三溪園出入口
三溪園出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
三溪園出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。横浜の海と街を結ぶシンボルアーチ「横浜ベイブリッジ」、船を見ながらのんびり「赤レンガパーク」、スクリーンが2つあり好みで選べる映画館「シネマ・ジャック&ベティ」など情報満載。
三溪園出入口のおすすめスポット
111~120 件を表示 / 全 122 件
横浜ベイブリッジ
横浜の海と街を結ぶシンボルアーチ
横浜のシンボル的存在である全長860mの斜張橋。日没から24時まで毎日ライトアップを実施し横浜の夜を彩っている。また、主塔上部の青い明かりは時刻を表すという機能も備える。
三溪園出入口から4808m
横浜ベイブリッジ
- 住所
- 神奈川県横浜市中区本牧ふ頭~鶴見区大黒ふ頭
- 交通
- 首都高速湾岸線南本牧ふ頭ICから大黒JCT方面へ車で4km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
赤レンガパーク
船を見ながらのんびり
赤レンガ倉庫はもちろん、旧横浜税関跡の遺構なども活用し、港町横浜ならではの景観が楽しめるスポットとなっている。海辺に出ると、大さん橋や横浜ベイブリッジも見える。
三溪園出入口から4811m
シネマ・ジャック&ベティ
スクリーンが2つあり好みで選べる映画館
同じフロアで向きあう青を基調とした室内のジャック、赤を基調としたベティの2スクリーンでミニシアター系新作上映を中心に名画上映も行う映画館。
三溪園出入口から4814m
シネマ・ジャック&ベティ
- 住所
- 神奈川県横浜市中区若葉町3丁目51
- 交通
- 京急本線黄金町駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし (60歳以上はシニア料金、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名割引あり(作品により異なる))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 上映により異なる
横浜指路教会
中世ゴシック風の教会は夜のライトアップも美しい
オフィス街のビルに囲まれて立ち、大きなバラ窓と尖塔アーチが厳粛な雰囲気をかもし出している。夜になると美しくライトアップされることでも知られている。
三溪園出入口から4818m
横浜第二合同庁舎
大正期建築を見事に再現
大正15(1926)年に竣工した建物を平成8(1996)年に復元。かつては横浜生糸検査所として使用され、現在は各行政機関や郵便局が入っている。
三溪園出入口から4857m
横浜第二合同庁舎
- 住所
- 神奈川県横浜市中区北仲通5丁目57
- 交通
- みなとみらい線馬車道駅からすぐ
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(施設により異なる)
海上保安資料館 横浜館
海上保安庁の業務紹介や海中から引き上げた工作船などが見られる
日本周辺海域の現状と海上警備の重要性を紹介。平成13(2001)年、九州南西海域で起きた不審船事件で海中から引き上げられた工作船などを展示。
三溪園出入口から4902m
海上保安資料館 横浜館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区新港1丁目2-1横浜海上防災基地内
- 交通
- みなとみらい線馬車道駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
萬國橋
ロケ地としても人気の夜景スポット
昭和15(1940)年に造られたアーチ橋。馬車道からつながる万国通りが走っており、テレビドラマの撮影にもたびたび使われているスポット。
三溪園出入口から4912m
子育安産地蔵尊菩薩(一六地蔵)
子宝地蔵が奉られ、5~8月の1と6のつく日は縁日が開かれる
明治37(1904)年、ある僧侶が寺を創建し子宝を授けるお地蔵様を奉ったのがはじまりといわれる。5~8月の1と6のつく日は縁日が開かれ、多くの人々で賑わう。
三溪園出入口から4923m
子育安産地蔵尊菩薩(一六地蔵)
- 住所
- 神奈川県横浜市中区伊勢佐木町7丁目155
- 交通
- 京急本線黄金町駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(受付は9:00~17:00)
Billboard Live YOKOHAMA
三溪園出入口から4975m
Billboard Live YOKOHAMA
- 住所
- 神奈川県横浜市中区北仲通5丁目57-2KITANAKA BRICK&WHITE 1階
