東池袋出入口
東池袋出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東池袋出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。二次元が現実に!?不思議でアートなカフェ「2D Cafe」、韓国流チキン料理ならココへ「辛ちゃん」、源頼朝によって分社された神社「神楽坂若宮八幡神社」など情報満載。
東池袋出入口のおすすめスポット
341~350 件を表示 / 全 704 件
2D Cafe
二次元が現実に!?不思議でアートなカフェ
線画で描かれた絵本の中に迷い込んだような気分が味わえるカフェ。見た目もかわいいドリンクをはじめ、種類豊富なスイーツメニューも評判。
東池袋出入口から3885m
2D Cafe
- 住所
- 東京都新宿区百人町1丁目7-5座ビル 1階
- 交通
- JR新大久保駅からすぐ
- 料金
- ビスコフフラッペ=750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00(閉店22:00)
辛ちゃん
韓国流チキン料理ならココへ
フライドチキンを甘辛いタレであえたヤンニョンチキンを目当てに、多くの客が訪れる。本場韓国にも負けない味はもちろん、スタッフのイケメン率が高いことでも有名な人気店だ。
東池袋出入口から3889m
神楽坂若宮八幡神社
源頼朝によって分社された神社
鎌倉時代に源頼朝が奥州の藤原泰衡を征伐に行く途中ここで下馬宿願し、奥州平定後に鎌倉・鶴岡の若宮八幡宮を分社した。神楽坂の名はこの神社の神楽の音が聞こえたからという説も。
東池袋出入口から3901m
皆中稲荷神社
みなあたる(皆中)の稲荷
天文2(1533)年創建。江戸時代、腕前に悩む鉄砲百人隊の与力がこの社をお参りしたところ、百発百中で当たるようになり、噂を聞いて参拝に来た人の願いが叶ったことから以降「みなあたる(皆中)の稲荷」と称えられるようになった。
東池袋出入口から3904m
皆中稲荷神社
- 住所
- 東京都新宿区百人町1丁目11-16
- 交通
- JR山手線新大久保駅からすぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(礼所受付は9:00~17:00)
POP SKIN
商品知識豊富なスタッフぞろい
30以上の韓国コスメブランドから、いま韓国で話題の商品をセレクト。「実際に試してからお買い上げいただきたい」との考えから、ほとんどの商品のテスターを用意している。
東池袋出入口から3907m
POP SKIN
- 住所
- 東京都新宿区大久保1丁目17-3大久保ガーデンハイム 1階 C
- 交通
- JR山手線新大久保駅から徒歩7分
- 料金
- 泡ミルキー生石けん=1944円/ミルキーホワイトクリーム=1620円/ビーマユティントペン ブラウン=1080円/ビーマユティントペン チャコール=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~19:50
アパホテル<東新宿 歌舞伎町タワー>
東池袋出入口から3918m
ジョンノホットク 1号店
ホットクを広めたおやつ屋台の店
韓国の人気料理、ホットク、トッポキなどを広めた店。話題のメニュー「モッチァレラコメハットグ」や「チーズダッカルビ」も食べられる。
東池袋出入口から3919m
ジョンノホットク 1号店
- 住所
- 東京都新宿区大久保1丁目12-6
- 交通
- 西武新宿線西武新宿駅から徒歩4分
- 料金
- トッポキ=300円(小)/ホットクあんこ=200円/チーズダッカルビ(中)=700円/モッチァレラコメハットグ=350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~24:00
韓国広場
多彩なラインナップのスーパー
韓国の食材や雑貨がいっぱいのスーパーマーケット。サンチュなどの生野菜や調味料、キムチ、ナムルといった惣菜、乾物類、高麗ニンジン、インスタント麺が並ぶ。
東池袋出入口から3941m
韓国広場
- 住所
- 東京都新宿区歌舞伎町2丁目31-11第2モナミビル 1階
- 交通
- JR山手線新大久保駅から徒歩5分
- 料金
- オットゥギ蜂蜜柚子茶72%=961円(1kg)/クッスンダン生マッコリ=540円(750ml)/にぼしの「ダシダ」=176円(100g)/自家製切り白菜キムチ=1080円(1kg)/味付のり(お弁当)=101円~/レトルトサムゲタン=889円~/梨ジュース(缶)=78円/飲むお酢ホンチョ=562円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~24:00
源覚寺
一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺
寛永元(1624)年に開山され、眼病治癒祈願に多くの人が訪れる浄土宗の寺院。有名な「こんにゃくえんま」の逸話は江戸時代の宝暦年間に起こった話とされ、現在も人々に親しまれている。
東池袋出入口から3945m
閻魔例大祭
困厄を防ぐと言う意味でこんにゃくが振舞われる小石川源覚寺の祭
別名「こんにゃくえんま」と呼ばれる小石川・源覚寺の大祭。1月と7月に行われ、参拝者には困厄(こんやく)を防ぐといわれる縁起物のこんにゃくが配られる。
東池袋出入口から3945m
