宮島のおすすめの食品・お酒スポット

宮島のおすすめの食品・お酒スポットをご紹介します。紅葉堂 弐番屋、ペったらぽったら本舗、沖野水産など情報満載。

紅葉堂 弐番屋 (モミジドウ ニバンヤ) できたてアツアツ。登録商標である新名物の揚げもみじ

揚げもみじや宇治金時などのスイーツがテイクアウトできる。人気はアツアツの揚げもみじにソフトクリームをトッピングした揚げもみソフト。カフェスペースを併設している。

紅葉堂 弐番屋
紅葉堂 弐番屋
紅葉堂 弐番屋
紅葉堂 弐番屋

紅葉堂 弐番屋の詳細情報

住所
広島県廿日市市宮島町
交通
宮島桟橋から徒歩7分
営業期間
通年
営業時間
9:30頃~17:30頃(時期により異なる)
休業日
不定休
料金
揚げもみソフト=480円/揚げもみじ=180円/揚げもみじドリンクセット=380円/宇治金時ミルクかけ=380円/

ペったらぽったら本舗 (ペッタラポッタラホンポ) 外はカリッと香ばしく中はもっちりの新食感

不思議な食感の揚げ餅専門店。瀬戸内産のカキ・アナゴと県産の餅米・うるち米を組み合わせ、秘伝の甘辛タレを塗り炭火で焼いた「ぺったらぽったら」は宮島の新名物。散策のおともにぜひ。

ペったらぽったら本舗

ペったらぽったら本舗の詳細情報

住所
広島県廿日市市宮島町北之町浜1183-2
交通
宮島桟橋から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00
休業日
不定休
料金
ぺったらぽったら(カキ)=320円/ぺったらぽったら(あなご)=320円/

沖野水産 (オキノスイサン) 生け簀から直接届く新鮮、高品質なカキ

水産業者直営の店で、品質への信頼度は高い。遠赤外線を使った焼きガキは、ふっくらとした焼き加減が絶妙。添えられたレモンの酸味がカキの風味を引き立てる。

沖野水産
沖野水産
沖野水産
沖野水産

沖野水産の詳細情報

住所
広島県廿日市市宮島町553-1
交通
宮島桟橋から徒歩7分
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00頃(12~翌2月は~16:00頃)
休業日
水曜
料金
焼きガキ=200円(1個)/

やまだ屋本店 (ヤマダヤホンテン) もみじ饅頭のバリエーションが豊富

昭和7(1932)年創業のもみじ饅頭の店。こし餡や粒餡、抹茶、チーズ、みかんなど15種類。普通サイズの4倍ある大もみじは栗入り。もちもちとした食感の桐葉菓は全菓博で名誉総裁賞受賞の逸品。

やまだ屋本店
やまだ屋本店
やまだ屋本店
やまだ屋本店

やまだ屋本店の詳細情報

住所
広島県廿日市市宮島町835-1
交通
宮島桟橋から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00
休業日
無休
料金
藻塩もみじ=125円/抹茶=85円/みかん=85円/紅芋=85円/朱もみじ=105円/もみじまんじゅう=720円(8個入)/大もみじ=900円/桐葉菓=800円(6個入)/もみじファミリー=1390円(15個入)/コーティングチョコ=85円/

三遊姫 (ミユキ) 揚げたてプリプリのにぎり天をパクリ

宮島流の揚げかまぼこ「にぎり天」が店頭にずらりと並ぶ。具はタコネギやアスパラベーコン、チーズなど14種類。揚げたてを散策のお供にしよう。ソフトクリームや焼きガキなども販売。

三遊姫
三遊姫
三遊姫

三遊姫の詳細情報

住所
広島県廿日市市宮島町幸町西浜459-7
交通
宮島桟橋から徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00
休業日
不定休
料金
にぎり天=300円/
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