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おすすめのチェキ10選!たくさんの場所で写真を撮って大切な思い出を残そう! 画像提供:「Piotr Adamowicz」©123RF.COM

まっぷるライフスタイル編集部

更新日:2022年6月30日

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おすすめのチェキ10選!たくさんの場所で写真を撮って大切な思い出を残そう!

今、若い世代を中心に再ブームを巻き起こしているインスタントカメラ「チェキ」。一度撮ったら撮り直しがきかないフィルムならではの緊張感やレトロな写真の色合い、そしてプリントされる写真を共有するからこそ体験できる面白さが魅力です。

一言にチェキといってもさまざまな種類があり、用途に合わせたモデルがいくつも存在します。旅行やお出かけに合ったチェキはどんなものか、自分好みの写真が撮れるチェキはどれなのか、初めての人にはわかりにくいと思います。

そんな若い世代にも注目され、2度目のブームが来ているチェキ。
今回はチェキに初めてふれる人や、昔は使っていたリターンの人にもおすすめのチェキを購入するうえで重要なポイントと、気になる疑問と合わせてご紹介していきます。

知っておきたい! チェキを選ぶ上で大切なポイント解説

知っておきたい! チェキを選ぶ上で大切なポイント解説

チェキの選び方①フィルムについて

チェキのフィルムは3種類あり、それぞれに対応する機種を使わなければいけません。そのため、選んだチェキ本体がどのフィルムを使えるのかも購入前に確認しておきましょう。

・mini:縦86×横54mm(実画像サイズ62×46mm)
ポイントカードやクレジットカードほどのミニフォーマット。通常のホワイトのほかにレインボーやストライプ、グラデーションカラーなど豊富なカラーバリエーションが揃う。小さいサイズなので人物や近い物体を撮るのに適し、対応する機種が多い定番サイズです。

・SQUARE:縦86×横72mm(実画像サイズ62×62mm)
縦と横の比率が1:1のスクエアフォーマット。カメラマンやアーティスト、芸術家などのあいだで美しいとされる正方形な写真が撮れる。カラーバリエーションも複数あり、対応機種もいくつか存在。人物から風景までなんでも撮影したい人におすすめです!

・WIDE:縦86×横108mm(実画像サイズ62×99mm)
miniサイズを横に二枚並べた大きさのワイドなフォーマット。フィルムの中で最も大きく、集合写真や広い風景など場所や状況を選ばずに撮ることができます。
マイナーなサイズなのでフィルムのカラーバリエーションが少なかったり、対応する機種も少ないので要注意です。

チェキの選び方②機能、モードについて

今回ご紹介するチェキには、スマホやさまざまなモードや機能が存在します。これらは撮影する時に補正をかけてくれたり、あるいは調節してくれるものです。写真を撮ることが不慣れな人はこうした機能面などをチェックしてみましょう。

全機種に統一して搭載されているのは、周囲の明るさを感知して自動でフラッシュの光量を調節し、適当なシャッタースピードに変更してくれる「明るさオート機能」。

その他に写真の濃淡をコントロールできるモード、夜景や光の軌道が撮影できるモード、二枚の写真を一枚にするモードなど、機種によって多彩な表現が生み出せます。チェキならではの個性的な写真を撮りたい人はこうしたところにも注目です。

チェキの選び方③ハイブリッドモデルについて

ハイブリッドモデルとは、液晶ディスプレイやデータ保存機能などのデジタル要素を搭載したチェキを指します。SDカードを入れることでデジタルカメラのように写真を保存でき、撮影したものの中から選んでプリントが可能です。

またスマートフォンやパソコンと接続することで、写真を移動させたり写真をプリントしたりすることもできます。チェキとスマートフォンを一緒に使いたいと考えている人は、こちらを選択してみてもいいでしょう。

チェキを選ぶ上で気になる疑問をQ&Aで分かりやすく解説!

チェキを選ぶ上で気になる疑問をQ&Aで分かりやすく解説!
画像提供:「nito500」©123RF.COM

Q:そもそも「チェキ」ってなに?

A:「チェキ」とは、株式会社富士フイルムが販売するインスタントカメラ「instax」シリーズの総称です。語源は英語の「Check it(一見の価値あり)」からきていて、注目される製品になってほしいという願いからつけられた名前です。

最初の発売は1990年後半、当時の高校生や学生のあいだで流行っていたプリントシール機を参考に開発され、爆発的なブームとなりました。
一時売り上げは低迷しましたが、現在はアナログフィルムの魅力が再評価されたり、海外ドラマやミュージックPVに登場した影響で若い世代にもブームとなりつつあります。

Q:チェキ本体ってどのくらいの値段なの?

A:エントリーモデルでおよそ8千円~、ハイエンドモデルだと4万円ほど。傾向として、搭載されているモードの多さやハイブリッドモデルだと値段は上がっていきます。

注意したいのが、本体の値段とは別にフィルム代がかかることです。サイズが大きくなればなるほど価格は上がっていき、またたくさん撮るほどお金がかかってしまいます。

Q:写真を撮るのに必要なものは?

A:基本的に必要なものはカメラ本体、フィルム、電池の3つです。

フィルムは10枚を1パックとしていて、カメラ本体に装着します。残り枚数を確認しながら、写真を撮影していきましょう。機種によっては残り枚数を表示してくれるものもあります。

電池は単3型アルカリ電池、あるいはCR2リチウム電池を使用します。単3型で約10パック分、CR2で約30~40パック分を撮影することが可能です(使用方法によって撮影枚数が変化します)。中にはバッテリータイプのモデルも存在し、充電することで使用できます。

Q:旅行に持っていくならどういうチェキがいいの?

A:選び方はさまざまにありますが、旅行や外出先という観点であれば以下の2点で選んでみるといいでしょう。

使用者:どんな人が使うのかによって選ぶのも一つの手段。子どもや年配の方、機械が苦手だと感じる人が使うのであれば、誰でもかんたんに撮影できるモデルがおすすめです。
また、旅行だと長時間携帯する場合や、移動して疲れた後に撮影することもあるでしょう。そういったときは軽量型モデルが持ち運びに適しています。

使う目的:どのような写真を撮りたいのかで選ぶのもいいでしょう。大都会の夜景をきれいに撮りたいなら夜景モードを備えたモデル、旅行先のきれいな風景を撮りたいなら遠景モードを備えたモデルがおすすめです。

機種によってはすべてを備えたハイスペックなモデルも。値段は少し上がりますが、その場で加工して楽しんだり思い描いた写真を撮ったりできるので、思い切ってそちらを選択してみてもいいかもしれません。

それでは上記したことを踏まえて、これより3種類のフィルム別にチェキをご紹介していきます。

人気のminiチェキフィルムを使うおすすめのチェキ「instax mini」シリーズ

おすすめのチェキ①チェキといえば定番のこの形「FUJIFILM/instax mini 11」

おすすめのチェキ①チェキといえば定番のこの形「FUJIFILM/instax mini 11」
(画像:Amazon)

▽値段
7800円(税込)

1つ目にご紹介するチェキは、発売当初から長く愛される定番の形。
子どもから年配の方までどんな人にでも使いやすいように、特別な操作を必要とせず明るくクリアな写真を撮ることができる「FUJIFILM/instax mini 11」です。

レンズ部分を伸ばしてセルフィーモードで撮影することも、最大で30センチまで近づいてフレームいっぱいの接写をすることも可能です。
カラーリングは全部で5色あり、シャッターボタンアクセサリーやストラップも同じ色が付属してくるおしゃれな一台なので、チェキ初心者に人気です!

▽編集者のおすすめポイント

Instaxシリーズでは比較的安価なモデルであり操作も簡単なので、初めてチェキを買ってみたいという方におすすめです。

▼スペック
サイズ/107.6 ×121.2 ×67.3mm
対応フィルム/mini
内部枚数/10枚(1パック)
連続撮影可能枚数/約10パック
電源/単3形アルカリ電池×2

おすすめのチェキ②レトロな味わいを生むレザーの質感「FUJIFILM/instax mini 40」

おすすめのチェキ②レトロな味わいを生むレザーの質感「FUJIFILM/instax mini 40」
(画像:Amazon)

▽値段
10620円(税込)

次にご紹介する「FUJIFILM/instax mini 40」は、世界的に権威のあるレッドドット・デザイン賞を受賞した、レトロでおしゃれな見た目をした大人向けのチェキ。

本体を包むレザー調の生地や特徴的なシルバーフレーム、こだわりのロゴプレートなど細部にこだわったデザイン。別売りの専用カメラケースもレザー調に仕上げています。写真を撮る楽しさだけでなく、一緒に持ち歩くことの喜びも教えてくれる大人向けの一台です。

▽編集者のおすすめポイント

デザインはもちろんのこと、オートの明るさ調節やセルフィーモードといった便利機能も搭載。扱いやすさも兼ね備えています。

▼スペック
サイズ/104×121×65mm
対応フィルム/mini
内部枚数/10(1パック)
連続撮影可能枚数/約10パック
電源/単3型アルカリ電池×2

おすすめのチェキ③お出かけに持っていきたい頼もしい一台「FUJIFILM/instax mini 70」

おすすめのチェキ③お出かけに持っていきたい頼もしい一台「FUJIFILM/instax mini 70」
(画像:Amazon)

▽値段
9680円(税込)

続いてご紹介するチェキは、メタリックなカラーリングが特徴的な「FUJIFILM/instax mini 70」。ポケットにも入れられるコンパクトなサイズ感と連続して撮れる枚数の多さで選ばれているチェキです。

凹凸の少なくスリムな本体なため持ち運びがしやすく、およそ400枚分の写真を撮ることができるパワフルな稼働時間がお出かけに最適です。また、最適なシャッタースピードやフラッシュの光量を自動で調節してくれる機能をそなえています。

▽編集者のおすすめポイント

約60グラムの軽量なボディなので、手に持っていても首から下げても疲れにくく、子どもや年配の方でも携帯しやすくなっています。

▼スペック
サイズ/53.2×99.2×113.7mm
対応フィルム/mini
内部枚数/10(1パック)
連続撮影可能枚数/約40パック
電源/CR2リチウム電池×2

おすすめのチェキ④新搭載の撮影モードで表現の幅が広がる「FUJIFILM/instax mini 90」

おすすめのチェキ④新搭載の撮影モードで表現の幅が広がる「FUJIFILM/instax mini 90」
(画像:Amazon)

▽値段
18855円(税込)

続いてご紹介するチェキは「NEO CLASSIC」をコンセプトに開発された、新しい機能とともに古き良き部分を合わせ持つ「FUJIFILM/instax mini 90」です。

夜景や光の軌道の撮影ができるバルブモードと、通常のカメラではできない二枚の写真を一枚のフィルムに現像してアート的な写真にできる二重露光モードで、他の機種よりも自由な撮影ができます。

またどんな場面や状況でもマルチに使うことができる多彩なモードが搭載されているので、写真を楽しく面白く撮りたいと思う人にぴったりの一台です。

▽編集者のおすすめポイント

大人のガジェットとして使えるよう、スタイリッシュで高級感のあるクラシックなスタイルとなっています。

▼スペック
サイズ/91.9×113.4×57.2mm
対応フィルム/mini
内部枚数/10(1パック)
連続撮影可能枚数/約10パック
電源/充電式バッテリー
給電方法(バッテリー有のみ)/バッテリーチャージャー

おすすめのチェキ⑤スマートフォンと連動する新時代のチェキ「FUJIFILM/instax mini LiPlay」

おすすめのチェキ⑤スマートフォンと連動する新時代のチェキ「FUJIFILM/instax mini LiPlay」
(画像:Amazon)

▽値段
16664円(税込)

続いてご紹介するチェキ「FUJIFILM/instax mini LiPlay」は液晶モニターで撮った写真を確認してからプリントできる、ハイブリッドモデルのチェキ。本体に備わる多彩なフレームやフィルターを使って、撮影したその場で写真を加工することができます。

また新搭載の音声をQRコードとしてプリントする機能では、写真と一緒にその瞬間を切り取ることも可能です。さらにスマートフォンと連動させるともっと自由な撮影を楽しめるので、チェキと一緒にどちらも使いたいと思っている方向けの一台です。

▽編集者のおすすめポイント

スマートフォンで撮った画像をチェキ本体に送信することもできるので、チェキプリンターとしても使える一人二役な仕様です。

▼スペック
サイズ/82.5×122.9×36.7mm
対応フィルム/mini
内部枚数/10(1パック)
連続撮影可能枚数/約10パック
電源/リチウムイオン電池(内蔵型)
給電方法(バッテリー有のみ)/マイクロUSB Type-B

おすすめのチェキ⑥高画質と多彩さを求めた最新モデル「FUJIFILM/instax mini Evo」

おすすめのチェキ⑥高画質と多彩さを求めた最新モデル「FUJIFILM/instax mini Evo」
(画像:Amazon)

▽値段
30000円(税込)

続いてご紹介するチェキは、「instax mini」シリーズの最新ハイブリッドモデル「FUJIFILM/instax mini Evo」。10通りのレンズダイヤルと10通りのフィルムダイヤルを組み合わせることで、100通りの多彩な表現方法で撮影できることが特徴です。

またフィルムへの露光密度を二倍に上げることで、鮮明でいながらも味わい深い雰囲気の高画質プリントを実現。旅先でもハイスペックでハイクオリティの写真を撮りたいと思っている人にぴったりです。

▽編集者のおすすめポイント

「mini 40」とともに世界的な権威のあるレッドドット・デザイン賞を受賞しており、使いやすさとデザイン性を両立した一台です。

▼スペック
サイズ/87×122.9×36mm
対応フィルム/mini
内部枚数/10(1パック)
連続撮影可能枚数/約10パック
電源/リチウムイオン電池(内蔵型)
給電方法(バッテリー有のみ)/マイクロUSB Type-B

大きめなwideチェキフィルムを使うおすすめのチェキ「instax WIDE」シリーズ

おすすめのチェキ⑦みんなと思い出を共有できるワイドサイズ「FUJIFILM/instax WIDE 300」

おすすめのチェキ⑦みんなと思い出を共有できるワイドサイズ「FUJIFILM/instax WIDE 300」
(画像:Amazon)

▽値段
11980円(税込)

次にご紹介するチェキは、パーティーやイベントなどみんなで思い出を共有できる写真を撮りたい時にぴったり。通常のチェキフィルムよりも二倍サイズのワイドフィルムを使う「FUJIFILM/instax WIDE 300」です。

横に長いフィルムなので、みんなで集まって撮る集合写真のほか田園や海岸といった広い風景を撮るときにもおすすめの一台。またフィルム残数や設定を確認できるディスプレイもついているので、初めての人にも扱いやすいモデルです。

▽編集者のおすすめポイント

写真の明るさ補正やフラッシュの調節機能がついているので、暗い施設や明るい屋外などでも大活躍。

▼スペック
サイズ/168×95×121mm
対応フィルム/WIDE
内部枚数/10(1パック)
連続撮影可能枚数/約10パック
電源/単3型アルカリ電池×4

正方形のsquareチェキフィルムを使うおすすめのチェキ「instax SQ」シリーズ

おすすめのチェキ⑧シンプルなデザインでスクエアチェキを「FUJIFILM/instax SQUARE SQ1」

おすすめのチェキ⑧シンプルなデザインでスクエアチェキを「FUJIFILM/instax SQUARE SQ1」
(画像:Amazon)

▽値段
12500円(税込)

次にご紹介するチェキ「FUJIFILM/instax SQUARE SQ1」は、シンプルで使いやすいデザインのボディとおしゃれなカラーリングが特徴的なモデルとなっています。

だれにでも分かりやすい操作方法となっていて、レンズリングを回して電源をON、さらにリングを回せば自撮りモードとなる仕様。特別な操作いらずに調節してくれる明るさオート機能を備えているので、スクエアフィルムでチェキを始めたい人におすすめの一台です。

▽編集者のおすすめポイント

別売りの専用カメラケースはカバーを外してすぐに写真が撮れる設計になっていて、見た目もおしゃれで持ち歩きにも便利。

▼スペック
サイズ/130.7×118.6×57.5mm
対応フィルム/SQUARE
内部枚数/10(1パック)
連続撮影可能枚数/約30パック
電源/CR2リチウム電池×2

おすすめのチェキ⑨コンパクトでありパワフルなのが魅力「FUJIFILM/instax SQUARE SQ6」

おすすめのチェキ⑨コンパクトでありパワフルなのが魅力「FUJIFILM/instax SQUARE SQ6」
(画像:Amazon)

▽値段
16000円(税込)

続いてご紹介するチェキは、5種類のメタリックカラーでラインナップされる「FUJIFILM/instax SQUARE SQ6」。スクエアフィルムを使う機種では最もコンパクトなタイプで、およそ300枚の写真を連続して撮れるパワフルさが特徴のチェキとなっています。

同梱されている3色のカラーフィルターをフラッシュ部分に装着すれば、いつもとは少し違った非日常的な表現が可能。オートモード機能搭載できれいに撮るアシストしてくれるので、旅先でスクエアフィルムを使いたいと思っている人向けの一台です。

▽編集者のおすすめポイント

近づいて撮影できるマクロモードと遠くを撮影する遠景モードを使って、撮りたいものをどんなところからでもきれいに写すことができます。

▼スペック
サイズ/118.7×128.1×58.1mm
対応フィルム/SQUARE
内部枚数/10(1パック)
連続撮影可能枚数/約30パック
電源/CR2リチウム電池×2

おすすめのチェキ⑩一瞬を切り抜くことに特化した「FUJIFILM/instax SQUARE SQ20」

おすすめのチェキ⑩一瞬を切り抜くことに特化した「FUJIFILM/instax SQUARE SQ20」
(画像:Amazon)

▽値段
41000円(税込)

最後にご紹介する「FUJIFILM/instax SQUARE SQ20」は、背面に液晶モニターを備えたハイブリッドモデルです。画面を確認しながら何度でも撮り直しをして、気に入った写真をプリントできるのが特徴的。

また搭載されたモーションモードでは最大15秒間の動画を録画したあと、その中から切り取った一瞬を選んでプリントすることができます。旅行の思い出だけでなく、アクティビティや日常の遊びでも使える万能な一台。

▽編集者のおすすめポイント

モーションモードのほかにも複数の多彩な撮影モードがあるので、撮影者が思い描いた通りの一枚を撮影することができます。

▼スペック
サイズ/119×127×50mm
対応フィルム/SQUARE
内部枚数/10(1パック)
連続撮影可能枚数/約10パック
電源/リチウムイオン電池(内蔵型)
給電方法(バッテリー有のみ)/マイクロUSB Type-B

「今」を切り取るインスタントカメラで思い出を残してみてはいかが?

現在主流となっている、スマートフォンやデジタルカメラ。たくさんのきれいな写真を撮ることができ、またデータの管理もクリックやタッチ一つで簡単に整理できます。
しかし、それゆえにインスタントカメラのフィルムでしか味わえない魅力や、チェキでしか表現できないアーティスティックな写真を撮れることが再評価されています。
使い方は旅行だけに限りません。ささいな日常生活の記録を残したり、友人とのちょっとしたお出かけに持って行ったり、恋人との思い出を残すために使うこともできます。自分に合ったチェキを購入して、自分だけのアルバムを作ってみてはいかがでしょうか。

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