鴨川東出出入口
鴨川東出出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
鴨川東出出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。聖徳太子建立の「六角さん」「六角堂(頂法寺)」、骨董品店街で有名。外国人貿易商相手に集まったのが始まり「古門前通」、御香宮神社境内に湧き出る名水。名水百選のひとつ「伏見の御香水」など情報満載。
鴨川東出出入口のおすすめスポット
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六角堂(頂法寺)
聖徳太子建立の「六角さん」
正式名称は紫雲山頂法寺。聖徳太子の創建とされ、御堂が六角形であることから六角堂と呼ばれる。境内には大きな柳の木があり、おみくじで2本の枝を結ぶと縁結びの御利益があると伝わる。華道家元池坊の家元が代々住職を努める。
鴨川東出出入口から4073m
六角堂(頂法寺)
- 住所
- 京都府京都市中京区六角通東洞院西入ル堂之前町248
- 交通
- 地下鉄烏丸御池駅から徒歩3分
- 料金
- 幸福鳩みくじ=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~17:00(納経は8:30~)
古門前通
骨董品店街で有名。外国人貿易商相手に集まったのが始まり
新門前通の北にあり、新門前通と同様に骨董品店街として有名。明治の文明開化で京都を訪れた外国人貿易商相手に、みやげを売る骨董品店が集まったのが始まり。
鴨川東出出入口から4077m
伏見の御香水
御香宮神社境内に湧き出る名水。名水百選のひとつ
御香宮神社境内に湧き出る名水で、環境庁(現環境省)認定の名水百選の一つ。瀕死の猿曳きに猿がこの水を飲ませると、たちまち快復したとの逸話が残る。現在も水を汲みに来る人が絶えない。
鴨川東出出入口から4084m
新徳寺
清河八郎が入洛した際に、本営が置かれたところ
文久3(1863)年に清河八郎が、浪士隊を率いて入洛した際に本営が置かれたところ。「浪士隊の主旨は将軍警護にはあらず」という清河に、異を唱えた近藤勇らが新撰組を結成。非公開。
鴨川東出出入口から4092m
思文閣美術館
絵画・文学・工芸・美術染織などの企画展が催される
昭和50(1975)年1月に(株)思文閣の事業の一環として設立された。絵画・文学・工芸・美術染織など幅広い分野の企画展が年に数回催されている。
鴨川東出出入口から4093m
思文閣美術館
- 住所
- 京都府京都市東山区古門前通大和大路東入ル元町355
- 交通
- 京阪本線三条駅から徒歩4分
- 料金
- 催物により異なる
- 営業期間
- 企画展開催期間
- 営業時間
- 10:00~18:30(閉館)
高瀬川
大正まで使われていた運河。一之船入は当時の運送路ターミナル
市内中部から南部を流れて宇治川に合流する運河で、大正9年まで使われていた。木屋町二条の一之船入は当時の運送路のターミナル。森鴎外の小説『高瀬舟』の舞台。
鴨川東出出入口から4097m
先斗町歌舞練場
毎年開催される「鴨川をどり」の会場
毎年5月1日から24日まで開催される「鴨川をどり」の会場。芸妓や舞妓による絢爛豪華な舞台は、京の初夏の風物詩として知られる。日本舞踊の会をはじめ、講演会、展示会など貸会場としても利用できる。
鴨川東出出入口から4125m
先斗町歌舞練場
- 住所
- 京都府京都市中京区三条大橋西詰
- 交通
- 京阪本線三条駅から徒歩5分
- 料金
- 入場料=4800円(茶券付特別席)、4200円(特別席)、2300円(普通席)/
- 営業期間
- 5月1~24日(鴨川をどりの期間中)
- 営業時間
- 12:30~、14:20~、16:10~(鴨川をどり)
1928ビル(旧毎日新聞社ビル)
ギャラリーや雑貨ショップもある
かつての毎日新聞支局ビルを改装したもの。貝殻のような形のバルコニーや随所にちりばめられた星形の毎日新聞マークが特徴的。現在は演劇ホールやギャラリー、カフェなどが入る。
鴨川東出出入口から4134m
1928ビル(旧毎日新聞社ビル)
- 住所
- 京都府京都市中京区三条通御幸町東南角
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩4分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)

