全国のおすすめのビジターセンター・自然観察センタースポット

全国のおすすめのビジターセンター・自然観察センタースポットをご紹介します。日光湯元ビジターセンター、函館山ふれあいセンター、三重県立熊野古道センターなど情報満載。

日光湯元ビジターセンター (ニッコウユモトビジターセンター) 奥日光の情報はここでチェック

草花や木、野鳥、昆虫、魚、ハイキングコースなど、奥日光の自然に関する情報を展示。また、季節や場所に応じた自然をテーマにしたイベントも開催している(要予約)。

日光湯元ビジターセンター
日光湯元ビジターセンター

日光湯元ビジターセンターの詳細情報

住所
栃木県日光市湯元官有無番地
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、終点下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館、時期により異なる)
休業日
12~翌1月の月~金曜、2・3月は水曜
料金
入館料=無料/ガイドウォーク(3時間)=10000円/

函館山ふれあいセンター (ハコダテヤマフレアイセンター) 函館山に生息する動植物の情報や散策コースのパンフレット入手

函館山に生息する動植物の情報や、散策コースのパンフレットなどが入手できる施設。代表的な登山道「旧山道コース」の出発地点にもなっている。散策の準備に立ち寄ってみよう。

函館山ふれあいセンター

函館山ふれあいセンターの詳細情報

住所
北海道函館市青柳町6-12
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩20分
営業期間
通年
営業時間
8:45~17:30(閉館)
休業日
無休(12月29日~翌1月3日休)
料金
無料

三重県立熊野古道センター (ミエケンリツクマノコドウセンター) 熊野古道伊勢路について知る

尾鷲湾を望む高台に立つ熊野古道伊勢路のビジターセンター。尾鷲檜6549本を使ったモダンな建物は、展示棟、交流棟、研究収蔵棟から成り、熊野を体感できる各種イベントも行う。

三重県立熊野古道センター
三重県立熊野古道センター
三重県立熊野古道センター
三重県立熊野古道センター

三重県立熊野古道センターの詳細情報

住所
三重県尾鷲市向井12-4
交通
JR紀勢本線尾鷲駅からふれあいバス紀伊松本行きで12分、熊野古道センター前下車すぐ(大曽根浦駅から徒歩15分)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)
休業日
無休(点検期間休、12月31日~翌1月1日休)
料金
無料、各種体験は有料

足立区荒川ビジターセンター (アダチクアラカワビジターセンター) 荒川の自然や歴史などを展示

荒川の自然や歴史などを展示。区内の荒川河川敷をのんびり観察する「川あるきの日」や、未就学児とそのご家族の自然体験を応援する「川のようちえん」などのイベントもある。

足立区荒川ビジターセンター

足立区荒川ビジターセンターの詳細情報

住所
東京都足立区千住5丁目13-5
交通
JR常磐線北千住駅から徒歩15分
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(閉館、解説員常駐は9:00~12:00、13:00~17:00)
休業日
第2月曜、祝日の場合は第3月曜(年末年始休)
料金
無料

富山県立山センター立山自然保護センター (トヤマケンタテヤマセンタータテヤマシゼンホゴセンター) 立山の自然を知ろう

「自然と人との共生」を目指して立山の貴重な動植物を展示解説している。ナチュラリストによる自然観察ツアーも行われ、立山の豊かな自然を学ぶことができる。

富山県立山センター立山自然保護センター
富山県立山センター立山自然保護センター
富山県立山センター立山自然保護センター
富山県立山センター立山自然保護センター

富山県立山センター立山自然保護センターの詳細情報

住所
富山県立山町芦峅寺室堂平
交通
富山地方鉄道立山線立山駅から立山ケーブルカーで7分、美女平駅で立山高原バス室堂行きに乗り換えて50分、終点下車すぐ
営業期間
4月上旬~11月中旬
営業時間
8:30~17:00(閉館、時期により異なる)
休業日
期間中無休
料金
無料
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