神田駅
神田駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した神田駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。男装の麗人がアキバをエスコート「W’s Collection」、パリッとしてふわっと溶ける焼きたて海苔「山本海苔店」、イベントが盛りだくさんのメイドとコスプレのカフェ「Cafe Mai:lish」など情報満載。
神田駅のおすすめスポット
201~210 件を表示 / 全 2,855 件
W’s Collection
男装の麗人がアキバをエスコート
食事や散歩など、デート感覚でギャルソンと一緒に秋葉原を巡るサービス。初めてなら初回限定のお試し特典として指名料が無料になる。
神田駅から987m
W’s Collection
- 住所
- 東京都千代田区外神田3丁目6-2FH協和スクエア 601
- 交通
- JR山手線秋葉原駅から徒歩7分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~23:00(閉店)、土・日曜、祝日は11:00~
山本海苔店
パリッとしてふわっと溶ける焼きたて海苔
創業は嘉永2(1849)年。風味豊かな味附海苔は、明治天皇京都還幸の際の東都みやげとして創製されたもの。その他焼海苔、具をはさんだおつまみ系のものを含め、多彩な海苔製品を扱う。
神田駅から988m
山本海苔店
- 住所
- 東京都中央区日本橋室町1丁目6-3
- 交通
- 地下鉄三越前駅からすぐ
- 料金
- 梅の花=2700円(8切5枚入、12袋)/一藻百味シリーズうめ味=195円/はろうきてぃ「海苔ちっぷす」=648円(20g入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:00
Cafe Mai:lish
イベントが盛りだくさんのメイドとコスプレのカフェ
清潔感のある雰囲気が人気で、客の3~4割を女性が占めるメイドカフェ。メイドたちもさわやかな応対で、普通のカフェ感覚で利用できる。イベントも盛りだくさんなので、HPをチェックしてみたい。
神田駅から988m
Cafe Mai:lish
- 住所
- 東京都千代田区外神田3丁目6-2FH協和スクエア 2階
- 交通
- 地下鉄末広町駅からすぐ
- 料金
- メイリッシュジャイアントフロート=1500円~/フレイバーPOTTEA=1200円/サロン・メイリッシュ入室料(金曜22:00~翌5:00)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 14:00~21:30(閉店22:00)、金~日曜、祝日は12:00~
男の娘カフェ&バー NEWTYPE
女の子。いえ、時代は男の娘
見た目は女性、中身は男性のメイドが働くカフェ&バー。女性客やカップル客も多く、男女ともに楽しめ、アキバの夜の社交場になっている。おつまみ系からガッツリ系まで、お酒に合う料理がいっぱい。
神田駅から990m
男の娘カフェ&バー NEWTYPE
- 住所
- 東京都千代田区外神田3丁目7-12イサミヤ第8ビル 3階
- 交通
- 地下鉄末広町駅からすぐ
- 料金
- キャスト混ぜ混ぜサラダ(温泉玉子のせ)=1000円/男前かつカレー=1400円/やきそバニラん=1110円/キャストお絵かきオムライス=1500円/コロニー落とし=1300円/カシストマトにレモンじゅーちゅ=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~22:30(閉店23:00)、金・土曜は~翌4:30(閉店翌5:30)
アパホテル<神田神保町駅東>
交通の便がよいビジネスホテル
靖国通り沿いにあり、東京メトロ、都営地下鉄、JRの6駅8路線が利用できるのでビジネスにも観光にも便利なホテル。客室は全187室で、全室40型以上大型液晶テレビを完備する。
神田駅から991m
神茂
300年以上続く練り製品店
創業元禄元(1688)年の練り製品専門店。新鮮な魚にこだわり、魚の旨みを凝縮した、ふんわりした食感の手取り半ぺんやかまぼこは人気の商品だ。おでんのタネも豊富に揃う。
神田駅から1000m
神茂
- 住所
- 東京都中央区日本橋室町1丁目11-8
- 交通
- 地下鉄三越前駅から徒歩3分
- 料金
- 手取り半ぺん=422円/蒲鉾=1836円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、土曜は~17:00
神田祭
徳川将軍も見物した別名“天下祭”
見どころは「鳳輦(ほうれん)」と呼ばれる豪華な3基の神輿を中心とした時代行列。きらびやかな衣装や白装束に身を包んだ氏子を従え、華々しく練り歩く。
神田駅から1002m
神田祭
- 住所
- 東京都千代田区中央通り(秋葉原)ほか
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分(神田神社)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 隔年5月上旬~中旬
- 営業時間
- イベントにより異なる
神田神社(神田明神)
神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守
現在の大手町あたりから駿河台を経て、元和2(1616)年に江戸城の表鬼門守護の場所にあたる当地へ遷座。総鎮守として江戸の街を見守り続けてきた、江戸下町のシンボル的存在だ。
神田駅から1003m
神田神社(神田明神)
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目16-2
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料(資料館)=大人300円、小人200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(資料館は10:00~16:00<閉館>、祈祷は9:00~16:00、お守り授与は9:00~19:00)
