西長堀出入口
西長堀出入口周辺のおすすめイベントスポット
西長堀出入口のおすすめのイベントスポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。室町時代の面影が甦る「騎射の儀」は見もの「流鏑馬神事」、御守に「金うそ守」が入っていると、1年が幸運であるとされる「うそ替え神事(初天神梅花祭)」、100隻を超える船団が大川を行き交う姿は圧巻「天神祭」など情報満載。
西長堀出入口のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 30 件
流鏑馬神事
室町時代の面影が甦る「騎射の儀」は見もの
秋の大祭で行われる神事で、矢を射ずに的を弓で打ち叩くという珍しい流鏑馬。室町時代の狩装束を着た本駆者が馬を馳せ、3ヶ所の的を半弓で打ち破る「騎射の儀」が見もの。
西長堀出入口から3446m
うそ替え神事(初天神梅花祭)
御守に「金うそ守」が入っていると、1年が幸運であるとされる
年初の縁日の初天神梅花祭で行われる。過去1年についた嘘を菅公の愛鳥「嘘鳥」に託し、罪滅ぼしを祈願する。プロ野球選手による福玉まきも行われ、多くの人で賑わう。
西長堀出入口から3459m
天神祭
100隻を超える船団が大川を行き交う姿は圧巻
日本三大祭りのひとつ「天神祭」。メインは「船渡御」。御神霊を乗せた奉安船を中心に約100隻の船が大川を行き交い、大阪城をバックに一大絵巻が繰り広げられる。
西長堀出入口から3461m
天神祭
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋大阪天満宮周辺
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩5分(大阪天満宮)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月24~25日
- 営業時間
- 船渡御は18:00~21:00(25日)、奉納花火は19:30~20:50(25日)、他イベントにより異なる、詳細は要問合せ
干支の引き継ぎ式
通天閣展望台で翌年の干支へと引き継ぐ年末の恒例行事
通天閣5階の展望台で、その年と翌年の干支による引き継ぎを本物の動物を使って行う。動物は天王寺動物園から園長が連れてくる。展望台を一周し、新しい年の幸せを願う。
西長堀出入口から3523m
愛染まつり
宝恵駕籠に浴衣姿の愛染娘を乗せたパレードは有名
大阪三大夏祭りのひとつで、日本最古の夏祭りと伝えられる。紅白の布と愛染かつらの花で飾られた宝恵駕籠に浴衣美人・愛染娘を乗せ、華々しくパレード。
西長堀出入口から3622m
愛染まつり
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区夕陽ヶ丘5-36勝鬘院 愛染堂ほか
- 交通
- 地下鉄四天王寺前夕陽ヶ丘駅からすぐ(勝鬘院 愛染堂)
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 6月30日~7月2日
- 営業時間
- 宝恵駕籠行列は12:30~、他イベントにより異なる、詳細は要問合せ
なにわ淀川花火大会
地元ボランティアによって運営される手作りの花火大会
水の都・大阪の夏の夜を華やかに彩る光と音のページェント。数多くの花火が街の灯とともに水面を照らし、音響がビル街に反響する。都会ならではの花火大会だ。
西長堀出入口から3659m
なにわ淀川花火大会
- 住所
- 大阪府大阪市淀川区淀川河川敷新御堂筋淀川鉄橋~国道2号
- 交通
- JR神戸線塚本駅から徒歩15分(十三会場側)、阪急十三駅から徒歩15分(十三会場側)、JR大阪駅・阪神野田駅から徒歩25分(淀川河川敷会場側)
- 料金
- 有料観覧席=2500円~/
- 営業期間
- 8月上旬の土曜
- 営業時間
- 19:40~20:40
義士祭
かの赤穂浪士ゆかりの吉祥寺で毎年12月第2日曜に行われる
赤穂浪士にゆかりのある吉祥寺で毎年12月の第2日曜に行われる。子供が四十七士に扮して時代行列が行われるほか、討ち入りそばの接待、武道の演武など盛りだくさんの内容。
西長堀出入口から3666m
四番街のわごん市
日本一長い四番街商店街の恒例市。思わぬお買い得に気分上昇
年4~6回のペースで開催。四番街商店街のセンターに並べられた「わごん」には、定価より値引きされた参加店舗の品々がずらりと並ぶ。思わぬお買得品に出会えるかも。
西長堀出入口から3962m
四天王寺ワッソ
大阪と韓国の深く豊かな交流と歴史を感じさせる楽しい祭り
約1400年前の古代アジアの国際交流絵巻が再現される祭り。古代衣装で着飾った人たちが、史実に基づき巡行や交流の儀式を行うほか、韓国と大阪の屋台なども出店される。
西長堀出入口から3987m
四天王寺ワッソ
- 住所
- 大阪府大阪市中央区法円坂1丁目5史跡なにわの宮跡
- 交通
- 地下鉄谷町四丁目駅からすぐ
- 料金
- 入場無料
- 営業期間
- 11月上旬(雨天決行)
- 営業時間
- 10:30~17:00

