足利インターチェンジ
足利インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した足利インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。明治36(1903)年創始の花火大会「足利花火大会」、市民が身近に親しめる美術館「足利市立美術館」、足利の七福神の一つで厄除招福・商売繁盛のご利益があるという「西宮神社」など情報満載。
足利インターチェンジのおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 39 件
足利花火大会
明治36(1903)年創始の花火大会
関東屈指の花火大会。大玉の同時スターマイン、栃木、茨城の花火師による仕掛花火の競演など、どれも見ものだ。クライマックスを飾る「2段掛けナイアガラ」は圧巻。
足利インターチェンジから4765m
足利市立美術館
市民が身近に親しめる美術館
足利市の中心部、中橋通りにある。川島理一郎や大山魯牛など地元にゆかりの作家の作品を紹介するほか、企画展では、国内外や新旧問わずさまざまな作家、テーマを扱う。
足利インターチェンジから4782m
足利市立美術館
- 住所
- 栃木県足利市通2丁目14-7
- 交通
- JR両毛線足利駅から徒歩10分
- 料金
- 企画展により異なる、中学生以下無料 (20名以上で団体割引あり、各種障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00)
西宮神社
足利の七福神の一つで厄除招福・商売繁盛のご利益があるという
足利の七福神の一つとして知られる。慶長8(1603)年に江戸幕府代官・小林重郎左衛門が領地繁栄のために創建。厄除招福・商売繁盛の神で、秋祭りには多くの人でにぎわう。
足利インターチェンジから4817m
織姫公園
四季折々の景色が楽しめる公園
10.5haもの園内には様々な花や木が植えられており、四季折々の景色を楽しむことが出来る。園内のもみじ谷は11月中旬~下旬頃にかけて赤と黄の見事なコントラストを描く。園内北端の鏡岩広場からは、赤城山や秩父連山、天気が良ければ富士山なども眺めることができる。
足利インターチェンジから4824m
まち歩きミュージアム
足利散策の前に立ち寄りたい展示施設
足利銀行本店の建物を改装した足利商工会議所・友愛会館の中にあり、足利ゆかりの人や企業、歴史、文化などを紹介している。足利の博物館的な存在だ。
足利インターチェンジから4872m
まち歩きミュージアム
- 住所
- 栃木県足利市通3丁目2757友愛会館 B1階
- 交通
- JR両毛線足利駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
ギャラリー・カッサ
大金庫室を改装したギャラリー
金庫室の意味を持つカッサの名のとおり、銀行の大金庫室を改装したギャラリー。郷土の作家たちの作品を中心とした展示会を催している。
足利インターチェンジから4872m
ギャラリー・カッサ
- 住所
- 栃木県足利市通3丁目2757友愛会館 1階
- 交通
- JR両毛線足利駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
たびするおでん もっくもっく
素材の旬が味わえるおでんとおばんざい
おばんざいは旬の有機野菜を主に使い、和食をベースに、洋、エスニックなど、素材の味を引き立てる調理法で提供される。澄み切ったおでんのつゆはスープ感覚で飲めるおいしさ。地酒とのマリアージュも楽しんで。
足利インターチェンジから4884m
たびするおでん もっくもっく
- 住所
- 栃木県足利市巴町2540
- 交通
- JR両毛線足利駅から徒歩15分
- 料金
- おでん盛(1人前)=715円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 14:00~22:00
徳蔵寺 ピンポン寺
県の文化財・五百羅漢尊を祀る。様々な事柄を祈願できる寺
九州の耶馬渓の羅漢寺、鎌倉の建長寺とともに、日本三大五百羅漢尊に数えられ、県の文化財にもなっている五百羅漢尊を祀る。いろいろな願いごとができる寺である。また千庚申塔、愛染明王尊、かな地蔵などの文化財もある。
足利インターチェンジから4925m
徳蔵寺 ピンポン寺
- 住所
- 栃木県足利市猿田町9-3
- 交通
- JR両毛線足利駅からタクシーで5分
- 料金
- 拝観料(案内は要予約)=500円/ (障がい者無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由


