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釧路西インターチェンジ

釧路西インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット

釧路西インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。パネル展示や映像で釧路湿原について学べる「釧路市湿原展望台」、広大な湿原西側を一望「釧路市湿原展望台の散策路」、巨大な高速輪転機がうなりを上げる新聞が生み出される様子に感動「道新総合印刷 釧路工場「しんクル」(見学)」など情報満載。

釧路西インターチェンジのおすすめスポット

1~10 件を表示 / 全 4 件

釧路市湿原展望台

パネル展示や映像で釧路湿原について学べる

3階建ての展望台。1階では、受け付け・レストラン・売店や写真パネルの展示。2階は湿原の生い立ちや動植物、遺跡、地形、地質などの資料展示室。3階は展望ブースと、屋上展望バルコニーがある。

釧路西インターチェンジから4188m

釧路市湿原展望台の画像 1枚目
釧路市湿原展望台の画像 2枚目

釧路市湿原展望台

住所
北海道釧路市北斗6-11
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス鶴居方面行きで35分、湿原展望台下車すぐ
料金
大人480円、高校生250円、小・中学生120円 (障がい者手帳持参で本人と介護者1名入場無料)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30(閉館18:00、10~翌3月は9:00~16:30<閉館17:00>)

釧路市湿原展望台の散策路

広大な湿原西側を一望

片道20分ほどで着くサテライト展望台は、最も景色が開けたビューポイント。黄緑色のヨシの上に濃い緑のハンノキの群生が広がる素晴らしい景色を眺められる。

釧路西インターチェンジから4216m

釧路市湿原展望台の散策路の画像 1枚目

釧路市湿原展望台の散策路

住所
北海道釧路市北斗6-11
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス鶴居方面行きで35分、湿原展望台下車すぐ
料金
展望台入場料=大人480円、高校生250円、小・中学生120円/タンチョウソフトクリーム=350円/
営業期間
通年
営業時間
見学自由(展望台は8:30~17:30<閉館18:00>、10~翌3月は9:00~16:30<閉館17:00>)

道新総合印刷 釧路工場「しんクル」(見学)

巨大な高速輪転機がうなりを上げる新聞が生み出される様子に感動

道民にとっては最も身近な「北海道新聞」の印刷工場。用紙を保管する紙庫をはじめ、給紙部作業の様子、高速輪転機による印刷、発送の仕組みなどをガラス越しに見学することができる。

釧路西インターチェンジから4241m

道新総合印刷 釧路工場「しんクル」(見学)の画像 1枚目
道新総合印刷 釧路工場「しんクル」(見学)の画像 2枚目

道新総合印刷 釧路工場「しんクル」(見学)

住所
北海道釧路市鳥取南3丁目8-2
交通
JR根室本線釧路駅からくしろバス白糠行きで25分、鳥取神社前下車、徒歩10分
料金
見学無料
営業期間
通年
営業時間
11:30~、13:30~(冬期は15分繰り上げ、要予約)

釧路湿原野生生物保護センター

野生生物や湿原について学ぶ

シマフクロウやタンチョウなど絶滅のおそれのある野生生物の現状や、その生態系の一つである釧路湿原について展示パネルなどで紹介。展示室2階には鳥たちを観察できるコーナーがある。

釧路西インターチェンジから4573m

釧路湿原野生生物保護センターの画像 1枚目
釧路湿原野生生物保護センターの画像 2枚目

釧路湿原野生生物保護センター

住所
北海道釧路市北斗2-2101
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス鶴居方面行きで40分、野生生物保護センター下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30、11~翌3月は~16:00