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おすすめBluetoothスピーカー15選!用途に合わせて使いこなそう 画像提供:「Ian Allenden」©123RF.COM

まっぷるライフスタイル編集部

更新日:2022年4月22日

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おすすめBluetoothスピーカー15選!用途に合わせて使いこなそう

スマートフォンやPC、テレビなどのあらゆる再生機器とワイヤレスで接続できるBluetoothスピーカー。手軽に良い音で音楽や映画などを楽しみたい人はもちろん、使用用途や場面に合わせて使いたくなる便利機能や機能性を兼ね備えたスピーカーが続々登場しています。

今回は、そのなかでも高音質に加えて、使用用途やニーズに合わせたBluetoothスピーカーを、選ぶうえで押さえておきたいポイントと合わせてご紹介していきます。

必見!Bluetoothスピーカーを選ぶ上で大切なポイント解説

必見!Bluetoothスピーカーを選ぶ上で大切なポイント解説
画像提供:「madrolly」©123RF.COM

●ワット数(アンプ出力)について
Bluetoothスピーカーに限らず、スピーカーの性能を判断するポイントとして「ワット数(アンプ出力)」と呼ばれるものがあります。

これは電球や電化製品と同じように電気の使用量を表しており、スピーカーに記載されている際は音の大きさを表しています。つまり、ワット数が大きいスピーカーほど大きな音量を出すことができます。

一般的にスピーカーはワット数が高いほど値段が高くなる傾向にあり、特に低音の再現性に優れています。

ただし、注意しなければならないのはW数が高い=高音質というわけではないということです。あくまでW数は音を出すことができるパワーの大きさであり、車でいう馬力のようなものです。用途に合わせた使い方や使用する環境に合わせることが重要です。

●パッシブラジエーターについて
パッシブラジエーターとは、スピーカーユニットから電磁気回路を取り除いたもののこと。同じ筐体の中にあるスピーカーの空気振動を利用して共振することにより、主に低音域の音を増幅させる仕組みを持っています。

このパッシブラジエーターは一般的にW数の低い傾向のあるコンパクトなBluetoothスピーカーに搭載されており、W数が低くても迫力のある低音を表現することが可能です。

●コーデックについて
Bluetoothスピーカーのスペックのひとつに「コーデック」と呼ばれるものがあります。
これは、Bluetooth通信におけるデータ圧縮方式のことです。

音源データをスピーカーへ転送する際、そのままではデータ量が大きすぎるため圧縮して転送しますが、その圧縮具合によってどうしても音が劣化してしまったり、動画などを見る際に音声と映像のズレが起きてしまう「遅延」という現象が起きやすくなってしまいます。
動画やゲームを楽しむのであれば、遅延の少ないものを選ぶなど、それぞれの特徴を理解しておくことも大切です。

※各コーデックの詳細
SBC:標準的なコーデックで、Bluetooth通信が使える機器はほぼ対応
AAC:SBCより遅延とデータの圧縮率が低く、IPhoneの最高コーデック
aptX:SBC・AACより高品質でCD音源に相当
aptX HD:aptXの上位版でハイレゾ相当の音質
aptX adapti :aptX HDをアップグレードしてより安定した通信と低遅延を実現
LDAC:ソニー開発の規格で、日本オーディオ協会からハイレゾ相当認定を受けている

また、注意して頂きたいのが、スピーカーとプレイヤー双方が対応していないとそのコーデックでは音楽を聴けないことです。

例えば、スピーカー側がaptX adaptiveに対応していても、AACとSBCにしか対応していないiphoneをプレイヤーとして音楽を聴こうとするとAACでの接続になってしまいます。音質にこだわりたい方は、再生機器とスピーカーの両方が同じコーデックに対応しているかをチェックすることもスピーカー選びの大切なポイントです。

●防水性能・防塵性能(IPX)について
カメラや携帯電話、スマホなどの電子機器の防水性能・防塵性能を規格化したものです。キッチンやお風呂、プールサイドなどで使用したい場合は重要な機能となります。
主に「IPX○」もしくは「IP○○」という形で示されており、IPに続く数字が大きいほど防水性能・防塵性能が高いことを表します。
「IPX5」以上であればお風呂での水しぶき程度なら問題なく、「IPX7」になると一時的な水没にも耐えられます。野外で使用するのであれば必須の機能です。

●電源方式と形状について
Bluetoothスピーカーを選ぶ際は、用途に合わせて電源方式をチェックしておくことをおすすめします。
Bluetoothスピーカーに多いバッテリー内蔵タイプは、駆動時間も様々で長時間使用しているとバッテリー切れになってしまうこともあります。外へ持ち出すのであれば再生可能時間給電方法を必ずチェックしておきましょう。
また、形状や大きさについても持ち運びしやすいコンパクトサイズのものから、音質にこだわった大型のもの、首にかけるタイプなど様々なので、どのようなシチュエーションで使いたいかを決めてからスピーカー選びを始めるのもいいかもしれません。

価格や用途、機能など多種多様なBluetoothスピーカーのなかから自分のライフスタイルにピッタリの一機を見つけることができれば、値段以上の満足感が得られるはず!

 それでは4つのジャンルごとにおすすめのBluetoothスピーカーをご紹介します。

Bluetoothスピーカーの定番「ボータブルサイズ」

老舗メーカーJBLが手がけるパワフルなサウンド「JBL /CHARGE5」

老舗メーカーJBLが手がけるパワフルなサウンド「JBL /CHARGE5」
(画像:Amazon)

▽値段
17600円(税込)

アメリカの老舗音響メーカー「JBL」のモバイルバッテリー機能付きポータブル防水Bluetoothスピーカー。

500mlのペットボトルと同じぐらいのコンパクトなボディーながら、7500mAhの大容量バッテリーを搭載しており、最長20時間の音楽再生も可能です。

高い防水・防塵性能も備えているので、海や川などのレジャーでも大活躍間違いなしのBluetoothスピーカーです。

編集者のおすすめポイント

背面にある電力供給用ポートを使えばモバイルバッテリーとしても使用できます。

▼スペック
サイズ/96.5×223×94(mm)
出力ワット数/30W
パッシブラジエーター/2個
対応コーデック/SBC
防水・防塵/IP67
再生時間/バッテリー駆動約20時間
給電方法/USB Type-C

Bluetoothスピーカー入門にオススメの一機「DOSS /SoundBox Pro」

Bluetoothスピーカー入門にオススメの一機「DOSS /SoundBox Pro」
(画像:Amazon)

▽値段
5999円(税込)

複数のスピーカーと、スピーカー内部に搭載している低音強化機能で、厚みのある重低音が特徴のBluetoothスピーカーです。1万円を切る価格もBluetoothスピーカーを使ってみたいというオーディオ初心者にピッタリです。

他にも、マイクも内蔵しているので、着信時に再生ボタンを押すだけでハンズフリー通話に切り替わる機能も付いています。

編集者のおすすめポイント

TWS(True Wireless Stereo)機能もあるので複数台あればステレオサラウンドとしても使用可能です!

▼スペック
サイズ/19.66×7.46×7.49(cm)
出力ワット数/10W×2
パッシブラジエーター/2個
対応コーデック/SBC
防水・防塵/IPX5
再生時間/バッテリー駆動約20時間
給電方法/MicroUSB

場所を選ばない高音質Bluetoothスピーカー「SONY/SRS-XB23」

場所を選ばない高音質Bluetoothスピーカー「SONY/SRS-XB23」
(画像:Amazon)

▽値段
13200円(税込)

非対称形フルレンジスピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」が、ドリンクホルダーに入るコンパクトボディーながら高い高音と力強い低音を再現。

横置き・縦置きどちらでも音が響く新開発のモノラルモードも搭載しているので、キッチンや車内といった限られたスペースでも音楽が楽しめます。

防水・防塵はもちろん、防錆も備えているので海や山でもシーンを選ばず活躍できるBluetoothスピーカーです。

編集者のおすすめポイント

専用アプリ「Music Center」を使えば、スマホから音楽を再生・停止したりイコライジング機能の操作ができます。

▼スペック
サイズ/‎23.4×10.2×10.2(cm)
出力ワット数/14W(7W×2)
パッシブラジエーター/なし
対応コーデック/LDAC
防水・防塵/IP67
再生時間/バッテリー駆動約12時間
給電方法/‎USB Type C

小さいボディから想像できない力強い重低音Bluetoothスピーカー「BOSE /SOUNDLINK MINI II Special Edition」

小さいボディから想像できない力強い重低音Bluetoothスピーカー「BOSE /SOUNDLINK MINI II Special Edition」
(画像:Amazon)

▽値段
27500円(税込)

Boseの大ヒットBluetoothスピーカー「SoundLink Mini Bluetooth speaker II」の後継機として登場したスペシャルエディションモデル。

バッテリー持続時間が20%アップしてより利便性もアップしています。最大の特徴は手のひらに収まるサイズながら2基のパッシブラジエーターを向かい合わせに配置した独自の構造が生み出すズシっと響く低音。

アルミ削り出しのボディも高級感があります。

編集者のおすすめポイント

最大8台のBluetooth機器を記憶できるので、リビングに置いておけば家族で自由に使えるのも魅力です!

▼スペック
サイズ/180×51×58(mm)
出力ワット数/非公開
パッシブラジエーター/2個
対応コーデック/SBC
防水・防塵/なし
再生時間/バッテリー駆動約12時間
給電方法/USB-C – USB-Aケーブル

レトロで可愛い見た目と充実の機能性「Marshall/EMBERTON」

レトロで可愛い見た目と充実の機能性「Marshall/EMBERTON」
(画像:Amazon)

▽値段
24980円(税込)

イギリスのギター・ベースアンプのメーカーとして世界の著名なミュージシャンからも愛用される老舗メーカー「Marshall」の手掛けるコンパクトポータブルBluetoothスピーカー。

シリコンの外観とギターアンプを思わせるメタルグリルはデザイン性だけでなく耐久性にも優れており、IPX7防水仕様なのでアウトドアでも安心です。

編集者のおすすめポイント

マルチディレクショナル(全方位)サウンドを採用しており、360度どこからでもパワフルなサウンドが楽しめます。

▼スペック
サイズ/68×160×76(mm)
出力ワット数/20W(10W×2)
パッシブラジエーター/なし
対応コーデック/SBC
防水・防塵/IPX7
再生時間/バッテリー駆動約20時間
給電方法/USB Type-C

持ち運びに便利な「コンパクトサイズ」のBluetoothスピーカー

スピーカーをファッションの一部に変える「JBL /Clip 4」

スピーカーをファッションの一部に変える「JBL /Clip 4」
(画像:Amazon)

▽値段
6930円(税込)

手のひらに収まるサイズの丸みのあるボディにカバンやベルト、ロープなどにサッと引っ掛けられるカラビナが付いているポップなデザインが特徴のBluetoothスピーカーです。

屋内外で自由に使いやすい防水・防塵機能も備えており、なんとボディが汚れてしまってもそのまま丸洗いすることもできます。もちろんJBLの持ち味であるクリアな中高域、パワフル低音も健在です!

編集者のおすすめポイント

ファッションや使用シーンに合わせやすい全6色のカラーバリエーションが揃っています。

▼スペック
サイズ/86.3×134.5×46(mm)
出力ワット数/5W
パッシブラジエーター/なし
対応コーデック/SBC
防水・防塵/IP67
再生時間/バッテリー駆動約10時間
給電方法/USB Type-C

多彩な機能性を備えた高コスパスピーカー「MIFA /MIFA A1」

多彩な機能性を備えた高コスパスピーカー「MIFA /MIFA A1」
(画像:Amazon)

▽値段
2299円(税込)

アメリカのオーディオメーカーMIFAのBluetoothスピーカー。箱形のコンパクトなデザインに重量175gと軽量なのもポイントです。

お風呂などで使えるIP56防塵防水に加え、付属のステレオ音声ケーブルによるAUX入力再生やMicro SDカード再生モードまで搭載しています。

これだけの機能を備えて価格も他のコンパクトBluetoothスピーカーに比べて安いのも魅力の一つです。

編集者のおすすめポイント

本体の底には吸盤付きのすべり止めが付いているのでサブ機としてお風呂場やキッチン用にもピッタリです。

▼スペック
サイズ/85×46×86(mm)
出力ワット数/5W
パッシブラジエーター/1個
対応コーデック/非公開
防水・防塵/IP56
再生時間/バッテリー駆動約12時間
給電方法/USB

どこにでも運べるマグカップサイズのBluetoothスピーカー「Anker /Soundcore Mini 3」

どこにでも運べるマグカップサイズのBluetoothスピーカー「Anker /Soundcore Mini 3」
(画像:Amazon)

▽値段
3990円(税込)

モバイルバッテリーや充電器、イヤフォンなど幅広いスマホ・タブレット関連製品を扱う「Anker」のSoundcore Miniシリーズ最新作。

片手で持てるほどのコンパクトなボディとIPX7の高い防水性能、最大15時間の音楽再生時間などスペックも申し分なし!小さいボディながら力強く、鮮明な低音を響かせるAnker独自のBassUpテクノロジーが光るBluetoothスピーカーです。

編集者のおすすめポイント

自分の好みに音にをカスタマイズして音楽を楽しむことができるイコライザー機能のある専用アプリも使えます。

▼スペック
サイズ/約72×72×84(mm)
出力ワット数/6W
パッシブラジエーター/非公開
対応コーデック/SBC
防水・防塵/IPX7
再生時間/バッテリー駆動約15時間
給電方法/USB Type-C

重低音を響かせるマッドで堅牢なボディ「BOSE /SoundLink Micro Bluetooth speaker」

重低音を響かせるマッドで堅牢なボディ「BOSE /SoundLink Micro Bluetooth speaker」
(画像:楽天)

▽値段
15400円(税込)

BOSEのクリアでバランスのとれたサウンドと深みのある低音を屋外でも楽しめるBluetoothスピーカー。

シリコンボディと丈夫なストラップを備え、バックパックやイスのパイプなどにもしっかりと固定できるのでアウトドアにも最適です。

IP67準拠の高い防塵・防水性能はもちろん、傷やひびに強い上に滑り止め効果もあるので海や山でのアクティビティにピッタリ!

編集者のおすすめポイント

音声認識機能も付いているのでSiriやGoogle AssistantへのアクセスもハンズフリーでOK!

▼スペック
サイズ/9.83×9.83×3.48(cm)
出力ワット数/非公開
パッシブラジエーター/1個
対応コーデック/SBC、AAC
防水・防塵/IPX7
再生時間/バッテリー駆動約6時間
給電方法/Micro-B USB

想像を超えるコンパクトでパワフルなサウンド「EWA /EWA A106Pro」

想像を超えるコンパクトでパワフルなサウンド「EWA /EWA A106Pro」
(画像:Amazon)

▽値段
2199円(税込)

卵ほどの大きさで、数あるポータブルスピーカーの中でも最小クラスのBluetoothスピーカーです。

小さいスピーカーの苦手な部分でもあった大きな音や低音の部分も、高性能3Wネオジムドライバーとパッシブラジエーターでしっかりカバーしているので、小さいボディから予想できないような本格的なサウンドが楽しめます。

もちろん防水・防塵機能もあるので場所を選ばず使えます。

編集者のおすすめポイント

持ち運びに便利なカラビナ付きのEVAハードケースは穴が開いているので中に入れたまま音楽も再生できます。

▼スペック
サイズ/48×48×40(mm)
出力ワット数/3W
パッシブラジエーター/1個
対応コーデック/SBC
防水・防塵/IP67
再生時間/バッテリー駆動約8時間
給電方法/マイクロUSB

Bluetoothスピーカーで本格的な音を楽しみたい人向け「パワフルスピーカー」

音楽をより高音質により楽しくするBluetoothスピーカー「SONY /SRS-XG500」

音楽をより高音質により楽しくするBluetoothスピーカー「SONY /SRS-XG500」
(画像:Amazon)

▽値段
49500円(税込)

メインとなる矩形ウーファーの「X-Balanced Speaker Unit」に加え、トゥイーターも搭載することで圧倒的な音圧や、厚みのあるボーカル、豊かな低音を実現したSONYの誇る高音質技術を惜し気もなく詰め込んだBluetoothスピーカー。

機能の一つである圧縮音源を原音により近い音で再現する「DSEE」は音源を原音により近い広がりのある音で再生することも可能です。

編集者のおすすめポイント

ライブ会場のような臨場感が楽しめる「ライブサウンド」モードとクラブのように響く低域を強化する「MEGA BASS」モードを搭載。

▼スペック
サイズ/約460×256×215(㎜)
出力ワット数/70W(35w×2 ※内蔵充電池駆動時30w×2)
パッシブラジエーター/2個
対応コーデック/SBC AAC LDAC
防水・防塵/IP66
再生時間/バッテリー駆動約30時間
給電方法/電源コード

野外パーティで活躍するパワフルなBluetoothスピーカー「Anker/Soundcore Motion Boom」

野外パーティで活躍するパワフルなBluetoothスピーカー「Anker/Soundcore Motion Boom」
(画像:Amazon)

▽値段
10990円(税込)

お手頃な値段と高い品質で人気のAnkerから販売されている大型Bluetoothスピーカー。

本体はIPX7の防水性能を搭載しておりキャンプなどのアウトドアで音楽を楽しみたい人にオススメの一台です。

音の歪みを抑えてくれるチタニウムドライバーとAnker独自の技術である「BassUpテクノロジー」によって、力強く、クラブのように響く低音を実現しています。

編集者のおすすめポイント

フル充電していれば最大24時間音楽を再生できる大容量バッテリーを搭載。さらに、モバイルバッテリー機能まで付いています!

▼スペック
サイズ/346 × 148 × 200 (mm)
出力ワット数/30W
パッシブラジエーター/非公開
対応コーデック/非公開
防水・防塵/IPX7
再生時間/バッテリー駆動約24時間
給電方法/USB Type-C

ポータブルPAとしても活躍するBluetoothスピーカー「BOSE/S1 Pro system」

ポータブルPAとしても活躍するBluetoothスピーカー「BOSE/S1 Pro system」
(画像:Amazon)

▽値段
85800円(税込)

Bluetoothスピーカーやモニター、楽器用アンプ、さらには音楽再生機としても使えるオールインワンな一品。

野外でのパーティやイベント、アウトドアでもこの一台があればいつでも大迫力のサウンドが楽しめます。スピーカーの置き方に合わせて音質を自動補正する「Auto EQ」機能を搭載しており、どのような場所でも音の広がりを気にしないで使用できるBluetoothスピーカーです。

編集者のおすすめポイント

オプションの充電式リチウムイオンバッテリー(別売)を使用すれば電源ケーブルが引けない場所でも使用できます。

▼スペック
サイズ/24.13×33×28.45(cm)
出力ワット数/60W
パッシブラジエーター/非公開
対応コーデック/非公開
防水・防塵/非公開
再生時間/バッテリー駆動約11時間
給電方法/AC電源ケーブル

一人で音楽を楽しむBluetoothスピーカーならコレ!「ウェアラブルネックスピーカー」

映画やライブ動画を100%楽しむ没入感「SONY /SRS-NS7」

映画やライブ動画を100%楽しむ没入感「SONY /SRS-NS7」
(画像:Amazon)

▽値段
36300円(税込)

従来のスピーカーと大きく異なるスタイルで、映像の中に入り込んだような迫力サウンドを楽しめるワイヤレスネックバンドBluetoothスピーカー。

備え付けのスピーカーほど大きな音を出す必要もなく、イヤフォンのように耳をふさがない形状なので長時間の映画やライブ動画視聴にもオススメです。対応のテレビやスマホと接続することで手軽に立体音響を体感できる機能もあります。

編集者のおすすめポイント

防滴仕様なので水しぶき程度の水では問題ありません。キッチンで料理や洗い物をしながらでも使用できます。

▼スペック
サイズ/約244×53×185(mm)
出力ワット数/6W(3W+3W)
パッシブラジエーター/2個
対応コーデック/LDAC AAC SBC
防水・防塵/IPX4
再生時間/バッテリー駆動約12時間
給電方法/USB Type-C

長時間使っていても疲れないネックBluetoothスピーカー「SHARP /AQUOS AN-SS2」

長時間使っていても疲れないネックBluetoothスピーカー「SHARP /AQUOS AN-SS2」
(画像:Amazon)

▽値段
11590円(税込)

ノイズの少ないクリアな音声をワイヤレスで楽しめるSHARPのネックスピーカー。

耳に向かって音が効率よく流れるように設計された、リフレクター構造のスピーカーに、声帯域の音声を増幅するクリアボイス機能を搭載しています。

映像と音声のズレを少なくするaptX LLにも対応しており、ニュースやドラマのセリフを聴き取りやすく、映画鑑賞にもピッタリなBluetoothスピーカーです!

編集者のおすすめポイント

付属の送信機を使えばBluetooth機能非対応のテレビなどでもヘッドホン端子があれば音声を受信することもできます。

▼スペック
サイズ/184×185×18(㎜)
出力ワット数/非公開
パッシブラジエーター/なし
対応コーデック/aptX LL  SBC  AAC
防水・防塵/IPX4
再生時間/バッテリー駆動約16時間
給電方法/Micro-B USB

ライフスタイルに合わせたBluetoothスピーカーで音楽をより楽しく!

ワイヤレスで音楽を楽しめるBluetoothスピーカーは、室内で自分の好きな音楽を楽しむときも、家族や友人など大勢が集まるパーティやキャンプでも活躍します!

それぞれの機種によって得意な環境や魅力的な機能が異なっているので、どのような場所で使いたいか想像してみるのもいいかもしれません。

自分の使いたい場所で、より良い音楽を楽しめればお気に入りのBluetoothスピーカーになるはずです!

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