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全国のおすすめ動物園【2021版】 営業時間やアクセス、ファミリー向け子連れ情報など情報満載

2021年の全国のおすすめの動物園をご紹介します。現地の写真や営業時間、料金、駐車場情報だけではなく、小さな子ども連れには嬉しい乳幼児サービスや飲食・レストラン情報など情報盛りだくさん。エリアごとのスポット一覧から行きたい動物園を探したら、家族や友達とすてきな思い出を作りに行きましょう!

オンラインで動物園めぐりしちゃおう!

新型コロナウイルス感染拡大を受け、おでかけを控えている方も多いと思います。こんなときは、「おうちで動物園」を楽しみませんか?

公式YouTubeチャンネルなどで動物たちの様子を配信している動物園のなかから、特に配信に力を入れている動物園をご紹介します。

>>オンラインで楽しめる動物園紹介記事はこちら

エリアから動物園をさがす

北海道・東北の動物園

札幌市円山動物園【北海道】

札幌市中心部に位置する「都心の動物園」

昭和26(1951)年の開園以来、札幌市民に愛され続けてきた動物園。2019年3月12日に新施設「ゾウ舎」がオープンし、ミャンマーからやってきた4頭のアジアゾウを飼育展示している。

屋内・屋外合わせて日本最大級の施設で、屋内には国内初の屋内プールを設置。この他にも、ゾウが生き生きと暮らすことができるよう、様々な工夫を凝らしている。

また、「ホッキョクグマ館」には、国内最長となる約18mの水中トンネルを設置しており、頭上で泳ぐホッキョクグマは大迫力!毛をなびかせて泳いだり、水中に飛び込んだりする姿は必見。

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旭川市旭山動物園【北海道】

写真提供:旭川市旭山動物園

生き生きとした動物たちを間近で観察できる日本最北の動物園

「行動展示」に取り組むことで大人気の動物園。訪れるたび違う表情やしぐさが見られる。

「ほっきょくぐま館」ではホッキョクグマの迫力を間近で感じたり、ホッキョクグマの足の裏まで観察できる。「あざらし館」では、円柱水槽の中で好奇心旺盛なゴマフアザラシを観察。

「ぺんぎん館」では、視界360度の水中トンネルからペンギンたちが泳ぐ姿を観察でき、「北海道産動物舎」ではワシ・タカなど大型鳥類が頭上を勇壮に飛ぶ姿を見られる。アムールトラやユキヒョウも人気だ。

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岩手サファリパーク【岩手県】

野生動物の迫力を目の前で楽しもう

広大な草原に数多くの動物が暮らす岩手サファリパーク。ライオンやトラをはじめ、キリンやシマウマなどアフリカの動物がいる中をバスで探検できる。

ひとたび園内に足を踏み入れれば、猛獣たちとの大接近!草食動物セクションでは駆け寄ってくるキリンやラマたちの鼻息まで聞こえてきそう。

「ゾウの村」ではゾウに乗って広場を一周するゾウライド(別料金)も行われる。

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東北サファリパーク【福島県】

動物たちとの距離は数センチ!息づかいまで聞こえてくる!

アフリカのサバンナの気分にひたれる広大なサファリパーク。敷地内に暮らしているライオンやホワイトライオン、トラ、シマウマ、キリンなどアフリカの動物を車から間近に観察でき、キリンやゾウに直接エサを与えられる。

また、エリマキキツネザル、ワオキツネザルと遊べる「さるのふれあい楽園」は子どもたちに人気があり、「サル劇場」や「アザラシ・ペンギン館」、「アシカショー」などは車を降りて楽しめる。

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関東の動物園

那須どうぶつ王国【栃木県】

那須の大自然で暮らす動物たちに会いに行こう

広大な敷地に150種・600頭羽の動物たちが、王国タウンと王国ファームの2つのエリアに分かれて暮らす動物園。

動物との距離が近く、直接ふれあったり、エサやり体験ができる。室内で動物を見学できるエリアもあるので悪天候時でも安心。動物たちの能力を間近で感じられるパフォーマンスショーも充実している。

2020年3月20日に新施設「オオカミの丘」がオープンし、新しくホッキョクオオカミが仲間入り。展示場には擬岩、滝、池、針葉樹等の植物もあり、池で水浴びする姿や冬景色に映えるホッキョクオオカミを、間近で観察できる。

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群馬サファリパーク【群馬県】

野生動物とのスリルあるふれあいを楽しもう

窓ガラス1枚先にはライオンやシマウマ、キリン、トラなどリアルな世界が広がる。日本で唯一飼育展示しているスマトラゾウや、国内で最大級の飼育頭数を誇るホワイトタイガーなど見どころがいっぱい。

新登場の「フルコースバス」「飼育体験バス」は特別ルートを走り、ウォーキングサファリではライオンやホワイトタイガー、草食動物にもエサやり体験ができる。

さらに休日は獣舎内でのエサやりも可能。1台1組貸し切りスタイルのレインジャーツアーは通常のコースを外れ動物達に大接近。来場者の要望に合わせてサファリ内を案内する。

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埼玉県こども動物自然公園【埼玉県】

お弁当を持って動物たちに会いに行こう

間近で動物を観察できる展示方法が特徴的で、運が良ければペンギンやカンガルーが目の前を横切ることも。ほかにもコアラやレッサーパンダ、マヌルネコなど約180種の動物を展示している。

また、モルモットのふれあいやペンギンのえさやり、牛の乳しぼりなど体験コーナーも充実。動物以外にもアスレチックやどうぶつ絵本の図書室、ジャブジャブ池(夏季限定)などがあり、子どもから大人まで一日中楽しめる。

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東武動物公園【埼玉県】

動物園も遊園地も楽しめるレジャーランド

希少なホワイトタイガーも見ることができる動物園は、動物たちとの距離が近く、ふれあいコーナーやエサやりイベント等も充実している。

遊園地では、スリル満点のジェットコースター「カワセミ」が人気。また、観覧車「エマさんのチーズ風車」からは園内の四季折々の表情を一望できる。夏には「東武スーパープール」もオープンし、冬にはイルミネーションも開催される。

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市原ぞうの国【千葉県】

ゾウやカピバラと過ごす楽しい一日

日本で最多数のゾウを飼育している市原ぞうの国。ゾウ13頭を中心に約80種400点の動物を見ることができる。映画『星になった少年』のモデルになったアジアゾウの「ランディ」もここで暮らしている。

ダイナミックな「ぞうさんショー」のほか、「ぞうさんライド」、鼻にぶら下がって写真撮影ができる「ぞうさんリフト」などは子どもたちに大人気。

カピバラやカバなどにもエサをあげたりしてふれあうことができる。

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千葉市動物公園【千葉県】

みんなで楽しめる動物園

広大な敷地に動物たちがゾーンに分かれて飼育されている。

ライオン展示場「京葉学院ライオン校」は、ガラス越しに間近で見られるエリアとアフリカの平原をイメージしたエリアで構成。

親子連れにうれしい「ふれあい動物の里」では、アルパカとのふれあいや乗馬体験、屋外バーベキューも楽しめる。

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井の頭自然文化園【東京都】

武蔵野の自然の中でゆったりとすごそう

動物園、水生物館、彫刻園、ミニ遊園地などを備えた総合的なファミリーパーク。

木々の緑と四季の花々に彩られた憩いの場となっている。モルモットとのふれあい、リスを間近で見られる「リスの小径」が人気だ。

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まちだリス園【東京都】

リスたちが来園を待っているよ

「放し飼い広場」では、約200匹のタイワンリスが自由に駆け回っており、1袋100円のエサをあげられる。綱渡りがとても得意で、広場ではいたるところで綱渡りをする姿を見ることができる。

また、ケヅメリクガメの「ジュンコさん」も子どもたちに人気。「放し飼い広場」をのっしのっしと歩く姿は圧巻だ。

土・日曜、祝日には「ふれあい広場」で、ウサギやモルモットを抱っこすることができる。

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多摩動物公園【東京都】

自然の中で動物も人ものびのび

自然の地形を生かした動物公園はアジア、アフリカ、オーストラリア、昆虫の4つのゾーンに分かれており、アリからゾウまで多種多様な生き物を見ることができる。

たくさんのチョウが舞う昆虫園や、オランウータンのスカイウォーク(雨天中止・冬期休止)などが人気。

展示時間を限定する動物もいるので園内掲示板・チラシをチェックしよう。

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よこはま動物園ズーラシア【神奈川県】

世界各地の動物を自然に近い姿で見られる

“生命の共生・自然との調和”をメインテーマに、園内は動物、植物、人の文化を織り交ぜながら世界の環境が演出されている。

「アジアの熱帯林」や「亜寒帯の森」、「オセアニアの草原」など8つのゾーンに分けられ、世界各地の気候帯・地域別に動物たちが見られる。

「ころころ広場」では芝生に寝ころんだり、お弁当を広げることができ、一日中存分に楽しめる。

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東海・北陸の動物園

いしかわ動物園【石川県】

楽しく、遊べ、学べる動物園

“楽しく、遊べ、学べる動物園”をコンセプトに、約190種類3000点のいきものが飼育されている動物園。特別天然記念物の「トキ」と「ライチョウ」を同時に見られるのはここだけ。

「ふれあいひろば」では、ウサギなどの小動物に触れられる時間帯が設けられていて子どもたちに人気だ。

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伊豆アニマルキングダム【静岡県】

動物たちの自然な行動を、より近く、よりリアルに感じられる!

ウォーキングサファリゾーンでは、動物たちの群れの中を歩いているような感覚を味わえる。

草食動物の放し飼いエリアでは、キリンやサイ、シマウマなどの自然な行動が観察可能。猛獣の展示場では自然の環境に限りなく近づけてあり、動物本来の野生の力を感じられる。レストランではガラス越しに迫力あるホワイトタイガーやライオンを眺めながら食事ができる。

アルマジロやカピバラ、ハリネズミなどの小動物とふれあえるエリアもあり、子どもたちに大人気だ。

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富士サファリパーク【静岡県】

迫力あふれる野生動物の姿を間近で見られる

富士山麓の自然林を活かした、面積が約74万平方メートルの“森のサファリ”。

「サファリゾーン」はマイカーで見られるが、動物にエサをあげられるジャングルバスも運行している。「ふれあいゾーン」ではカンガルーやカピバラにさわったり、エサをあげたり、乗馬体験ができる。「サファリゾーン」の動物を観察ポイントから間近で見ることができるウォーキングサファリも人気(期間限定)。

また、日本初、体重約3トンの巨体を持つアジアゾウが水中を遊泳する姿を、透明なアクリルガラス越しに見ることができる(6月中旬~9月末頃)。

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東山動植物園【愛知県】

“イケメンゴリラ”やコアラが見られる市民憩いのスポット

広大な敷地内にある動植物園で、約500種類の動物を有し、「アフリカの森」(新ゴリラ・チンパンジー舎)や「自然動物館」(は虫類、両生類、夜行性動物)、「世界のメダカ館」などテーマに沿った施設が並ぶ。

植物園には約7000種の植物が展示され、重要文化財の温室前館や白川村から移築した合掌造りの家などもある。また、春まつり・秋まつり期間を除く第1から第4日曜には、ゾウ、キリンなどにおやつをあげられるイベントを開催(対象の動物は日曜ごとに変更)。

夏のナイトZOO、秋の紅葉ライトアップ時には夜間入園も可能だ。

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関西の動物園

京都市動物園【京都府】

近くて楽しい動物園

園内で約120種の動物を飼育している岡崎公園内の動物園。

毎週土曜にはエサの時間を設定し、アムールトラやアジアゾウがごはんを食べる様子が見られるほか、チンパンジーやゴリラがタッチパネルを使って学習する姿も見ることができる。

また、「おとぎの国」では小動物とのふれあいが楽しめる。入園しなくても利用できる図書館カフェやグッズショップ、レストランもある。

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天王寺動物園【大阪府】

「アフリカサバンナゾーン」は迫力満点!!

広大な園内で約180種1000点もの動物を飼育。

東アフリカの国立公園や野生保護区をイメージして造られたオリのない「アフリカサバンナゾーン」は、ライオンやハイエナなどの肉食動物と、キリンなどの草食動物があたかも同じエリアに生息しているかのようなダイナミックな眺望が魅力だ。

動物たちが餌を食べる生き生きとした姿が見られる「おやつ・ごはんタイム」や季節のイベントなど、年中楽しむことができる。

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神戸どうぶつ王国【兵庫県】

花と動物と人とのふれあい共生パーク

色とりどりの花々が咲き誇る園内に、動物たちの本来の住処「野生」を再現。ジャングルの中でたくさんの動物たちとのふれあいを楽しめる。

「バードパフォーマンスショー」など動物たちの能力のすばらしさを伝えるイベントに参加したり、かわいいアニマルフードでカフェブレイクしたり、遊び方はいろいろ!

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姫路セントラルパーク【兵庫県】

サファリと遊園地が合体したテーマパークで一日遊ぼう!

野生動物を放し飼いにしたサファリパークでは、広々とした園内に暮らすチーター、ライオン、トラなどを車中から間近に見ることができる。

「ウォーキングアベニュー」のホワイトタイガーやホワイトライオンは要チェックだ。キリンやホワイトライオンなどへの餌やりや、ポニーの乗馬などを楽しめるふれあい体験も開催。遊園地では絶叫マシン「ディアブロ」などが人気だ。

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中国地方・四国の動物園

松江フォーゲルパーク【島根県】

花と鳥の全天候型パークで一日過ごそう

世界でも珍しい花と鳥の公園。国内最大級の規模を誇る室内ガーデンに、年中満開の数千品種のベゴニア、フクシアを中心とする花々がならぶ。

また、園内各所ではたくさんの鳥たちが出迎えてくれる。フクロウの飛行ショーやペンギンの散歩、バードショーなど楽しみがいっぱいだ。

また、動かないことで話題の鳥「ハシビロコウ」を、中国地方で唯一展示している。

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池田動物園【岡山県】

京山のふもとに広がる動物園。動物たちが待っている

ホワイトタイガーやレッサーパンダなど100種類以上の動物を飼育している。

園内ではカピバラやツキノワグマなどのエサやり体験ができるほか、「ふれあいひろば」でウサギやモルモット、ヒヨコに触ることができる。フラミンゴとは一緒に散歩も楽しめる(土日祝のみ)ので、シャッターチャンスが満載だ。

クレーンゲームでキャッチしたエサなどを、チンパンジーが上手に取って食べたりする姿も見られる。また、季節の行事や慣習にちなみ動物たちと一緒に楽しめる様々なイベントなども用意されている。

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福山市立動物園【広島県】

人と動物たちとのふれあいを大切にする動物園

自然に恵まれた丘陵地に位置する福山市立動物園。ライオン、ピューマ、アムールトラなどの「猛獣ゾーン」や、カピバラ、ケープハイラックスなどの「小動物ゾーン」が人気だ。

ボルネオゾウやペンギンをはじめ、61種405点(2019年12月末時点)の動物が飼育され、一年を通じてエサやり体験や園内見学ツアーを実施している。

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高知県立のいち動物公園【高知県】

広々とした園内でめずらしい動物たちに出会える

“人も動物もいきいきと”をテーマに、広い園内には森や草原などが再現され、動物たちがのびのびと暮らしている。

また、絶滅の恐れがある動物の保護と繁殖にも取り組んでいる。園内中央には「ピクニック広場」があり、お弁当を広げてゆっくり遊べる。

「こども動物園」のふれあいコーナーで、モルモットを抱っこしたり、ポニーにニンジンをあげたりするのも楽しい。「どうぶつ科学館」は、子どもから大人まで楽しめる体験型施設だ。

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九州・沖縄の動物園

到津の森公園【福岡県】

自然に、動物に、人にやさしい都心の森

園内は8つのゾーンに分かれ、100種500頭羽の動物が生息。「ふれあい動物園」では身近な小動物にエサをあげたりして楽しめるほか、ロバの乗馬もできる。

また、「マダガスカルの世界」では、2階の観覧デッキから見下ろすことで、キツネザルのダイナミックな姿が観察できる。「林床の世界」ではセイロンゾウのエサやりが人気。

季節ごとのイベントや企画展、季節限定の「ITOZU YORU ZOO~夜の動物園~」も開催する。「草原の世界」では、ライオンのほか、シマウマとキリンなどを見ることができる。

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長崎バイオパーク【長崎県】

動物と友達になれるワンダーランド

動物や植物に親しめるふれあい体験型のテーマパーク。いたるところで動物たちに触ったり、園内で販売しているエサを与えたりすることができる。

犬や猫などが暮らす「PAW」(入園料別途)では小動物と一緒にくつろげる。世界の生きた昆虫やたくさんの昆虫標本を見ることができる「昆虫館」、花のなかを熱帯の蝶が舞う「フラワードーム」などもあり、植物・昆虫・動物の世界を通して、自然の大きな仕組みや生命の大切さを学ぶことができる。

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阿蘇カドリー・ドミニオン【熊本県】

テレビで活躍中のタレント動物が大集合

約80種類600頭羽の様々な動物たちとのふれあいが楽しめる、阿蘇山のふもとにある動物テーマパーク。

チンパンジーのプリンちゃんなどの動物ショーやミニブタのレースなども見られる。広々とした園内を散歩できるほか、ヘリコプター遊覧飛行も行われているので、豊かな阿蘇の自然を満喫しよう。

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沖縄こどもの国【沖縄県】

沖縄の豊かな自然に囲まれた子どもたちのワンダーランド

約200種1000点の動物を飼育展示している動物園と、参加体験型(ハンズオン式)展示を取り入れた「ワンダーミュージアム」があり、たくさんの驚きや不思議に出会える。

動物園では、ゾウやキリンなどの大型動物を間近で見ることができる。また、園内は南国らしく、年中季節の花や植物を見ることができ、野鳥や小動物(昆虫・両生類)も見られ、毎年多くの渡り鳥もやって来る。

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