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浜町出入口

浜町出入口のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した浜町出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「ホテル ザ セレスティン銀座」、コミュニティ型ホステルのラウンジに併設されたカフェ「ふくろう360°」、「WISE OWL HOSTELS RIVER TOKYO」など情報満載。

浜町出入口のおすすめスポット

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ふくろう360°

コミュニティ型ホステルのラウンジに併設されたカフェ

「WISE OWL HOSTELS RIVER TOKYO」のラウンジに併設されたカフェ兼イベントスペース。一人でも子ども連れでも利用しやすい開放的な店内で、地域の店とコラボしたドリンクなどが味わえる。

浜町出入口から3484m

ふくろう360°の画像 1枚目

ふくろう360°

住所
東京都墨田区向島1丁目23-3WISE OWL HOSTELS RIVER TOKYO
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅から徒歩4分
料金
グリーンスムージー=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~22:00

WISE OWL HOSTELS RIVER TOKYO

浜町出入口から3485m

WISE OWL HOSTELS RIVER TOKYO

住所
東京都墨田区向島1丁目23-3東京ミズマチ イーストゾーン E01

浅草寺節分会

豆を撒いて福を呼び込む冬の伝統儀式

住職と年男たちが伝法院から本堂まで練行列を行ない、その後、本堂東側に設けられた舞台から災難・厄難退散を願って豆をまく。豆まきのほか、「福聚の舞(七福神の舞)」の奉演や芸能人による豆まきが行なわれる。

浜町出入口から3491m

浅草寺節分会

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分

浅草寺歳の市(羽子板市)

江戸時代からの縁起物を見て歩く

期間中は、見事な装飾を施した大小5万本もの羽子板が浅草寺境内を鮮やかに彩る。その年に活躍した有名人を描いた変わり羽子板もあり、誰が描かれるか予想するのも楽しい。

浜町出入口から3492m

浅草寺歳の市(羽子板市)

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1金龍山浅草寺
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
12月17~19日
営業時間
9:00~22:00、詳細は要問合せ

浅草寺

都内で最も古いお寺

約1400年に及ぶ長い歴史を誇る名刹。隅田川下流から引き上げられた聖観世音菩薩像を、郷司の土師中知(はじのなかとも)が供養したことに始まる。数々の歴史的建造物も見ごたえあり。

浜町出入口から3493m

浅草寺の画像 1枚目
浅草寺の画像 2枚目

浅草寺

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(本堂は6:00~17:00<閉門>、10~翌3月は6:30~)

白鷺の舞

浅草寺絵巻の祭礼行列を再現し踊り子が笛や太鼓で境内を舞う

京都・八坂神社の正統を基本に、浅草寺慶安縁起絵巻の遷座供養祭礼行列を復元。武人・楽人が並ぶ中、白鷺の衣装の踊り子が羽を広げ、笛や太鼓に合わせて境内を舞い踊る。

浜町出入口から3493m

白鷺の舞

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1浅草寺
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
4月9日、11月3日
営業時間
11:00~

浅草寺本尊示現会

聖観世音菩薩が漁師の網にかかり示現された事から祝して行われる

聖観世音菩薩が隅田川で漁師の網にかかり示現されたことから、浅草寺草創の聖日を祝して行われている。境内では「金龍の舞」がご示現を祝して奉演され、紅札が授与される。

浜町出入口から3493m

浅草寺本尊示現会

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1浅草寺境内
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
3月18日
営業時間
9:00~17:00

ほおづき市 四万六千日

下町に夏の始まりを告げるほおずき

4万6000日分の御利益が得られる「功徳日」に行われる縁日。青ほおずきや丹波ほおずきを売る店をはじめ、さまざまな露店が境内を埋め尽くす。

浜町出入口から3495m

ほおづき市 四万六千日の画像 1枚目
ほおづき市 四万六千日の画像 2枚目

ほおづき市 四万六千日

住所
東京都台東区浅草2丁目3-1浅草寺
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
7月9~10日
営業時間
9:00頃~21:00頃(要確認)

アドミュージアム東京

世界でも例のない広告ミュージアム

常設展では、30万点を超える資料のなかから江戸時代から現在までの広告を紹介。ピーター・ドラッカーに「マーケティングの原点は日本の江戸にあり」といわしめた江戸時代の広告は、現代のタレント広告やSNSの原点でもあり、展示を見れば見るほど新しい発見がある。また、「きもち」ごとに広告を紹介した視聴ブース、1950年代からのテレビCMやポスター約2000点をタッチ式モニターで楽しめるコーナーも。

浜町出入口から3496m

アドミュージアム東京の画像 1枚目
アドミュージアム東京の画像 2枚目

アドミュージアム東京

住所
東京都港区東新橋1丁目8-2カレッタ汐留 B2~B1階
交通
地下鉄汐留駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉館)