三ツ沢出入口
三ツ沢出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した三ツ沢出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。横浜港発祥の地は市民の憩いの公園「象の鼻パーク」、和洋折衷の外観が特徴的な現役の県庁本庁舎「神奈川県庁本庁舎」、井土ヶ谷に鎮座する住吉信仰の総鎮守「住吉神社」など情報満載。
三ツ沢出入口のおすすめスポット
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象の鼻パーク
横浜港発祥の地は市民の憩いの公園
横浜開港150周年(2009年)を記念して、横浜港発祥の地として、港の歴史が感じられるよう整備された公園。通称「象の鼻」と呼ばれる防波堤沿いから見る港の景色は、横浜らしさにあふれた名所。休憩スペースのテラスやカフェもある。
三ツ沢出入口から4624m
神奈川県庁本庁舎
和洋折衷の外観が特徴的な現役の県庁本庁舎
昭和3(1928)年に建てられた4代目本庁舎。茶褐色のタイルと独自の幾何学模様の装飾からなる外観で、中央の塔のモチーフは五重塔。屋上展望台と歴史展示室が一般公開されている。
三ツ沢出入口から4637m
住吉神社
井土ヶ谷に鎮座する住吉信仰の総鎮守
創立年代は不明だが江戸時代は海辺に建っていたという神社。主祭神は住吉大神。境内には、秋葉神社、御嶽神社、猿田彦大神、庚申塔、不動明王、稲荷神社がある。井土ヶ谷駅から徒歩10分。
三ツ沢出入口から4641m
横浜開港記念バザー
「横浜みなと祭り」の行事の一つとして横浜を代表とするイベント
6月2日の横浜開港記念日を祝うイベントで、横浜スタジアム脇の横浜公園で開催。植木、食料、雑貨など約270軒ほどの露店が立ち並び、ステージイベントも行われる。
三ツ沢出入口から4653m
三吉演芸場
80年以上続く娯楽の殿堂
昭和5(1930)年に銭湯2階の貸席として開業。以来、庶民の娯楽の場として笑いと涙を提供し続けている。ステージと客席が近く、生の舞台とのふれあいも楽しみのひとつ。
三ツ沢出入口から4666m
三吉演芸場
- 住所
- 神奈川県横浜市南区万世町2丁目37
- 交通
- 地下鉄阪東橋駅から徒歩10分
- 料金
- 公演により異なる (70歳以上100円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~16:00(終演)、18:00~21:00(終演)
cafe&shop kaguya
三ツ沢出入口から4673m
1-1&The Rooftop
三ツ沢出入口から4680m
1-1&The Rooftop
- 住所
- 神奈川県横浜市中区海岸通1丁目1-1海岸通壱番館 3階
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅1番出口から徒歩4分
- 料金
- 牛タンシチューコース=2500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~21:00、土・日曜、祝日は11:30~15:00、17:00〜21:00
AQUA OLIVINE
漁港直送の魚介を生かした魅惑的で色鮮やかな料理
明るく温かな雰囲気のフレンチレストラン。伝統的なフランス料理にさまざまなハーブや多彩な食材を取り入れてアレンジ。なかでも近海の新鮮な魚介を使った魚料理が評判だ。
三ツ沢出入口から4691m
AQUA OLIVINE
- 住所
- 神奈川県横浜市中区海岸通1丁目1昭和ビル 2階
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅からすぐ
- 料金
- 平日ランチコース=1500円・2500円・3800円/土日祝日ランチコース=2500円・3800円・5200円/ディナーコース=4200円・6500円・9800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(L.O.)、17:30~21:00(L.O.)
よこはま花と緑のスプリングフェア
三ツ沢出入口から4691m
