秋葉原駅
秋葉原駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した秋葉原駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。シーボルトゆかりの庭をながめつつランチ「オリエント・カフェ」、下町風情が漂う路地裏を歩こう「鳩の街通り商店街」、新春を祝って福を招き災厄を祓う神事「節分祭」など情報満載。
秋葉原駅のおすすめスポット
2,691~2,700 件を表示 / 全 2,738 件
オリエント・カフェ
シーボルトゆかりの庭をながめつつランチ
東洋文庫と小岩井農場が共同プロデュースするカフェレストラン。シーボルトゆかりの植物が植えられた庭園を眺めながらの食事を楽しめる。本形のお重を使った文庫ランチは必食。
秋葉原駅から4744m
鳩の街通り商店街
下町風情が漂う路地裏を歩こう
水戸街道と墨堤通りを結ぶ、80年の歴史をもつ商店街。古くからの店に加え、古民家カフェなど新しい店も点在。ドラマのロケ地にもなったレトロな風景を求めて歩いてみよう。
秋葉原駅から4752m
節分祭
新春を祝って福を招き災厄を祓う神事
新しい1年の無病息災を祈願する節分。日枝神社でも「節分祭」として執り行う。伝統の神楽「大黒の舞」で新春を祝って福を招き、「鬼やらいの舞」で災厄を祓う。
秋葉原駅から4755m
節分祭
- 住所
- 東京都千代田区永田町2丁目10-5日枝神社
- 交通
- 地下鉄溜池山王駅から徒歩3分
- 料金
- 奉仕料=15000円/ (神札、御供物、装束代、直会費等込)
- 営業期間
- 2月3日
- 営業時間
- 11:30~
山王祭
都心で繰り広げられる日本三大祭のひとつ
「神幸祭」では、御鳳輦2基・宮神輿1基・山車3基が巡幸し、約500名の行列は豪華絢爛。また、「例祭奉幣」では、神社本庁より献幣使が参向し、都民平安を祈願。
秋葉原駅から4757m
山王祭
- 住所
- 東京都千代田区永田町2丁目10-5日枝神社
- 交通
- 地下鉄溜池山王駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 隔年の6月7~17日
- 営業時間
- 神幸祭巡行(6月10日)は7:30~16:45、他イベントにより異なる、詳細は要問合せ
JASMINE THAI TERRACE 赤坂
秋葉原駅から4757m
日枝神社
江戸三大祭り「山王祭」が行われる
皇城の鎮・東都鎮護の社。江戸城の守り神・徳川将軍家の産土神として敬われてきた。毎年6月15日前後に江戸三大祭りのひとつとして知られる「山王祭」が行われる。
秋葉原駅から4758m
日枝神社
- 住所
- 東京都千代田区永田町2丁目10-5
- 交通
- 地下鉄溜池山王駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~17:00(閉門、時期により異なる)、社務所受付は9:00~16:30
愛宕神社
山麓に立つ大鳥居と男坂「出世の石段」
愛宕神社が鎮座する愛宕山は標高約26mで、実は、自然の山としては23区内でいちばん高い山だ。鬱蒼とした木々のなかに社殿が建ち、境内には鯉が泳ぐ池もある。都心にぽつりと残るオアシスとして、癒しの場となっている。
秋葉原駅から4766m
こぐま
古き良き昭和の風情を感じる
元は薬局であった昭和初期の建物をリノベーションしたカフェ。そこかしこに当時の名残をとどめる店内では、地元で仕入れた食材を使う料理やデザートが味わえる。
秋葉原駅から4768m
こぐま
- 住所
- 東京都墨田区東向島1丁目23-14
- 交通
- 東武スカイツリーライン曳舟駅から徒歩7分
- 料金
- ひよこ豆カレー=900円/焼カレー=1050円/焼きオムライス=1050円/自家製ケーキ=500円/こぐま珈琲=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~18:00(閉店18:30)
千日詣り ほおづき縁日
お参りして千日分の御利益。ほおづきは子供の癇・婦人病に効く
この日にお参りすれば千日分のご利益にあずかると伝えられ、神職がお払いしたほおづきを受けることができる。ほおづきはまだ実が青いので、赤く熟れる様子が楽しめる。
秋葉原駅から4769m
