男鹿半島のおすすめの自然地形スポット

男鹿半島のおすすめの自然地形スポットをご紹介します。入道崎、寒風山、ゴジラ岩など情報満載。

入道崎 (ニュウドウザキ) 男鹿半島最北端の絶景スポット

男鹿の最北端に位置する岬。なだらかに広がる芝生の果てには高さ30mの断崖が続く。周辺にはみやげ店や海鮮丼を提供する店などが並び、観光シーズンは大いに賑わう。

入道崎
入道崎
入道崎
入道崎

入道崎の詳細情報

住所
秋田県男鹿市北浦入道崎
電話
0185-24-4700(男鹿市観光協会)
交通
JR男鹿線羽立駅から秋田中央交通湯本駐在所前行きバスで43分、終点で男鹿市単独運行バス入道崎行き(一部予約制)に乗り換えて10分、終点下車すぐ
営業期間
通年(灯台は4月下旬~11月上旬)
営業時間
灯台は9:00~16:00
休業日
情報なし

寒風山 (カンプウザン) 男鹿のシンボルから絶景を見渡す

山全体が美しい緑の芝生に覆われた標高355mの寒風山は男鹿半島のランドマーク。山頂の回転展望台に上がれば360度の大パノラマを楽しめ、遠く鳥海山までも一望できる。

寒風山
寒風山
寒風山
寒風山

寒風山の詳細情報

住所
秋田県男鹿市脇本富永
電話
0185-24-4700(男鹿市観光協会)
交通
JR男鹿線羽立駅からタクシーで15分
営業期間
通年(展望台は3月中旬~12月上旬)
営業時間
展望台は8:30~17:00
休業日
展望台は期間中無休

ゴジラ岩 (ゴジライワ) 夕暮れ時はとくにリアルに見える

隆起した岩は、形といい、ゴツゴツした感じといい、ゴジラの横顔にそっくりな、男鹿の珍名所。夕焼けに浮かび上がるシルエットからは、今にも咆哮が聞こえそうだ。

ゴジラ岩

ゴジラ岩の詳細情報

住所
秋田県男鹿市船川港本山門前
電話
0185-24-4700(男鹿市観光協会)
交通
JR男鹿線男鹿駅から男鹿市単独運行バス門前行きで30分、帆掛島下車、徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
情報なし
休業日
情報なし

八郎潟調整池 (ハチロウガタチョウセイチ) 堆積土砂により誕生。今は湖の約5分の1が淡水の調整池となる

雄物川と米代川の堆積土砂によって誕生した八郎潟。現在は湖の約5分の1が淡水の調整池となっているが、水田地帯や寒風山を望む景色は、今も昔も変らない美しさ。

八郎潟調整池

八郎潟調整池の詳細情報

住所
秋田県八郎潟町八郎潟
電話
0185-45-3653(大潟村産業建設課)
交通
JR奥羽本線八郎潟駅から秋田中央交通大潟行きバスで5分、大潟橋下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
情報なし
休業日
情報なし

鵜ノ崎海岸 (ウノサキカイガン) 干潮時には200mほどの浅瀬が現れる。夕暮時の景色は絶景

男鹿半島南部約1500mの海岸線は、干潮時には岩肌が露出するくらいの浅瀬が200mほど続き、夕暮時は夕日がとても美しい。

鵜ノ崎海岸

鵜ノ崎海岸の詳細情報

住所
秋田県男鹿市船川港女川
電話
0185-24-9141(男鹿市観光商工課)
交通
JR男鹿線男鹿駅からタクシーで15分
営業期間
通年
営業時間
情報なし
休業日
情報なし
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