~16:00(閉店、月~金曜のみ)
休業日
水曜
料金
柚子こしょうだれオムライス=1080円/キャラメルクリームとバナナのミルフィーユ=450円/自家製ジンジャーレモネード=600円/ 平均予算(昼):1100円, 平均予算(夜):1300円

御幸亭 (ミユキテイ) 大正創業の洋食店。デミグラスソースはコクのある豊かな味で人気

大正期から親子三代にわたって続く洋食店。1か月かけて煮込むデミグラスソースを使う、昔ながらの洋食が味わえる。「子どもも喜ぶ味」を目指したみそかつにもファンが多い。

御幸亭
御幸亭

御幸亭の詳細情報

住所
愛知県名古屋市中区大須3丁目39-45
交通
地下鉄大須観音駅から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店)、17:30~19:30(閉店、平日は昼のみ)
休業日
水曜(12月31日~翌1月2日休)
料金
味噌カツ=1050円/味噌カツ定食(味噌汁、ご飯、漬け物付)=1300円/ハヤシライス=950円/オムライス=950円/タンシチュー=1600円/盛り合わせフライ=1600円/カキフライ(冬期のみ)=1050円/ランチ(平日)=750~1250円/

キッチントーキョー (キッチントーキョー) 昭和風情が残るレトロな洋食店

昭和35(1960)年創業、大須商店街の一画にある洋食店。自家製のデミグラスソースで味わうハンバーグをはじめ、昔ながらの洋食店らしい「ご飯に合うメニュー」がそろう。

キッチントーキョーの詳細情報

住所
愛知県名古屋市中区大須2丁目15-13
交通
地下鉄大須観音駅から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)、17:00~21:00(閉店21:30)、日曜、祝日は11:00~21:00(閉店21:30)
休業日
木曜、祝日・28日の場合は翌日休
料金
大正かつ=1250円(単品)・1390円(ランチ、ごはん・味噌汁付)/煮込みハンバーグ(ランチ、ごはん・味噌汁付)=1140円/ 平均予算(昼):1200円, 平均予算(夜):1800円

maman (ママン) くつろぎカフェでまったりスイーツ

店主がリビングをイメージしたという光と緑がいっぱいの開放感ある店内は、居心地バツグンだ。季節のタルトなど手作りのスイーツのほか、パスタやご飯ものなどのフードメニューも充実。

mamanの詳細情報

住所
愛知県名古屋市中区大須3丁目5-1
交通
地下鉄矢場町駅から徒歩4分
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