新川町停留場
新川町停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新川町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。現在は公園として開放。観光名所として賑わう「五稜郭公園」、地元の人たちに愛される町の秘湯「谷地頭温泉」、函館山山麓に湧く市民や観光客に親しまれる名湯「谷地頭温泉」など情報満載。
新川町停留場のおすすめスポット
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五稜郭公園
現在は公園として開放。観光名所として賑わう
箱館開港後の警備、蝦夷地防衛などを目的に元治元(1864)年に完成した五角形の城郭。設計したのは蘭学者・武田斐三郎でオランダにあった一冊の築城書だけで完成させたという。
新川町停留場から3448m
五稜郭公園
- 住所
- 北海道函館市五稜郭町44
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
- 料金
- 無料 (郭内有料施設有り(箱館奉行所))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 堀の内側は5:00~19:00(11~翌3月は~18:00)
谷地頭温泉
地元の人たちに愛される町の秘湯
函館山山麓に湧き、源泉は約65度。地元の人たちが朝からのんびりと入浴を楽しんでいる、町の中の秘湯でもある。五稜郭をまねた星形をした露天風呂もある。
新川町停留場から3452m
谷地頭温泉
- 住所
- 北海道函館市谷地頭町20-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 大人=430円、小人140円、幼児70円/ (回数券10枚綴4100円、5枚綴2050円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~21:00(閉館22:00)
谷地頭温泉
函館山山麓に湧く市民や観光客に親しまれる名湯
函館市民に古くから親しまれる名湯。源泉は60度を超える高温泉。市営谷地頭温泉は日帰り入浴専用施設。宿泊施設として料理旅館池の端がある。
新川町停留場から3452m
函太郎 五稜郭公園店
本格寿司会席も味わえる
料亭のような高級感あふれる店内。ホールでは回転寿司を、個室ではコース料理が食べられる。懐具合と気分によって使い分けられるのがうれしい。
新川町停留場から3457m
函太郎 五稜郭公園店
- 住所
- 北海道函館市五稜郭町25-17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩20分
- 料金
- とろサーモン=374円/炙りサーモン=374円/自家製〆さば=275円/いくら軍艦(1カン)=275円/生ほたて(1カン)=330円/生本まぐろ三昧(大とろ・中とろ・赤身)=1540円/生うに軍艦(1カン)=時価/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:45(閉店21:00)
レストラン ヨシヤ
弁天町商店街の名物、約30cmの特大エビフライが看板メニュー
レストランヨシヤの看板メニューはなんといっても約30cmもある特大エビフライ。からりと揚げられたエビフライは弁天町商店街の名物だ。ご飯とポタージュの付いたセットがおすすめ。
新川町停留場から3500m
レストラン ヨシヤ
- 住所
- 北海道函館市弁天町5-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- Aセット=1870円/エビフライセット(ご飯・ポタージュ付)=3280円/エビフライカレーセット=1890円/ハンバーグセット=1550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:30(閉店21:00)
幸坂
元町の西端にあり幸町が由来。明治初期まで神明坂と呼ばれていた
元町の西端にある坂。明治初期まで神明坂と呼ばれていたが、同時期に港湾の埋め立てにより、坂の下に幸町が作られたことから、坂名も幸坂に改称された。
新川町停留場から3535m
立待岬
函館山の南東に位置。津軽海峡の断崖上に展望台がある
立待(たちまち)とはアイヌ語で「岩上で魚を待ち捕獲する所」の意味。岬に立つと、太平洋や津軽の山並みが広がる。徳川幕府が北方警備のために台場を築いた場所。
新川町停留場から3571m
立待岬
- 住所
- 北海道函館市函館山
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(20:00~翌6:00、12~翌3月は車両通行止)
懐石の里 煌
感性を刺激するきらびやかな懐石
歴史ある和風旅館のような趣きの店内で、ロマンティックな風景を眺めながら、和と洋の融合した創作料理が楽しめる。料理はすべてコース料理で、予約するのが賢明だ。
新川町停留場から3639m
懐石の里 煌
- 住所
- 北海道函館市住吉町17-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 華ごよみ=3500円/きらら=4500円/花舞=5200円/おもてなし懐石=8800円/季節懐石(昼のみ)=2200円/ (サービス料一般席5%、個室10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店15:00)、17:30~19:30(閉店21:00)
函館八幡宮
社殿は聖帝造りをアレンジした八幡造りとなっている
大正7(1918)年に完成した社殿は、聖帝造りをアレンジした八幡造りとなっている。お盆には、勇壮な函館八幡宮例大祭が行われ、神輿を担いで133段の石段をかけ上る。
新川町停留場から3651m
函館市国際水産・海洋総合研究センター
巨大な水槽の観察ができる
水産・海洋に関する研究開発支援や産学官連携を促進するための施設。深さ6mある大型実験水槽や、最上階にある函館港を一望できる展望ロビーなどは一般来館者も自由に見学できる。
新川町停留場から3722m
函館市国際水産・海洋総合研究センター
- 住所
- 北海道函館市弁天町20-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00、臨時開館時は10:00~16:00
