南森町出入口
南森町出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した南森町出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。学問の神様として名高い「大阪天満宮」、御守に「金うそ守」が入っていると、1年が幸運であるとされる「うそ替え神事(初天神梅花祭)」、100隻を超える船団が大川を行き交う姿は圧巻「天神祭」など情報満載。
南森町出入口のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 1,457 件
大阪天満宮
学問の神様として名高い
天暦3(949)年創建、学問の神様として親しまれている菅原道真公を祀る古社。毎年7月24日・25日に行われる「天神祭」は日本三大祭のひとつで、1000年以上の歴史を誇る。
南森町出入口から484m
大阪天満宮
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-8
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩5分
- 料金
- 拝観料=無料/おみくじ=200円/合格守=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
うそ替え神事(初天神梅花祭)
御守に「金うそ守」が入っていると、1年が幸運であるとされる
年初の縁日の初天神梅花祭で行われる。過去1年についた嘘を菅公の愛鳥「嘘鳥」に託し、罪滅ぼしを祈願する。プロ野球選手による福玉まきも行われ、多くの人で賑わう。
南森町出入口から484m
天神祭
100隻を超える船団が大川を行き交う姿は圧巻
日本三大祭りのひとつ「天神祭」。メインは「船渡御」。御神霊を乗せた奉安船を中心に約100隻の船が大川を行き交い、大阪城をバックに一大絵巻が繰り広げられる。
南森町出入口から484m
天神祭
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋大阪天満宮周辺
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩5分(大阪天満宮)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月24~25日
- 営業時間
- 船渡御は18:00~21:00(25日)、奉納花火は19:30~20:50(25日)、他イベントにより異なる、詳細は要問合せ
流鏑馬神事
室町時代の面影が甦る「騎射の儀」は見もの
秋の大祭で行われる神事で、矢を射ずに的を弓で打ち叩くという珍しい流鏑馬。室町時代の狩装束を着た本駆者が馬を馳せ、3ヶ所の的を半弓で打ち破る「騎射の儀」が見もの。
南森町出入口から503m
てんまーと
世界にひとつのオリジナルを
大阪天満宮の境内で、1・7月以外の毎月第3木曜日に開催される。オリジナル商品で、作家本人が販売することが条件で、服やアクセサリー、ポストカードなど、約50店舗が並ぶ。
南森町出入口から503m
てんまーと
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-8大阪天満宮境内
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 2~6・8~12月の第3木曜
- 営業時間
- 10:00~16:00
西洋茶館
英国の片田舎を思わせるインテリアと種類豊富な紅茶が特徴
英国の片田舎を思わせるインテリアと種類豊富な紅茶が特徴。旬の果物を使った季節限定ケーキもあり、ゆっくりとアフタヌーンティーが楽しめる。居心地のよい空間。
南森町出入口から518m
西洋茶館
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋4丁目6-14
- 交通
- JR大阪環状線天満駅から徒歩3分
- 料金
- ミルクティブレンド=550円/ブレンドコーヒー=450円/ベリーのタルト=621円/ミルクティプディング=864円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00(閉店)
扇町公園
大型遊具で開放感いっぱいに遊ぶ
芝生が敷かれた開放的な街中公園。広場のほか、滑り台などちびっこ向け遊具もそろう。隣接するキッズプラザ大阪を利用する際のお弁当スポットにもいい。
南森町出入口から520m
カフェ トキオナ
ノスタルジック家具がステキな心地よく過ごせるカフェ
ベルギー製のヴィンテージ壁紙、アンティークの家具や食器など、隅々にまでこだわった空間。レトロな雰囲気の固めプリンやナポリタン、多彩なトッピングのトーストなど人気メニューが目白押し。
南森町出入口から547m
