関インターチェンジ
関インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した関インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。江戸時代の面影を今に伝える宿場町「関宿」のおひざもと「道の駅 関宿」、関の街並に溶け込む町家「Jikonka」、築150年の町家が素敵なギャラリー「Jikonka」など情報満載。
関インターチェンジのおすすめスポット
1~10 件を表示 / 全 25 件
道の駅 関宿
江戸時代の面影を今に伝える宿場町「関宿」のおひざもと
地元名物「みそ焼きうどん」や「亀山ラーメン」、「とんてき定食」が食べられるレストランを併設、売店では地場産の新鮮野菜や特産品が販売され、毎週日曜は朝市も開催。
関インターチェンジから1239m
道の駅 関宿
- 住所
- 三重県亀山市関町新所674-8
- 交通
- 名阪国道関ICから県道10号、国道1号を甲賀方面へ車で1km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、レストランは~17:30(閉店18:00)
Jikonka
関の街並に溶け込む町家
オリジナル衣類や器・アンティーク雑貨など、さまざまな作家の作品を販売。「面今禾」に「今この時をどう生きるか」という思いを表している。
関インターチェンジから1400m
Jikonka
築150年の町家が素敵なギャラリー
築150年ほどの町家を利用したオーガニックカフェ。一つ一つ手作業で作られた作品が並ぶギャラリーの奥にカフェスペースがある。オーガニックコーヒーや食材にこだわったランチが楽しめる。
関インターチェンジから1400m
関まちなみ資料館
歴史的な文化財や資料を展示
東海道の宿場町としての姿をとどめる関の町並みの町家を資料館として公開。当時の旅籠「玉屋」も公開されているので、両方を見学すると当時の旅の様子がよくわかる。
関インターチェンジから1460m
関まちなみ資料館
- 住所
- 三重県亀山市関町中町482
- 交通
- JR関西本線関駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料=大人300円、小・中・高校生200円/ (関宿旅籠玉屋歴史資料館と共通)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館)
関宿
東海道の宿場町を散策しよう
東海道五十三次の宿駅で、伊勢別街道との分岐点「東の追分」から、大和街道との分岐点「西の追分」までの約1.8kmがかつての宿場町。国の重要伝統的建造物群保存地区。
関インターチェンジから1473m
旧東海道
江戸から明治時代の建物が200軒残る関宿。重要文化財保存地区
三重県内の旧東海道は45kmある。関宿には江戸から明治時代の建物が200軒残る重要文化財保存地区だ(約1.8km)。
関インターチェンジから1473m
関宿旅籠玉屋歴史資料館
江戸時代の旅籠の様子を伝える
東海道の宿場町としての姿を今に伝える関宿にある資料館で、当時の関宿を代表する旅籠建築を公開。江戸時代の庶民の旅に関する資料や美術品などを展示している。
関インターチェンジから1589m
関宿旅籠玉屋歴史資料館
- 住所
- 三重県亀山市関町中町444-1
- 交通
- JR関西本線関駅から徒歩10分
- 料金
- 大人300円、小・中・高校生200円 (関まちなみ資料館と共通)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館)
深川屋
関を代表する銘菓「関の戸」
小豆のこしあんを求肥で包み和三盆糖でまぶした、一口サイズの上品な餅菓子「関の戸」の本舗。創業370年を数える老舗で、天明4(1784)年築の建物は、江戸の面影を残す。
関インターチェンジから1593m
深川屋
- 住所
- 三重県亀山市関町中町387
- 交通
- JR関西本線関駅から徒歩7分
- 料金
- 関の戸=500円(6個入)、850円(10個入)、1150円(14個入)/お茶の香関の戸=600円(6個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00


