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勝浦市 x 見どころ・レジャー

勝浦市のおすすめの見どころ・レジャースポット

勝浦市のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。太平洋が目前に広がるキャンプ施設。バーベキュー場も併設「うばらよつば荘バンガロー村」、朝市で有名な港町にあり黒褐色の湯が自慢「万祝温泉」、単純茶褐色でつるつるした泉質の疲れを癒す温泉風呂「勝浦つるんつるん温泉」など情報満載。

勝浦市のおすすめスポット

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うばらよつば荘バンガロー村

太平洋が目前に広がるキャンプ施設。バーベキュー場も併設

太平洋が目の前に広がるロケーション。海水浴や釣りも楽しめる。バーベキュー場や民宿も併設していて、気軽に利用できる。

うばらよつば荘バンガロー村

住所
千葉県勝浦市鵜原928-3
交通
圏央道市原鶴舞ICから国道297号を勝浦方面へ。墨名交差点で国道128号を小湊方面へ進み、鵜原駅の先で一般道へ左折し現地へ。市原ICから35km
料金
宿泊施設=バンガロー6人用19000円、8人用23000円、コテージ6人用21000円、8人用29000円、山小屋6人用21000円、Aロッジ6人用24000円、Bロッジ14人用50000円、ロッジ本館6人用1人4000円※山小屋・Aロッジ・Bロッジは季節料金あり/デイキャンプ=大人1000円、中学生以下700円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

万祝温泉

朝市で有名な港町にあり黒褐色の湯が自慢

水揚げ量も多く、朝市でも有名な港町・勝浦にある、めでたい名前の温泉。肌荒れやアトピーに効能があるといわれる黒褐色の湯が老若男女に人気で、じっくり浸れば、お肌ツルツル。

万祝温泉の画像 1枚目

万祝温泉

住所
千葉県勝浦市串浜
交通
JR外房線勝浦駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

勝浦つるんつるん温泉

単純茶褐色でつるつるした泉質の疲れを癒す温泉風呂

重曹食塩泉で皮膚病、婦人病、リウマチ、神経痛などに効能があるといわれる温泉。車40~50台分のスペースのオートキャンプ場も併設。

勝浦つるんつるん温泉

住所
千葉県勝浦市松野1143
交通
JR外房線勝浦駅から小湊鉄道大多喜車庫行きバスで15分、勝浦温泉入口下車、徒歩10分
料金
入浴料=大人800円、小人400円/貸切風呂(要予約)=1800円/ (回数券16枚綴10000円)
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(閉館20:00、月・火曜は閉館18:00)

ビーチファンパドルクラブ

海をスイスイ散歩

4~10月に、ボードに立って漕ぐSUPの基本が学べる「SUP体験」というプログラムを実施。開催場所は、勝浦市南部の守谷海岸または隣接の海岸。このほか、SUP経験者向けの「SUPクルージング」も開催している。また、経験者対象のボードレンタルあり(要予約)。持ち物、参加条件及び集合場所などは事前に要確認。

ビーチファンパドルクラブ

住所
千葉県勝浦市守谷766-5ほか
交通
JR外房線上総興津駅から徒歩13分、ほか(集合場所)
料金
SUP体験(4~10月、90分、3日前までに要予約)=5500円~/SUPクルージング(4~12月、150分、7日前までに要予約)=6500円~/
営業期間
通年
営業時間
予約制(受付は9:00~17:30)

吉野酒造(清酒 腰古井)(見学)

江戸時代からの伝統を受け継ぐ酒造

天保元(1830)年に創業、江戸時代からの伝統を受け継ぐ酒造。熟練南部杜氏と蔵人による手造りの酒。築100年以上の登録有形文化財の酒蔵が、その歴史と風格を静かに漂わせている。日本酒ファンならぜひ一度訪れておきたい。

吉野酒造(清酒 腰古井)(見学)の画像 1枚目
吉野酒造(清酒 腰古井)(見学)の画像 2枚目

吉野酒造(清酒 腰古井)(見学)

住所
千葉県勝浦市植野571
交通
JR外房線上総興津駅からタクシーで10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉館)、日曜、祝日は10:00~(試飲販売のみ)、工場見学案内は10:00~12:00、13:00~15:00(閉館、要予約)