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常磐出入口

常磐出入口のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した常磐出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。百舌鳥古墳群で最も新しいといわれる古墳「ニサンザイ古墳」、豊かな自然と歴史に包まれた堺市のシンボルパーク「大仙公園」など情報満載。

常磐出入口のおすすめスポット

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ニサンザイ古墳

百舌鳥古墳群で最も新しいといわれる古墳

百舌鳥古墳群の中で、最も新しいといわれる古墳。“ミササギ(陵)”が“ミサンザイ”、“ニサンザイ”へと変わったと考えられる。

常磐出入口から4994m

ニサンザイ古墳

住所
大阪府堺市北区百舌鳥西之町三丁
交通
JR阪和線上野芝駅からタクシーで7分

大仙公園

豊かな自然と歴史に包まれた堺市のシンボルパーク

百舌鳥古墳群の中央部、仁徳天皇陵古墳と履中天皇陵古墳の間に広がる総合公園。堺市博物館や茶室をはじめ日本庭園や堺市都市緑化センター、変わり種自転車の乗車が楽しめる自転車広場がある。

常磐出入口から4998m

大仙公園の画像 1枚目
大仙公園の画像 2枚目

大仙公園

住所
大阪府堺市堺区百舌鳥夕雲町二丁204
交通
JR阪和線百舌鳥駅から徒歩5分
料金
博物館=200円/呈茶(一服、立札席)=300円/日本庭園=200円/堺市緑化センター=無料/自転車試乗(20分・毎月第2・4日曜、祝日)=大人200円、中・高校生100円/ (65歳以上は自転車試乗100円)
営業期間
通年
営業時間
入園自由(茶室は10:00~16:00<閉館>、博物館は9:30~16:30<閉館>、日本庭園は9:00~16:30<閉館、時期により異なる>、堺市都市緑化センターは9:30~16:30<閉館>)