高麗橋出入口
高麗橋出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した高麗橋出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「Infino」、薬の街にある「神農さん」は健康と薬の神様「少彦名神社」、高層ビル群に凛と映えるアール・デコ調の近代建築「生駒ビルヂング」など情報満載。
高麗橋出入口のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 1,570 件
少彦名神社
薬の街にある「神農さん」は健康と薬の神様
薬品会社が並ぶ町の一角にあり、日本の薬の租とされる少彦名命と、中国漢方の租である神農(しんのう)を祀る神社。社務所3階に「くすりの道修町資料館」を開設している。
高麗橋出入口から426m
少彦名神社
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8
- 交通
- 地下鉄北浜駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉門)、資料館は10:00~16:00(閉館)
生駒ビルヂング
高層ビル群に凛と映えるアール・デコ調の近代建築
昭和5(1930)年建造で、国の登録有形文化財。スクラッチタイルとテラコッタを活用したアール・デコ調の外観が美しい。賃貸ビルとして利用されているので建物に入ることはできない。
高麗橋出入口から427m
神農祭
「張子の虎」は大阪みやげでも人気
大阪船場の少彦名神社は、無病息災・家内安全のお守り「張子の虎」で有名。毎年11月に行われる神農祭では、厄除けの笹につけた張子の虎を求める多くの参拝客で賑わう。
高麗橋出入口から430m
神農祭
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8少彦名神社
- 交通
- 地下鉄北浜駅から徒歩3分
- 料金
- 神虎一体=2500円/
- 営業期間
- 11月22~23日
- 営業時間
- 10:00~20:00
くすりの道修町資料館
道修町の歴史や薬に関する各種資料を展示
薬のまち道修町のことがあらゆる視点から学べる資料館。展示に、江戸時代の薬株仲間の道修町文書と、江戸時代以降の薬の流通経路の変遷を紹介する常設展示のほか、企画展示もある。
高麗橋出入口から430m
くすりの道修町資料館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8少彦名神社内
- 交通
- 地下鉄北浜駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)
NORTHSHORE
土佐堀川に面したダイナー
新鮮な野菜やフルーツが盛りだくさんの見た目も美しい皿盛りは、青果店がプロデュースするからこそのなせる技。ランチはもちろん、パンケーキも人気。
高麗橋出入口から431m
NORTHSHORE
- 住所
- 大阪府大阪市中央区北浜1丁目1-28ビルマビル 1・2階
- 交通
- 京阪本線北浜駅からすぐ
- 料金
- モーニングセット=700円/アサイーボール=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~20:45(閉店22:00)
五感 北浜本館
レトロビルで味わう和を感じるスイーツ
大正11(1922)年に竣工された有形文化財内にあるパティスリー。1階は国産素材にこだわった生菓子や焼き菓子がズラリと並び、2階は1階のお菓子やデセール、ランチセットが楽しめる優雅なティーサロン。
高麗橋出入口から435m
五感 北浜本館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区今橋2丁目1-1新井ビル
- 交通
- 地下鉄北浜駅からすぐ
- 料金
- 五感のフレンチトースト=1210円~/大地のデジュネセット(ランチ)=1430円/キッシュプレートセット=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉店19:00)
新井ビル
大正時代のモダンデザイン建築
旧報徳銀行大阪支店のビルとして大正11(1922)年に竣工。吹き抜けの1階と2階には、大阪を代表する洋菓子店「五感」が入る。国の登録有形文化財になっているほか、「生きた建築ミュージアム・大阪セレクション」に選定されている。
高麗橋出入口から435m
中之島公園「バラ園」
大阪市の公園第1号。およそ3700株のバラが見事に咲き誇る
大阪市の公園第1号として誕生した、水の都・大阪のシンボル的な公園。中央にあるバラ園は公園内からはもちろん、水上からも楽しむことができる。
高麗橋出入口から441m
青山ビル
イタリア製のステンドグラスやガラス窓が残る洋館
甲子園から株分けした蔦に覆われた、スペイン風外観の洋館。大正10(1921)年に個人宅として建てられ、一時はGHQ将校の施設となったが昭和26(1951)年に返還された。その後は貸しビルとして利用され、その一室を俳人の山口誓子が借りていたこともある。
高麗橋出入口から450m
