大石田村山インターチェンジ
大石田村山インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
大石田村山インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。県内で最もpHが高いアルカリ温泉「湯舟沢温泉旅館(日帰り入浴)」、江戸時代開湯の名湯は美肌効果抜群「湯舟沢温泉」、江戸時代、舟運で賑わった頃の様子を最上川の護岸に再現「大石田塀蔵」など情報満載。
大石田村山インターチェンジのおすすめスポット
1~10 件を表示 / 全 7 件
湯舟沢温泉旅館(日帰り入浴)
県内で最もpHが高いアルカリ温泉
江戸時代の開湯以来「薬師の湯」を守り続けてきた。樹齢100年を超える松や杉に囲まれ、築130年余年の重厚な構えの建物が建つ。美肌効果抜群の湯は女性に人気。
大石田村山インターチェンジから2280m
湯舟沢温泉旅館(日帰り入浴)
- 住所
- 山形県村山市土生田2040
- 交通
- JR山形新幹線村山駅からタクシーで15分(送迎あり、予約制)
- 料金
- 入浴料=大人500円/食事付入浴(要予約)=3315~5475円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:30(閉館16:00)
湯舟沢温泉
江戸時代開湯の名湯は美肌効果抜群
約200年前、江戸時代の開湯以来、先祖代々で「薬師の湯」と呼ばれる名湯を守り続ける一軒宿。樹齢100年を超える松や杉に囲まれて、築145年という茅葺き屋根の建物が建つ。
大石田村山インターチェンジから2280m
大石田塀蔵
江戸時代、舟運で賑わった頃の様子を最上川の護岸に再現
舟運で栄えた江戸時代に県内最大級の河岸集落があり、多くの船が行き交っていた。その時代をしのぶ風景を最上川の護岸に再現しており、対岸から風景が眺められる。
大石田村山インターチェンジから3775m
大高根じゅん菜採取組合
採りたては格別のおいしさ。名物「箱舟」でのじゅんさい摘み
畳一枚ほどもある「箱舟」に実際に乗り、正座したまま前かがみになって沼に浮かんだじゅんさいを採る。なかなかの重労働だが、自分で採ったものはまた格別。試食もできる。
大石田村山インターチェンジから4023m
大高根じゅん菜採取組合
- 住所
- 山形県村山市田沢2163-1
- 交通
- JR山形新幹線村山駅からタクシーで15分
- 料金
- じゅん菜採取体験(1時間、予約制)=中学生以上1000円、小学生500円、幼児無料/
- 営業期間
- 6月上旬~8月上旬
- 営業時間
- 13:30~17:00(じゅん菜がなくなり次第終了)
クロスカルチャープラザ「桂桜会館」
最上川舟運の歴史を知る
最上川舟運の河岸場として賑わい、多くの廻船問屋が軒を連ねていた頃の、大石田の歴史や文化を紹介している。小鵜飼船をイメージした外観もユニーク。舟大工などの職人愛用の道具類も展示。
大石田村山インターチェンジから4423m
クロスカルチャープラザ「桂桜会館」
- 住所
- 山形県北村山郡大石田町緑町8
- 交通
- JR山形新幹線大石田駅から徒歩7分
- 料金
- 大人200円、高・大学生100円、小・中学生50円 (20名以上の場合大人150円、高・大学生70円、小・中学生30円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館)
ゆざ温泉
周囲を田園に囲まれたのどかな鉱泉の浴場
田園に湧く温泉で、現在の宿は一軒のみ。江戸時代には最上川の舟運で栄え、約200軒の宿が建ち並ぶ一大温泉街だった。湯は冷鉱泉のため、加熱して使われている。
大石田村山インターチェンジから4662m
芭蕉・清風歴史資料館
松尾芭蕉と俳人鈴木清風の出会いを偲んで造られた資料館
この資料館は、松尾芭蕉と俳人鈴木清風の出会いを偲んで造られたもので、芭蕉の句や2人の交遊を示す資料をはじめ、尾花沢の歴史や民俗資料などを展示している。
大石田村山インターチェンジから4971m
芭蕉・清風歴史資料館
- 住所
- 山形県尾花沢市中町5-36
- 交通
- JR山形新幹線大石田駅から山交バス尾花沢待合所行きで8分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 大人200円、高・大学生100円、小・中学生以下無料 (20名以上の団体は大人120円、高・大学生60円、障がい者手帳持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00、11~翌2月は9:30~)
