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赤羽橋駅

赤羽橋駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した赤羽橋駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「SPORTS STATION & CAFE」、新橋駅より徒歩3分でショッピングに便利な立地「銀座グランドホテル」、従来のイルミネーションだけでなく音と光のエンターテインメント「Caretta illumination」など情報満載。

赤羽橋駅のおすすめスポット

441~450 件を表示 / 全 2,905 件

SPORTS STATION & CAFE

赤羽橋駅から2306m

SPORTS STATION & CAFE

住所
東京都千代田区日比谷公園1-6

銀座グランドホテル

新橋駅より徒歩3分でショッピングに便利な立地

銀座並木通り、新橋駅より徒歩3分、買い物にも観光にもビジネスにも便利な立地。客室は落ち着いた雰囲気で統一されている。アメニティ用品が充実し女性に好評。

赤羽橋駅から2312m

銀座グランドホテルの画像 1枚目

銀座グランドホテル

住所
東京都中央区銀座8丁目6-15
交通
JR山手線新橋駅から徒歩3分
料金
シングル=18000円~/ツイン=27500~75400円/ダブル=23500~27500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

Caretta illumination

従来のイルミネーションだけでなく音と光のエンターテインメント

従来のLEDを使用したイルミネーションに加え、3Dプロジェクションマッピングを採用した、音と光のショーを開催。特殊効果やオリジナル楽曲と共にダイナミックなエンターテインメントが誕生。

赤羽橋駅から2318m

Caretta illuminationの画像 1枚目
Caretta illuminationの画像 2枚目

Caretta illumination

住所
東京都港区東新橋1丁目8-2カレッタ汐留 B2階 カレッタプラザ
交通
地下鉄汐留駅からすぐ
料金
無料
営業期間
11月中旬~翌2月中旬
営業時間
17:00~23:00(1・2月は18:00~)

パナソニック汐留美術館

油彩画や版画を主に約230点展示。企画イベントも随時行われる

21世紀型都市汐留というロケーションにふさわしい、新発想の文化的空間を創造。油彩画や「ミセレーレ」等の版画作品を含むルオーコレクションは約230点。常設展示の他に企画展も随時開催。

赤羽橋駅から2320m

パナソニック汐留美術館の画像 1枚目

パナソニック汐留美術館

住所
東京都港区東新橋1丁目5-1パナソニック東京汐留ビル 4階
交通
JR山手線新橋駅から徒歩8分
料金
企画展により異なる (障がい者手帳持参で本人と介護者1名入場料無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

パナソニック リビング ショウルーム 東京

住宅設備の総合ショウルーム

快適な住まいのための最新住宅設備や、先進技術を生かした未来の暮らしを体感できるショウルーム。

赤羽橋駅から2320m

パナソニック リビング ショウルーム 東京の画像 1枚目

パナソニック リビング ショウルーム 東京

住所
東京都港区東新橋1丁目5-1パナソニック東京汐留ビル B2~1階
交通
JR山手線新橋駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

国会議事堂(参議院)

国会内をくまなく巡る気軽な見学ツアー

大正9(1920)年着工、完成までに17年を要した堅固で荘厳なデザインの建築。中央塔の真下にある中央広間には憲政の功労者である伊藤博文、大隈重信、板垣退助の像がある。

赤羽橋駅から2328m

国会議事堂(参議院)の画像 1枚目
国会議事堂(参議院)の画像 2枚目

国会議事堂(参議院)

住所
東京都千代田区永田町1丁目7-1
交通
東京メトロ永田町駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:00(閉館17:00)、個人見学は9:00~

銀座マルキーズ

まるでジュエリーのような美しさのスイーツ

フランスで流行しているスイーツを、銀座スタイルに作り変え販売するパティスリー。華やかな見た目の「ハイヒール ショコラ」や、定番の「ルーラードマルキー」が人気だ。

赤羽橋駅から2330m

銀座マルキーズ

住所
東京都中央区銀座8丁目4-21保坂ビル 1階
交通
JR山手線新橋駅から徒歩5分
料金
ハイヒールショコラ=1000円(3個入)/ルーラードマルキー=1500円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~翌1:00、土・日曜、祝日は~21:00

アドミュージアム東京

世界でも例のない広告ミュージアム

常設展では、30万点を超える資料のなかから江戸時代から現在までの広告を紹介。ピーター・ドラッカーに「マーケティングの原点は日本の江戸にあり」といわしめた江戸時代の広告は、現代のタレント広告やSNSの原点でもあり、展示を見れば見るほど新しい発見がある。また、「きもち」ごとに広告を紹介した視聴ブース、1950年代からのテレビCMやポスター約2000点をタッチ式モニターで楽しめるコーナーも。

赤羽橋駅から2337m

アドミュージアム東京の画像 1枚目
アドミュージアム東京の画像 2枚目

アドミュージアム東京

住所
東京都港区東新橋1丁目8-2カレッタ汐留 B2~B1階
交通
地下鉄汐留駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉館)