健老インターチェンジ
健老インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した健老インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。動物福祉を伝える動物園「大牟田市動物園」、遠浅の有明海に築港し、1万トン級の船舶の荷役が可能に「三池港」、日本の近代化を支えた、石炭産業の歴史的遺産のひとつ「三池炭鉱 宮原坑」など情報満載。
健老インターチェンジのおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 14 件
大牟田市動物園
動物福祉を伝える動物園
動物たちが野生で行っているさまざまな行動を引き出す環境を作るなど、日々動物たちの生活の質の向上に取り組んでいる。動物園と生息地を繋ぐ活動も積極的に行い、園内やオンラインで伝える活動も行っている。週末や祝日は動物をもっともっと好きになるイベントも多数開催。
健老インターチェンジから3406m
大牟田市動物園
- 住所
- 福岡県大牟田市昭和町163
- 交通
- JR鹿児島本線大牟田駅から西鉄バス西鉄大牟田営業所行きで5分、延命公園・動物園前下車、徒歩4分
- 料金
- 大人(高校生以上)500円、小・中学生100円、未就学児無料 (高校生は土・日曜、祝日100円、身体障がい者手帳、療育手帳及び精神障がい者保健福祉手帳持参者は無料、等級により同伴者1名も無料の場合あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:00(閉園17:00)、12~翌2月は~15:30(閉園16:30)
三池港
遠浅の有明海に築港し、1万トン級の船舶の荷役が可能に
明治41(1908)年に竣工。港と炭鉱専用鉄道の完成により、採炭から搬出までの作業が一貫して行われるようになった。平成27(2015)年に世界文化遺産に登録。
健老インターチェンジから4164m
三池炭鉱 宮原坑
日本の近代化を支えた、石炭産業の歴史的遺産のひとつ
宮原坑施設は、明治31(1898)年に開坑した坑口施設。現在は明治34(1901)年造の第2竪坑櫓と巻上機室が残る。無料で内部公開を実施。平成27(2015)年に世界文化遺産に登録。
健老インターチェンジから4608m
三池炭鉱 宮原坑
- 住所
- 福岡県大牟田市宮原町1丁目86-3
- 交通
- JR鹿児島本線大牟田駅からタクシーで10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
三池炭鉱専用鉄道敷跡
明治時代、三池炭鉱を支えた貴重な鉄道の跡
三池炭鉱で産出した石炭や必要な資材、炭坑で働く従業員などを運んだ鉄道敷跡で、各坑口と三池港を結んでいた。盛土・切土をした形状が残るのも貴重。平成27(2015)年に世界文化遺産に登録。
健老インターチェンジから4655m
三池炭鉱専用鉄道敷跡
- 住所
- 福岡県大牟田市宮原町1丁目86-3ほか
- 交通
- JR鹿児島本線大牟田駅から西鉄バス有明高専前行きで7分、早鐘眼鏡橋下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
