用賀出入口
用賀出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
用賀出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。経堂一の賑やかな通りで多彩な店が並ぶ。毎年7月にパレード開催「農大通り」、世田谷区の研究、および歴史について取りまとめ保存している「世田谷区立郷土資料館」、江戸中期の上層民家を今に伝える「世田谷代官屋敷」など情報満載。
用賀出入口のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 54 件
農大通り
経堂一の賑やかな通りで多彩な店が並ぶ。毎年7月にパレード開催
経堂駅南口からのびる通り。経堂一の繁華街で、ショップやレストランなどで賑やか。毎年7月の経堂まつりでは、サンバパレードなどが行なわれる。
用賀出入口から2599m
世田谷区立郷土資料館
世田谷区の研究、および歴史について取りまとめ保存している
世田谷区に関する歴史・民俗資料などを収集・保存し、日々の調査・研究の成果を展示・公開している。世田谷代官屋敷敷地内にある。
用賀出入口から2660m
世田谷区立郷土資料館
- 住所
- 東京都世田谷区世田谷1丁目29-18
- 交通
- 東急世田谷線上町駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館)
世田谷代官屋敷
江戸中期の上層民家を今に伝える
旧彦根藩世田谷領の代官屋敷。築280年の主屋をめぐりながら、建築美を味わえる。夏に開催される「ホタル祭りとサギ草市」で、ゲンジボタルのやさしい光を目のあたりにすることも。
用賀出入口から2714m
村井正誠記念美術館
閑静な街にひっそりとたたずむモダンアートの世界
抽象画家・村井正誠の生前の住まいを改装した、心落ち着く美術館。作品はもちろん、愛用していた家具やアトリエもそのまま残され、作家の息づかいが感じられる。
用賀出入口から2818m
村井正誠記念美術館
- 住所
- 東京都世田谷区中町1丁目6-12
- 交通
- 東急大井町線等々力駅からすぐ
- 料金
- 大人800円、小・中学生無料
- 営業期間
- 3~5・9~11月
- 営業時間
- 11:00~16:00(要予約)
野毛大塚古墳
南関東最大級の古墳で眺望の良い場所にある。東京都指定史跡
5世紀前半の帆立貝式前方後円墳。全長82m、高さ10mと南関東最大級の規模を誇る。玉川野毛町公園内にあり、頂上からは周辺の街並みを一望できる。東京都指定史跡。
用賀出入口から2970m
宮の坂駅前展示車両
あこがれの車両が目の前に
東急電鉄より世田谷区に寄贈され世田谷区立宮坂区民センターで管理。憧れの車両を目の前で見られる。小さな子どもから鉄道好きまで様々な人が訪れる人気のスポット。
用賀出入口から2980m
世田谷八幡宮
宇佐八幡宮から御分霊した事が由来の八幡宮
源義家が後三年の役の帰途世田谷に滞在し、自らの氏神である豊前国(現在の大分県)宇佐八幡宮の御分霊として勧請したことが由来。昭和39(1964)年に現在の社殿に改築した。
用賀出入口から3059m
満願寺
一言祈願すると叶えてくれる
儒学をはじめ、和歌、兵学武芸、天文測量などを修めた江戸時代の学者細井広沢が眠る墓がある。日本三体地蔵の一つ「一言地蔵」があることでも知られ、吉良氏のゆかりの寺としても有名。
用賀出入口から3061m
次大夫堀公園民家園
江戸後期の古民家を移築復元
主屋や土蔵などがある屋敷や、典型的な農村民家、消防小屋、昔懐かしい小川など世田谷の農村風景を復元した民家園。「子どもの日」「元日開園」などの行事を行っている。
用賀出入口から3190m
次大夫堀公園民家園
- 住所
- 東京都世田谷区喜多見5丁目27-14
- 交通
- 小田急小田原線成城学園前駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉園)、1月1日は10:00~15:30(閉園)


