北海道 x カフェ・喫茶
北海道のおすすめのカフェ・喫茶スポット
北海道のおすすめのカフェ・喫茶スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。香り高いコーヒーを飲みながらホッとひと息「cafe Drip Drop」、釧路川の風景を眺めながら過ごす「くしろ夕日カフェ」、大正ロマン漂う店内。手作り甘味でホッとひと息「茶房旧茶屋亭」など情報満載。
北海道のおすすめスポット
101~120 件を表示 / 全 195 件
cafe Drip Drop
香り高いコーヒーを飲みながらホッとひと息
観光案内などの情報を発信する「函館市地域交流まちづくりセンター」内の無料休憩所に隣接したカフェ。函館市内で人気のコーヒー焙煎室「Hand pick」直営の店で、香り豊かなコーヒーをはじめ、紅茶や自家製のジンジャーエールなど、ドリンクが豊富。ホットサンドやトーストプレートなどの軽食もある。ドリンクは全てテイクアウト可能なので、気軽に立ち寄ってみよう。
cafe Drip Drop
- 住所
- 北海道函館市末広町4-19函館市地域交流まちづくりセンター 1階
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
- 料金
- DDブレンド=330円/フレンチブレンド=380円/トーストプレート=730円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:40(閉店18:00)
くしろ夕日カフェ
釧路川の風景を眺めながら過ごす
釧路川の爽やかな風景を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごすことができるカフェ。店内のどの席にも大きな窓がそばにあり、開放感あふれる空間だ。
くしろ夕日カフェ
- 住所
- 北海道釧路市入舟4丁目1-1かもめホール 2階
- 交通
- JR根室本線釧路駅から徒歩20分
- 料金
- ランチメニュー(A・B・C)=各1000円/デザート=700円/ドリンク=500円(ランチメニュー、デザート注文の場合は200円)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:00(閉店16:30)
茶房旧茶屋亭
大正ロマン漂う店内。手作り甘味でホッとひと息
明治末期に建てられた商家を利用した喫茶店。大正ロマンを感じさせる店内はアンティーク家具で統一され落ち着いた雰囲気。自分で茶を立てる「お抹茶お点前遊びセット」が人気だ。
茶房旧茶屋亭
- 住所
- 北海道函館市末広町14-29
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車すぐ
- 料金
- おしるこ=950円/お抹茶セット=1100円/お抹茶お点前遊びセット(お菓子・シャーベット付)=1300円/お煎茶セット=1150円/おしるこセット=1230円/あんみつセット=1250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~17:00(閉店)
Cafe Beco
小高い丘の上にある牧場カフェ
牧草内の草地に佇むカントリーカフェ。毎朝店内で焼く天然酵母パン、ボリュームたっぷりのランチが人気。店内の窓からは放牧された牛が見られることも。
Cafe Beco
- 住所
- 北海道標津郡中標津町豊岡1221-2
- 交通
- 根室中標津空港からタクシーで15分
- 料金
- パン=200円~(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉店)、冬期は~15:00(閉店)
cafe en
通称「裏夜景」が楽しめる絶景カフェ
小高い丘の上に立つカフェ。店内からは左側に函館山や函館の市街地、右側には函館湾や北斗の市街地が見渡せる。夜の営業は2名からの予約のみ利用可で、コース料理などが味わえる。
cafe en
- 住所
- 北海道函館市赤川町365-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス105系統赤川行きで37分、はこだて未来大学下車、徒歩5分
- 料金
- 夜のお弁当セット=2000円/ランチ=1000円~/裏夜景コース=3000円/
- 営業期間
- 3~翌1月
- 営業時間
- 11:00~17:30(閉店18:00)、ランチタイムは12:00~14:00、18:00~22:00(要予約)
Bakery Cafe&Bar BAR DE PAN
Bakery Cafe&Bar BAR DE PAN
- 住所
- 北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉1丁目6-1阿寒の森 鶴雅リゾート花ゆう香 1階
コーヒーケーキショップ美鈴 湯川店
工場直送パンもあり地元で人気
湯倉神社に隣接し、温泉街にあるので観光客も多い。時間限定で挽きたてのコーヒーとケーキを食べることができる。工場直送の調理パンなども販売し地元で親しまれている。
コーヒーケーキショップ美鈴 湯川店
- 住所
- 北海道函館市湯川町2丁目29-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
- 料金
- おすすめケーキセット=550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30(閉店19:00)
タリーズコーヒー 函館駅店
JR函館駅2階のコーヒーショップ
JR函館駅2階に入るコーヒー店。旅の予定を考えたり、電車到着時刻までのコーヒーブレイクスポットとして利用できる。
タリーズコーヒー 函館駅店
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13函館本線函館駅舎内 2階
- 交通
- JR函館本線函館駅構内
- 料金
- 本日のコーヒー=320円(ショート)・370円(トール)・420円(グランデ)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~20:00(閉店)
Cafe Bar Music GVO
秋冬限定の絶景とウニ
スイーツやドリンクを味わいながら、夏は漁火、冬は流氷を眺められるオホーツク海沿いに建つカフェ。ランチはウニたっぷりのメニューが揃う。
Cafe Bar Music GVO
- 住所
- 北海道斜里郡斜里町ウトロ西91-5
- 交通
- JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで50分、ウトロ温泉バスターミナル下車、徒歩5分
- 料金
- ウニあんかけ丼(ランチ)=1550円/
- 営業期間
- 9月上旬~翌3月
- 営業時間
- 11:00~14:30(L.O.)、18:00~23:00(L.O.)
MARUMI COFFEE STAND Sitatte Sapporo店
MARUMI COFFEE STAND Sitatte Sapporo店
- 住所
- 北海道札幌市中央区北二条西3丁目sitatte sapporo B1階
サッポロ珈琲館 月寒店
個性的な建物で上質なコーヒーを
住宅地の一角にあるユニークな3階建ての店舗は、建築家の住まいとして建てられ、札幌市都市景観賞を受賞している。コーヒー専門店として心地よい空間で上質な一杯を提供するのが信条。ワッフルなどスイーツのメニューも充実している。ケーキ工房「メラヴィリオーゾ」を併設しており、店舗限定のケーキも多数あり。
サッポロ珈琲館 月寒店
- 住所
- 北海道札幌市豊平区月寒西一条7丁目
- 交通
- 地下鉄東豊線月寒中央駅から徒歩5分
- 料金
- 朝の日替わり珈琲=500円/ケーキセット=860円~/チョコバナナワッフルとコーヒーのセット=1440円/デリシングルサンドとコーヒーのセット=1070円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:30(閉店19:00)金~日曜は~19:30(閉店20:00)
宮越屋珈琲 High Grown Cafe
街並みを一望できる最高のロケーション
閑静な住宅街の高台にあり、一面のガラス窓から札幌の街並みを一望できるカフェ。夜は最小限の明かりのみで、浮かび上がるような美しい夜景を眺められる。夕暮れ時はコーヒーとともに空のグラデーションを楽しんで。
宮越屋珈琲 High Grown Cafe
- 住所
- 北海道札幌市中央区伏見3丁目15-20
- 交通
- 地下鉄西18丁目駅から市電内回りで12分、ロープウェイ入口下車、徒歩15分
- 料金
- コーヒー=1320円(ケーキセットはプラス550円)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~翌1:30(L.O.)
Cafe おうるの森
ツリーハウスのカフェ、宿泊、デイユースも楽しめる
平成27(2015)年誕生のツリーハウス。カフェとして利用のほかデイユースとして1日貸切や焼肉等が楽しめ、宿泊もできる。美瑛の自然に囲まれてほっこりと幸せな時間を過ごすことができる。
Cafe おうるの森
- 住所
- 北海道上川郡美瑛町五稜第5
- 交通
- JR富良野線美瑛駅からタクシーで20分
- 料金
- おうるセット=900円/4種のケーキセット(ドリンク付)=800円/森御前(ドリンク付)=1300円/1棟(定員8名、宿泊は要予約)=5000円/1日貸切(10:00~15:00、要問合せ)=3000円/ツリーカフェ(1組、1時間飲み物+菓子付)=700円/
- 営業期間
- 4~10月
- 営業時間
- 11:00~17:00(閉店18:00)
茶房ヌプリ
ニセコ駅舎内にある喫茶店
ニセコ駅舎内にある喫茶店。自家焙煎のコーヒー、香りの良いハーブティーなどが人気だ。軽食にはチーズケーキや、ヌプリカレーがおすすめ。待ち時間に利用できるのが便利だ。
茶房ヌプリ
- 住所
- 北海道虻田郡ニセコ町中央通142-1JRニセコ駅構内
- 交通
- JR函館本線ニセコ駅構内
- 料金
- ヌプリカレー=760円/ハーブティー=540円/自家焙煎のコーヒー=430円/チーズケーキ=430円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:50(閉店19:00)
魁陽亭 越治
レトロな文学カフェ&バー
小樽ゆかりの作家・伊藤整などが通ったとされる喫茶店「越治」にちなんだ文学カフェ&バー。レトロな雰囲気の店内は必見。カフェスペースには小樽の文学作品が陳列されている。道産食材を使ったランチなどが味わえる。
時計のない喫茶店
リラックスしてコーヒーと向き合える空間
映画のサウンドトラックをBGMに、じっくりコーヒーと向き合ってほしいという店主の思いがあふれたカフェ。コーヒーは高品質で希少な豆を自家焙煎、ハンドドリップで提供している。
