みなとみらい出入口
みなとみらい出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
みなとみらい出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。横浜港に隣接する休憩スペース「象の鼻テラス」、和洋折衷の外観が特徴的な現役の県庁本庁舎「神奈川県庁本庁舎」、横浜港発祥の地は市民の憩いの公園「象の鼻パーク」など情報満載。
みなとみらい出入口のおすすめスポット
121~130 件を表示 / 全 242 件
象の鼻テラス
横浜港に隣接する休憩スペース
大きな窓から光が差し込むアートスペースを兼ね備えた公園内の無料休憩所。毎週日曜には「ぞうさんマルシェ」を開催する。
みなとみらい出入口から1975m
象の鼻テラス
- 住所
- 神奈川県横浜市中区海岸通1丁目
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(開館、閉館、イベント・時期により異なる)
神奈川県庁本庁舎
和洋折衷の外観が特徴的な現役の県庁本庁舎
昭和3(1928)年に建てられた4代目本庁舎。茶褐色のタイルと独自の幾何学模様の装飾からなる外観で、中央の塔のモチーフは五重塔。屋上展望台と歴史展示室が一般公開されている。
みなとみらい出入口から1990m
象の鼻パーク
横浜港発祥の地は市民の憩いの公園
横浜開港150周年(2009年)を記念して、横浜港発祥の地として、港の歴史が感じられるよう整備された公園。通称「象の鼻」と呼ばれる防波堤沿いから見る港の景色は、横浜らしさにあふれた名所。休憩スペースのテラスやカフェもある。
みなとみらい出入口から2002m
浄瀧寺
かつてイギリス領事館だった寺院
鎌倉時代に創建した日蓮宗寺院。横浜開港時、イギリス領事館にあてられ、本堂をはじめ、ペンキを塗られたといわれる。昭和20(1945)年の横浜大空襲で焼失したが、戦後に再建した。
みなとみらい出入口から2017m
浅間神社
かつて横穴墓にあった大日如来石像は現在社殿横に安置されている
丘の斜面に横穴墓があり、かつてはこの中に大日如来石像が安置されていた。現在は、社殿横に置かれている。
みなとみらい出入口から2039m
日本大通り
美しいイチョウ並木や歴史的建造物が多い、公園から海へ続く通り
横浜公園から海の方向へのびる道路で、美しいイチョウ並木や歴史的建造物で知られる。平成14(2002)年にリニューアルされ、舗装材の変更や段差の解消などが行われた。地下駐車場も新設。
みなとみらい出入口から2041m
横浜公園
最初の西洋式公園として開園
日本人が利用できる最初の西洋式公園として明治9(1876)年に開園。現在は横浜スタジアム、日本庭園などがある。春には10万本を超えるチューリップが咲き、よこはま花と緑のスプリングフェアも開催。
みなとみらい出入口から2047m
横浜スタジアム
都市型の多目的スタジアム
1978年に日本初の多目的スタジアムとして誕生。現在はプロ野球チーム・横浜DeNAベイスターズの本拠地として利用され、「ハマスタ」の名で親しまれる。
みなとみらい出入口から2056m
リザーブドクルーズ
クルーザーをチャーターして洋上で多彩なイベントなどが楽しめる
クルーザー(12~120名)をチャーターして、洋上でランチやディナーパーティなどが楽しめるプラン。発着はピア象の鼻、ピア赤レンガ、ぷかりさん橋の3か所。
みなとみらい出入口から2065m
赤レンガ倉庫 横浜クルーズ
横浜の景色を海上から楽しむクルージング
船でしか行けない本牧埠頭コンテナヤードやベイブリッジなど多くの名所を巡る。ガントリークレーンや巨大船、建造物の迫力を堪能できる。また写真家・森日出夫監修の写真撮影アドバイスをまじえた撮影ポイントも紹介される。
みなとみらい出入口から2070m
赤レンガ倉庫 横浜クルーズ
- 住所
- 神奈川県横浜市中区新港1丁目1先ピア赤レンガ桟橋
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅から徒歩10分
- 料金
- 乗船料=大人2500円、中・高校生2000円、小学生以下1500円、未就学児無料(大人1名につき1人)/ (障がい者手帳持参で割引きあり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:30~、14:30~、15:30~、16:30~(6~8月限定)
