三溪園出入口
三溪園出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
三溪園出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。大正期建築を見事に再現「横浜第二合同庁舎」、海上保安庁の業務紹介や海中から引き上げた工作船などが見られる「海上保安資料館 横浜館」、ロケ地としても人気の夜景スポット「萬國橋」など情報満載。
三溪園出入口のおすすめスポット
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横浜第二合同庁舎
大正期建築を見事に再現
大正15(1926)年に竣工した建物を平成8(1996)年に復元。かつては横浜生糸検査所として使用され、現在は各行政機関や郵便局が入っている。
三溪園出入口から4857m
横浜第二合同庁舎
- 住所
- 神奈川県横浜市中区北仲通5丁目57
- 交通
- みなとみらい線馬車道駅からすぐ
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(施設により異なる)
海上保安資料館 横浜館
海上保安庁の業務紹介や海中から引き上げた工作船などが見られる
日本周辺海域の現状と海上警備の重要性を紹介。平成13(2001)年、九州南西海域で起きた不審船事件で海中から引き上げられた工作船などを展示。
三溪園出入口から4902m
海上保安資料館 横浜館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区新港1丁目2-1横浜海上防災基地内
- 交通
- みなとみらい線馬車道駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
萬國橋
ロケ地としても人気の夜景スポット
昭和15(1940)年に造られたアーチ橋。馬車道からつながる万国通りが走っており、テレビドラマの撮影にもたびたび使われているスポット。
三溪園出入口から4912m
子育安産地蔵尊菩薩(一六地蔵)
子宝地蔵が奉られ、5~8月の1と6のつく日は縁日が開かれる
明治37(1904)年、ある僧侶が寺を創建し子宝を授けるお地蔵様を奉ったのがはじまりといわれる。5~8月の1と6のつく日は縁日が開かれ、多くの人々で賑わう。
三溪園出入口から4923m
子育安産地蔵尊菩薩(一六地蔵)
- 住所
- 神奈川県横浜市中区伊勢佐木町7丁目155
- 交通
- 京急本線黄金町駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(受付は9:00~17:00)
Billboard Live YOKOHAMA
三溪園出入口から4975m
Billboard Live YOKOHAMA
- 住所
- 神奈川県横浜市中区北仲通5丁目57-2KITANAKA BRICK&WHITE 1階
MZ arts
現代アートと陶磁器を扱うギャラリー
「アートの街」として変わり始めた黄金町にあるギャラリー。現代アートと陶磁器の分野を中心に扱う。展覧会のほか、定期的にイベントも行っている。茶室もある。
三溪園出入口から4991m
横浜セグウェイツアー
三溪園出入口から4991m
