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おすすめのホットサンドメーカー15選 お手軽アイテムから多機能までを厳選! 画像:123RF

ブラックフィッシュ

更新日:2021年7月29日

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おすすめのホットサンドメーカー15選 お手軽アイテムから多機能までを厳選!

パンにさまざまな具を挟んだら、あとは加熱するだけ――。
とっても手軽なのに、香ばしくて美味しいホットサンドが作れる「ホットサンドメーカー」。
何かと忙しい朝だけど、しっかりと朝食を摂りたいときなどに大活躍してくれる、1台あると便利なアイテムです。

何を隠そう、学校から帰ってからのおやつの定番が、パンに納豆とチーズを挟んだ自作のホットサンドだったライターの私が、進化し続ける最新のアイテムをチェック。
初体験のメッシュ式は実際に購入して、使用感をテストしてみました。
さらに、ホットサンドメーカーを使ったアイデアレシピも続々と登場しているので、とくに人気のお手軽&ユニーク料理にも挑戦してみましたよ!

「ホットサンドメーカー」ってどんなモノ?

ざっくりといえば、食パン2枚の間に好きな具を挟んで焼き上げる調理器具。加熱するため、サンドイッチとは違って温かく、チーズを加えればとろ~り!大人も子どもも大好きなホットサンドが簡単にできちゃいます。

ホットサンドメーカーといえば、「ハム&チーズ」のような定番料理を作るだけ。あまりレパートリーがないので、わざわざ購入しなくても……と思うことなかれ!実は、幅広い料理に活用できるお役立ちアイテムなんです。大きく分けて4つあるタイプのおすすめアイテムを紹介する前に、多彩な料理に使えることをお伝えすべく、まずはユニークな3つのアレンジレシピをご紹介!

ホットサンドメーカーを使ったユニークアレンジレシピ:プリンホットサンド

ホットサンドメーカーを使ったユニークアレンジレシピ:プリンホットサンド

お家で手軽にできたてクリームパンが完成!

インターネット上で多くの料理愛好家が提案しているアレンジレシピがこちら。

作り方は実にシンプル!薄切り食パンの上に均等にプリンを広げて焼くだけ。パンの表面に焦げ目がつき始めると、プリンもほんのりと溶けてトロトロに!想像していたよりもパンと一体化していて、温かい高級クリームパンが完成しました!

プリンは卵たっぷりで上質なものよりも、ゼラチンで固めたプルプルタイプの方がうまく溶けて、おすすめです!

ホットサンドメーカーを使ったユニークアレンジレシピ:焼き肉まん

ホットサンドメーカーを使ったユニークアレンジレシピ:焼き肉まん

本場の味を簡単に再現できる!

こちらも簡単なアレンジ料理。加熱して食べる肉まんを挟んで焼くだけです!

今回はメッシュタイプを使ってみましたが、しっかりと焦げ目をつけると、かなり香ばしくなって絶品!台湾の屋台グルメ「焼きまんじゅう(焼き肉まん)」が簡単に作れて、目からうろこでした。

最初から高温で焼くと、肉まんの具が温まる前に焦げてしまうので、最初は弱火で全体を温めて、最後に焼き目をつけるようにしましょう。

ホットサンドメーカーを使ったユニークアレンジレシピ:マリトッツォ

ホットサンドメーカーを使ったユニークアレンジレシピ:マリトッツォ

流行りのスイーツを香ばしくアレンジ!

今年いちばんのヒットスイーツになりそうな「マリトッツォ」にも挑戦!

ほんとうは丸いブリオッシュを半分に切って、お好みでドライフルーツやナッツを加えた生クリームを挟んだイタリアの伝統菓子ですが、今回は、市販のブリオッシュをホットサンドメーカーで加熱。焼き目がついたら、ミックスドライフルーツ入りの生クリームを挟んで完成です。

こちらも新たな美味しさを発見!しっかりと挟むことで、ブリオッシュがもっちりとした食感に変化。香ばしさもいいアクセントになって、甘いものをあまり好まない私も完食!自作のマリトッツォブームが我が家にもきちゃいそうです。

ホットサンドメーカーの4タイプチェック!

3つのアレンジレシピにトライしましたが、いずれも味も見た目も成功!その他、インターネットを見てみても、「余った肉じゃがとチーズを挟んで焼いたら絶品」「最中アイスで挑戦したら子どもがヤミツキに」など、まだまだユニークなレシピはいっぱいです。

アイデア次第で、新しい料理の可能性がどんどん広がるホットサンドメーカー。続いて、おすすめ商品をお届けしましょう。販売されているホットサンドメーカーのタイプは大きく分けて以下の4つ。それぞれの特徴を把握して、自分にぴったりの商品を見つけてくださいね。

①メッシュタイプ
②直火タイプ
③電気タイプ
④多機能タイプ

 

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ホットサンドメーカーのタイプ①:「メッシュタイプ」のおすすめ

ホットサンドメーカーのタイプ①:「メッシュタイプ」のおすすめ

サクサク&カリカリ感はNo1!

ヘルシーさも大きな魅力!!

比較的新しいタイプのホットサンドメーカーがこちら。リーズナブル&手軽なうえに、大きな調理器具を増やしたくない人の間で人気が高まっています。

四角い網が2枚あり、その間にパンを挟むというシンプルな構造。確かに、少し深めのお皿ほどの大きさなので、収納場所のスペースを取らないのが大きな魅力です。

さらに、魚焼きグリルかトースターで加熱しますので、ガスコンロがない一人暮らしでも簡単にホットサンドを作ることができます。

実際に使ってわかった大きな魅力がもう一つ!説明書には、パンがくっつかないように網目に油を塗るように書いてありましたが、油なしにもチャレンジしてみたら、パンに含まれる油分でさらりとはがれました!つまり、油分を控えた″ヘルシーなホットサンド″ができちゃいました。パンの表面もカリカリした食感になって、おいしさもアップしましたよ!

ただ、持ち手や網がかなり高温になるので、取り出す際はミトンを使うのを忘れずに!

ホットサンドメーカーのタイプ①:「メッシュタイプ」のおすすめ

魚焼きグリルやトースターにちょうど収まるサイズ。具にもよりますが、弱火で2、3分で完成しました!

ホットサンドメーカーのタイプ①:「メッシュタイプ」のおすすめ

油分のない表面のカリカリ&サクサク感は、他のタイプでは出せない美味しいポイントでした!

「メッシュタイプ」のおすすめ:高木金属 ホットサンドメーカー GK-HS

「メッシュタイプ」のおすすめ:高木金属 ホットサンドメーカー GK-HS
画像:Amazon

ステンレス鋼の2枚の網を持ち手とストッパーで挟んだ、メッシュタイプの人気アイテム。

両面焼きのオーブントースターや魚焼きグリルなら返す手間が不要で、網目から焼き具合が確認できて便利です。パンや具の量に合わせて、2段階の厚さに調節できるのもポイントです。

「メッシュタイプ」のおすすめ:ストリックスデザイン ホットサンドメーカー SA-136

「メッシュタイプ」のおすすめ:ストリックスデザイン ホットサンドメーカー SA-136
画像:Amazon

持ち手がない分、さらにコンパクトサイズなのがうれしいアイテム。

網の表面が波形になっているため、パニーニのような焼き上がりとなって、食感の変化が生まれるのがいちばんの魅力です。

素材はステンレス鋼で、強度はしっかり。厚さも2段階に調整できます。

ホットサンドメーカーのタイプ②:「直火タイプ」のおすすめ

ホットサンドメーカーのタイプ②:「直火タイプ」のおすすめ
画像:123RF

外はパリパリ&中はふんわり!

アウトドアでも活躍する定番タイプ

一度は目にしたことのある人も多いのが、この直火タイプ。食パンサイズの四角いフライパンのような金属板と取っ手がついたもので、鍋のようにガスまたはIHコンロに置いて加熱するタイプです。

いちばんのメリットが、火力が強いためにパンの表面がパリッと仕上がること。密閉性も高いため、具はふんわりとするのも魅力です。火さえあれば使えるので、キャンプなどのアウトドアでも人気の高い商品です。

ただ、焼き加減を見ながら調理するため、火元から離れられないのがデメリットといえるでしょう。

「直火タイプ」のおすすめ:アイリスオーヤマ 具だくさん ホットサンドメーカー GHS-S

「直火タイプ」のおすすめ:アイリスオーヤマ 具だくさん ホットサンドメーカー GHS-S
画像:Amazon

内部の中央部分が4cmほどと厚みがあり、たっぷりと具を入れてもサンドできるのが好評な商品。フッ素樹脂加工されていて、こびりつきにくくお手入れも簡単です!

さらに、具がホットサンドメーカーからはみ出さない、パンの耳の内側でプレスする構造を採用。挟む際に上板がパンにほぼ垂直に当てられるため、パンや具がズレにくいのもうれしいポイントです。

「直火タイプ」のおすすめ:Latuna ホットサンドメーカー

「直火タイプ」のおすすめ:Latuna ホットサンドメーカー
画像:Amazon

フードコーディネーターの監修を受けて、使い勝手をとことん追求したホットサンドメーカー。約650gと軽量化を図り、内側表面にはフッ素樹脂加工を採用。15種のレシピと作り方の動画がついているのも特徴です。

合体する手間が不要でビギナー向けの上下一体型、2つに分けて小さなフライパンとしても使える上下分離型、パンの耳の内側でプレスする本格派の上下分離型の3種類から選べます。

「直火タイプ」のおすすめ:CHUMS ダブル ホットサンドウィッチ クッカー CH62-1180

「直火タイプ」のおすすめ:CHUMS ダブル ホットサンドウィッチ クッカー CH62-1180
画像:Amazon

スタイリッシュなアウトドア用品を数多くそろえるCHUMSの人気アイテム。表面にはブービー、裏面にはブランドロゴの焼き目がつけられて、おしゃれなホットサンドに仕上がると評判です。

いちばんの特徴が、縦半分に切れ目が入る構造。食べやすい半分のサイズに切る手間が不要で、あまり量が食べられないキッズにもぴったり!

内部の表面はフッ素樹脂加工が施され、お手入れが容易なのも魅力です。

「直火タイプ」のおすすめ:ヨシカワ ホットサンドメーカー SJ2408

「直火タイプ」のおすすめ:ヨシカワ ホットサンドメーカー SJ2408
画像:Amazon

直火タイプの基本的な性能は備えながら、リーズナブルな値段を実現したアイテム。

斜めの縞模様に焼き目がつけられて、カフェ風のホットサンドができると評判です。もちろん、内部表面はフッ素樹脂で加工済。くっつきにくく、洗うのが楽なのもポイントです。

「直火タイプ」のおすすめ:燕三条キッチン研究所 ホットサンドソロ

「直火タイプ」のおすすめ:燕三条キッチン研究所 ホットサンドソロ
画像:Amazon

金属加工が盛んな新潟・燕三条で誕生した、クリエイターとメーカーのコラボチーム「燕三条キッチン研究所」。新しい発想で生まれたホットサンドメーカーがこちらです。

ユニークなのが、食パン1枚を半分に折ってホットサンドを作るところ。「朝は胃袋も寝起きモードで、そんなに多くは食べられない」に着目して商品化したといいます。

完成したホットサンドが、忙しい朝でも食べやすい、ハンディサイズに仕上がるのも魅力です。さらに、裏表がツートンカラーになっていて、ひっくり返し忘れを防いでくれます。

ホットサンドメーカーのタイプ③:「電気タイプ」のおすすめ

ホットサンドメーカーのタイプ③:「電気タイプ」のおすすめ
画像:123RF

タイマー付きで手が離せるので

朝食に多用するならこちらが便利!

直火タイプ同様に、具を挟んだパンを加熱してくれる調理家電。いちばんの魅力が、タイマーをセットしたら他のことを行なえる容易さ!上下両面から加熱してくれるので、ひっくり返す必要もなし!!忙しい朝にぴったりのタイプです。

ホットサンド用に加えてワッフルなど、幾つかのプレートがセットになっている商品が多く、プレートを変えるだけで多彩な料理が作れるのも好評です。現在販売されているほとんどの電気タイプは、フッ素樹脂などの加工が施されていて、くっつきにくく洗いやすいのもうれしいポイント!

最近は続々とリーズナブルな商品が発売されているので、1台あるととっても役立ちますよ。

「電気タイプ」のおすすめ:アイリスオーヤマ ホットサンドメーカー IMS-902

「電気タイプ」のおすすめ:アイリスオーヤマ ホットサンドメーカー IMS-902
画像:Amazon

機能的で使い勝手もいい家電などを数多く販売する、アイリスオーヤマの定番ホットサンドメーカーがこちら。焼く&タイマーというシンプルな機能に絞り込んだ、人気商品です。

プレートは、ホットサンド用とワッフル用の2種類が同梱されていますが、ミニタルトやドーナツ、パニーニの3種類のプレートを別途、購入することもできます。

カラーは白と赤の2種類から選べます。

「電気タイプ」のおすすめ:‎Vsadey ホットサンドメーカー 3in1

「電気タイプ」のおすすめ:‎Vsadey ホットサンドメーカー 3in1
画像:Amazon

2つのスペースがあり、それぞれ斜めに半分サイズにプレスすることができるホットサンドメーカー。食べやすいサイズにカットする手間が省けると好評です。

ワッフル用、グリル用の3種類のプレートがセットされているのも特徴。グリル用はパニーニやベーコンを焼くときに重宝しますよ。

「電気タイプ」のおすすめ:山善 耳付きで焼ける ホットサンドメーカー ‎YSB-S420

「電気タイプ」のおすすめ:山善 耳付きで焼ける ホットサンドメーカー ‎YSB-S420
画像:Amazon

2個が同時に焼ける商品が多い家電タイプにあって、一人暮らしにもぴったりな1個タイプ。

いちばんの特徴が、上下のプレートがアーチ形になっていること。この形状により包み込むようにプレスして焼くため、約10cmまでという驚きの厚さまで挟むことができます。

未使用時は立てておくことができて、収納スペースをとらないのも好評なポイント。色は黒と白から選べます。

「電気タイプ」のおすすめ:BRUNO グリルサンドメーカー BOE084

「電気タイプ」のおすすめ:BRUNO グリルサンドメーカー BOE084
画像:Amazon

デザイン性の高いキッチンアイテムやアウトドア用品が世界中で人気を集める、BRUNOの人気商品。

2個が同時に焼けるダブルサイズには、ホットサンドと網目状のくぼみがあるグリルの2種類のプレートがセット。グリルプレートを使えば、ステーキや野菜のグリル、焼きおにぎりなどを焼くことができます。

さらに、ダブルサイズにはタイマーとともに、温度調節機能も完備。料理にあわせて、お好みの焼き加減に調節できます。

カラーは、白と赤の2種類が用意されています。

ホットサンドメーカーのタイプ④:「多機能タイプ」のおすすめ

幾つものプレートを使いこなして

多彩なアレンジ料理にトライ!

家電タイプはいま、さまざまな形状のプレートをセットにした多機能タイプがトレンドに!これまではホットサンドとワッフル形が一般的でしたが、ドーナツやたこ焼きなども作れるプレートが登場。ホームパーティーに活躍させる人が急増しています!

そんななかでも、同梱されているレシピブックに30種類の料理が掲載されている「PRISMATE」の新商品は大注目です!

「多機能タイプ」のおすすめ:PRISMATE グリルホットサンドメーカー PR-SK033

「多機能タイプ」のおすすめ:PRISMATE グリルホットサンドメーカー PR-SK033
画像:楽天市場

2021年8月下旬発売の最新式ホットサンドメーカーがこちら。

セットされているプレートは、グリル、フラット、たこ焼きの3種類。ホットサンド用は上下に深さがあり、ボリュームのあるホットサンドが作れます。

いちばんの特徴が、プレートを開いて使えること!フラットプレートはホットプレートのようになって、同梱されている蓋を使えば餃子を焼くこともできちゃいます。

たこ焼きプレートは、テーブルでみんなで肉団子を焼いたり、アヒージョを作ったりと、アイデア次第でさまざまな料理が考えられそうです。

白と赤の2色から選べるほか、上下の2面のプレートごとに温度調整が可能なのも便利そうです!

メインディッシュからスイーツまで、30種類の料理が載っているレシピブック付き!<画像:楽天市場>

「多機能タイプ」のおすすめ:LITHON D-STYLIST 着脱式マルチグリルフラット KDHS-001B

「多機能タイプ」のおすすめ:LITHON D-STYLIST 着脱式マルチグリルフラット KDHS-001B
画像:Amazon

多彩な家電やアウトドア用品を手掛ける「LITHON」の人気商品。ホットサンド用のほか、ホットプレートになるフラット、ワッフルの3種類のプレートがセットされています。

180度開いて使うことができるので、例えば片面で目玉焼きとベーコンを焼きながら、もう1面でホットケーキを作る!なんてこともできちゃいます。

「多機能タイプ」のおすすめ:アイリスオーヤマ マルチサンドメーカー プレート4枚 PMS-704P

「多機能タイプ」のおすすめ:アイリスオーヤマ マルチサンドメーカー プレート4枚 PMS-704P
画像:Amazon

人気のアイリスオーヤマのホットサンドメーカーのなかで、4枚のプレートをセットにした商品がこちら。

ホットサンドプレート、ワッフルプレート、ドーナツプレート、パニーニプレートがあり、ホットサンド用は斜め半分に切れ目ができる構造。縞模様のくぼみのあるパニーニ用は、グリル用としても活躍します。

多機能ながらコンパクトなサイズで、リーズナブルなのも魅力です!

ホットサンドメーカーの番外編:「電子レンジタイプ」のおすすめ

ホットサンドメーカーの番外編:「電子レンジタイプ」のおすすめ
画像:Amazon

レンチンでこんがり!

手軽さで人気上昇中!!

ズバリ、電子レンジでこんがりと焼き上げることができる優れものが「電子レンジタイプ」!さまざまなグリル料理ができるなか、ホットサンドも作ることができるのが、「Lekue マイクロウェーブグリル」です。

「Lekue」は、健康や環境へのリスクがないプラチナシリコン素材のキッチン用品を製造しているスペインのメーカー。材料を挟んで電子レンジに入れるだけという手軽さから、世界中で支持されています。

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国内、海外を問わず、旅行系のメディアを制作するチーム。30年近くにわたって、旅行ガイドブックや旅雑誌などを制作し続けています。とくに箱根や千葉、新潟は、現地での広いネットワークを生かして多彩な情報を発信。各地をじっくりとめぐったからこそ見つけられた、知られざる穴場スポットも続々と発掘していきます。
さらに、それぞれ異なる趣味趣向を持ったメンバーが集まっていますので、多彩なジャンルの記事も手がけていく予定です!

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